とのことですが、単純に"詠唱中は強ヘヴィがかかる(移動自体はできるもののほとんど動けないレベル)"という処理を入れるだけではまずいのでしょうか?
その"だけ"の中にもまた根本的な修正や大きな処理が必要になってしまう部分があるのかもしれないですけど
見た目の問題は残りますが、とりあえず歩きモーションを遅くした感じにするとか…
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うふふっ!(* ^ー゚)b
前回のライブ以降は「新生では~」しか何もなかったのでモチベーションを維持するにも定期的な投下は必要って割り切って貰おう。
昨日、オーラムヴェイルへ呪術士(黒魔はレイズできない、ストスキできない、自己回復できない、センチネル使えない・・・まあ、その他もろもろな不満は別スレで書くことにして)で参加しましたが、やはり1つの問題として詠唱ゲージの同期がおかしい。
同じ魔法スキルアイコンの2度押しでキャンセルにする事を残すにしても、詠唱ゲージ自体が表示されていないのにキャラは魔法詠唱中のモーションで魔法を撃ったり、ゲージが表示されても詠唱開始と終了(魔法発動)がズレているから、詠唱開始したのに詠唱されていないと勘違いし、再度詠唱開始を選んだつもりが2度押し目となり詠唱キャンセルになる症状が何度か気になりました。
キャラ移動中に操作キーを離しても完全に停止するまでの時間も詠唱不可能にするなら、この辺の調整、改善をして下さい。よろしくお願いします。
蛇足っぽい気もしますのでこの件については私はこの発言まで。
私が今回のレスポンス悪化対して極めて辛口な理由。
1.旧14の「モッサリ感」に耐えられずやめた友人が多数だから
とにかくもっさりが、初期14の汚点です。これでやめた友人がほとんどです。
なので、詠唱という目のつきやすいところに操作の引っ掛かりを作ってもらいたくない。
この仕様は、私が友達に「帰っておいでよ」と言えなくするのに十分な問題点です。
2.「PvP」のための仕様変更であること
PvPは正直、人気があるコンテンツなのかなあ、というのが未だに私の認識。
興味がないのです。今回の仕様変更は、完全に対人戦のため。なんですよね。
ルール変更は構いませんが、操作性の犠牲を持ち込まれるのは困る。
PvPそのものに反対、という考え方に傾くことになります。
3.「上手くやる余地」があるから
処理順が逆。
× サーバ:停止を確認して詠唱許可を出す
→クライアント:魔法選択
→サーバ:位置監視
○ クライアント:詠唱要求(座標ベクトル付き)
→サーバ:詠唱許可、同時に停止位置予測より中断半径をクライアントに与える
→クライアント:詠唱半径(魔方陣)を表示
→サーバ:位置監視
今の仕様は最初にサーバに許可を貰う必要がある。更には遊びがない(一歩も動けない)
から、クライアントが完全に止まるまで何も操作ができない。
クライアント起点で処理を進め、かつ中断半径があればラグは表面化しない。
こと、この件に関しては「上手くやる余地」は明らかに存在します。
新生への不安
とはいえ、プロトコルを現行版では今更いじれないでしょう。
だから、現行はメテオまでこれでも仕方ないかなあと思ってます。
気になってるのは「新生版」でもいじれなくなってる可能性がないのか、ってこと。
今回の件を設計当初から考えてプロトコル設計してれば問題ないでしょうけど、
下手打って、新生すら、もうどうしようもないことになってませんよね・・・?
とにかく、入力が空振りしたり待たせたりするのは悪い印象を与えます。
「モッサリ感」だけは徹底的に排除してもらいたいと思っています。
・詠唱開始と同時に移動キャンセル→ゆるやかに停止して詠唱完了→魔法効果発現
こうで良いよねぇ。
正直言って私は全然問題無く出来てますね・・・。
盾が避けた場合もMOBの見た目通りで方向コンボ入れれるんですけどね。
FF11と違い、敵の向きがターゲットに完全にリンクしているわけではないので。
コンボを入れ損なったときは、たいてい敵の向きに対して撃ち込む方向を間違えたと体感出来てます。
環境でそんなに差が出るもんなんですかね。
私のPCもさして良いほうではなく、FF14が可能なギリギリレベルのスペックなんですが・・・。
あとコンボはちょっと遠めから狙うと方向は入りやすいです。
あとあくまで対象の見ている方向でもあるので、モグなんかだと体の向きと首の向きはズレてたりします。
そういう時も首の向きを基準に打ち込めばたいてい成功するんですけどね・・・。