極ラムウに行く人の数が少なかったのはギミック的に不評だったからってのが一番大きかった感じじゃなかったでしたっけ?
極蛮神の中でも全体にギミック処理が求められインビン使おうが、ホルム使おうが問答無用で盾を溶かすギミックに対処しなければならない。
そのおかげで蛮神の中で一番行きたくないとして敬遠されてた雰囲気だったはずです。むしろラムウドロップはアクセとして価値を見出されてた感じでしたね。
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そういった要因もあったと思います。
近接不遇なんて言葉も何度か見かけるくらいでしたのでギミック処理に得手不得手があったのも要因だと思います。
ただ、ラムウとシルクスは同じパッチ2.3で実装されたことにより武器性能としての魅力は実装当時の他の蛮神武器と比べても魅力に欠けていたのも要因としてはあったともいます。
武器に魅力があれば多くの人が取得しようと頑張ったでしょうし、ギミックが不評であったとしてもバハよりかは難易度が下がるわけですから挑む人が他の蛮神よりも少なかったなんて表現はされなかったでしょう。
ラムウ武器IL100に対して戦記武器は未強化でIL100、強化してIL110、入手の難易度はパッチ2.3時点では後者の方が楽となればどちらを選ぶでしょうか
あくまでつたない想像でしかありませんが
暗号化石が闇の世界などで取れるメリットとデメリットを書いてみます
【メリット】
●バハ、極に行かずに武器のILを大幅に底上げできる
●現在のバハ挑戦者で石を獲得できていない人への救済
●ZWやバハムートで装備を獲得している人の新たな詩学の使い道
●闇の世界でドロップすることにより、闇の防具取得への倍率が下がる
【デメリット】
●IL115武器を取得できるコンテンツへの参加者減少
●クラフター産装備の価値が下がる
●闇の世界が新たな阿鼻叫喚に包まれる
●詩学を多くためなければならないため、防具には詩学をかけづらくなる
●ばらまきによるゲームとしての歯ごたえの低下
これをふまえた上での次回実装の案(私感)
●「暗号化石はバハ産」はそのままに「詩学+闇の石」というIL120武器「闇武器」を実装し
バハのレアリティを確保する
●クラフター産武器をIL113にし、禁断次第ではIL115を確定で超える性能にする
●おじいが可哀想なのでシヴァと同様にILアップのアイテムをドロップさせる
今更どうしようもないですが、世界観が好きな自分としては
超美しいグラの闇の世界が急ぎ周回コンテンツとなってたり
シヴァ様が「もう用事ないし」と言われたりするのはけっこう悲しいです
とはいえ戦記武器の前例がよい結果と運営の方が判断したならば
暗号化石が闇の世界でドロップするのはもうすぐでしょうね
かなりの時間をかけてzwを完成させて125になった自分としては。
すでに出ている意見ともかぶりますが石が出て強化されて一挙に130になられたら複雑ですね。
心が狭いと思われるかもですけど底上げ武器はzwのアイテムレベルを超えない範囲で追加されると気持ちが楽です。
段階的に緩和していくことに意味があると思うんです。
それは運営側の都合(コンテンツを作っても今以上に食いつぶされるスピードが早くなるのは避けたい)だったり、プレイヤー側のモチベーションの維持(簡単なものだとやる気を削がれる・飽きが早い)だったりすると思うんです。
わたし別のゲームではレアハンターだったですけど、そのゲームではある時期から「レアが取れやすくなるスキルや効果付きのアイテム」というのが実装されました。 FF14でいえば緩和ですね。 実装理由はまぁ察しが付くと思います。
実装された当初は良かったんですよ。 「これでレア獲るの楽になるなー」みたいなかんじで。
でも、しばらくするとつまらなくなったんです。 以前に比べて簡単に獲れちゃうから。 レア(だったもの)が獲れても、感動が薄いというか、ありがたみがなくなったというか、そんな感じ。
さじ加減しだいと言ってしまえばそれまでですが、あんまり簡単になりすぎるのはよくない面もあると思います。 結局、しばらくしてそのゲームは辞めちゃいました。
これと同じで、最初から緩和してある状態だと、多分それほど面白くないものになると思いますよ。
バハ極ゾディアッククエストをやらない、って条件ならば
未達成アチーブが多いほど攻撃力の高いチキンナイフみたいな武器でも追加してもらったらどうでしょうか。
2.3で同時に実装された当時はトームストーンはアモン、ザンデでのレアドロップでなおかつ8人ロットだったですし
当時はシルクスに25~30分もかかってたので入手難度に関しては結構高かったはずです。ハイアラガン武器持ちの方がトームストーン
を持ってくのは困るといった不満がありましたしね。また当時はまだSモブの条件が絞れてなかった、モブハント人口の過密で記章が取りにくかった
ということもありプレイ時間が短いライトの方は強化素材を取るまでには中々辿り着けない状態でした。それこそラムウがそこまでギミックが厳しく
無ければラムウで100武器を取ってシルクスでのドロップ緩和を待つ方が良いと思われたのではないでしょうか?
レリックの前段階としての真ガル周回、延命措置としての鏡もあり進行編の前段階としての極リヴァ周回といった武器取得メインの蛮神周回
を体験してきた身として極ラムウのPT募集が少なくなるのは異様に早いと感じましたね。それこそ2か月後のシルクスでのドロップ緩和が来る
以前にPT募集をほとんど見かけなくなったぐらいでした。
シルクスと極ラムウを比較した場合まずコンテンツの参加の敷居やクリアまでの難易度が違ったかと思います。
シルクスはクリアするための予習も練習も必要ない、初見で行っても何の問題もなくクリア出来る。実装当初でもある程度時間が経った後でもそんな感じだったと思います。
ラムウはクリアするための予習もしくは練習が必要、初見で行った場合クリア出来ない可能性が高い。実装当初は練習PTもあるがある程度時間が経つとそれも減ってくる。
大雑把に比較するとこんな感じでしょうか。
極というだけで敬遠される方もいらっしゃると思うので、コンテンツ参加の敷居やクリアの難易度はクリタワの方が楽だったと思いそう述べました。
ドロップの点に関してですが
シルクスは8人ロットですが侵攻編で武器を取得している人も多かったためかPTによってはロットをしない人もかなりいたと思います。
石と同時に油も入っていたことや週制限もあったためか実装初期でも石が流れるなんてことも度々見かけました。
ラムウ武器は自職の装備が出ないとまず入手できなかったり、ドロップ率が低かっりでシルクスでの石の難易度よりも高かった印象です。
バハにも行かない。
蛮神にもいかない。
ZWはめんどくさい。
武器が必要なのですか?
何と戦うために?
というのが率直な気持ち。