修理の工程についてとやかく言っている人がいるけど、そもそも製作の段階で「クリスタルの不思議パワー使った、超簡略製作法」なんで、ダークマターが不思議パワーで消耗した部分を補填するのについては、「違和感って、何を今更?」としか思えないんだけど。
まあ、問題は、この設定が公式ページに書かれてなくて、小説にしか載ってないってことなんだけど。公式ページには単純に「シャードやクリスタルとアイテムを組み合わせ、新しいアイテムを生み出す」としか書かれてない。
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修理の工程についてとやかく言っている人がいるけど、そもそも製作の段階で「クリスタルの不思議パワー使った、超簡略製作法」なんで、ダークマターが不思議パワーで消耗した部分を補填するのについては、「違和感って、何を今更?」としか思えないんだけど。
まあ、問題は、この設定が公式ページに書かれてなくて、小説にしか載ってないってことなんだけど。公式ページには単純に「シャードやクリスタルとアイテムを組み合わせ、新しいアイテムを生み出す」としか書かれてない。
レシピの改修もあったので端切れとかが生産の素材になったりするんでしょうかね?
今更端切れの100枚や200枚でケチ臭いこと言わんでも・・・・・。売ってもはした金、買ってもはした金だと思うんですけどね。
皆さん貯蓄1000万ギルなんて珍しくも無いでしょうに。
個人的には修理素材が減るのは歓迎です。最近目的を失って久しいギャザラーもやる気が出てきますし。
最近では珍しい良パッチだと思います。ただネーミングはどうせならロゼッタストーンとかの方がよかったかな。
パッチ1.18以降でも端切れがNPCに売却できるならそれで良い。
別のスレッドの話ですけど、潜在値も全く何も補填されないみたいですし。
修理材にダークマター…… 物凄く違和感があります。
修理材不要にした方がカバン圧迫対応にもなるし、違和感が無いように思えますが?
属性を司るクリスタルで作ってダークマターで修理するなら強引だけどまぁいいんじゃないでしょうか。
FF5だと敵に投げると高ダメージだったような気がしますが。
ダークマターはR共通にして高ランクほど消費個数が多い、としたほうが
初心者ギャザラーさんも稼げておいしいと思うんだけどねえ。
それかダークマターをねりきんで高ランク用にできるとかしないと低ランクの需要掘り起こせない気がする。
いきなりダークマターと言われてもね。
なぜそれが修理剤になるのかを
トピックにて紹介をしてほしかった。
今後のストーリや街の会話で補完されていればよいのですが・・。
それにてしもダークマターG4やらダークマターG5とかがでてくると
名前的にはもう意味不明ですね。
かつての馬鳥みたいに世界観を壊さないよう祈るだけです。
ニア ふしぎなぶっしつG1
┌────────────────────────┐
│なんでも しゅうり できる みちのぶっしつ│
└────────────────────────┘
ギャザラーの採集で採れるとありますが、素材枠とシャード枠どっちなのだろう。
素材枠だと本来の採集の邪魔者になりそうなので、シャード枠でしょうか。
ということはアイテム欄もクリスタルで管理なのかな。
やはり開発は修理システムを継続させる方針なのですね とても残念です
一クラフターとしても作業で装備は劣化しますし、修理したものは中古として市場に溢れ出すし、
ただ単に面倒くさいだけのこのシステムにメリットを全く感じません
修理システムはバッサリ廃止して中古品は再販できないなどシンプルな方法でバランスを取ってほしいです
中古品はマテリアにしろ!って方針じゃなかったかしら
ダークマターって一体なんなんでしょうか?
英訳する感じだと用途によって変化する謎物質でしょうかw
ダークマターって。。。。なんかヤバそうなイメージがしますし。。
コールタールとか、もののけ姫の黒いアレみたいな。
私的には、
「修理材料」というアイテムで、木箱の絵柄の方が世界観が良いような気がします。
パッチと同時に草布の端切れをダークマターG1に、綿布の端切れをG2に自動で交換してくれるとかがあれば
ああ、そういえばギャザラーの採集でも採れるようになるんでしたね・・;
たしかに「修理キット」なるものが採集で採れるのはおかしい。
けど謎の物質ダークマターで修理ができるのはどうしても腑に落ちない・・
そこでこんな妄想を
ダークマターはギルドリーヴの報酬、ギャザラーの採集などによって入手することができる。
このダークマターをNPCに持っていくと「修理キット」に交換してもらえる。(このNPCは3国の冒険者ギルド内にでも配置すれば便利かなと思います)
例えばこんな感じで。
ダークマターG1×1個→修理キットG1×1個
ダークマターG1×10個→修理キットG2×1個
あと、NPCの販売物は最初から「修理キット」の方が自然じゃないかなと思います。
謎の物質が店で大量に売られてるって・・・意味わかんないし。。;
今回の修理の仕様変更、修理素材減少によるプレイヤーのかばん圧迫の解消と、全然追加コンテンツのないギャザラー救済のために考えられたとおもうのですが、ちょっとこじつけがすぎるかなという印象です。
上記妄想のように1クッションおいてギャザラーの救済とアイテム枠圧迫緩和を行ってもよかったのではと思います。
修理屋NPCが「修理キット」を開発した!
みたいな感じでいけばよかったんじゃないのかな
例えば、
「大きな声では言えませんが、私らは今、巷で噂のダークマターを集めているんです。
もし見つけて持ってきてもらえたなら専売特許の修理キットと交換してあげましょう」
みたいな感じのクエストでいけば、「週刊レイヴン」で記事も書けますでしょう
後日談でなんで修理屋NPCがダークマターを集めていたのかでも風呂敷を広げられます
なんか急ぎすぎて、間が空いてしまってないかな
修理剤がシンプルになるのは大賛成!
けれどその材料が「ダークマター」とは…。
うちゅうの ほうそくが みだれる!!
修理素材以外の使い方もありそうですね、マテリアとか。
ダークマターという名前については仰々しい気がしますが、
色んなギャザラーが取得できるようにする為に仕方なかったんでしょうね
ただランク別にG1~5なんて分け方する必要はなかったんじゃないかと思います
採取作業のランクが高いところから取るのであれば数を増やせばいいし、
消費も修理難易度が高いものは数が必要とすればよかったのではないでしょうか
修理に必要な数が8を超えた時点で次のグレードを増やせばいいのではと思いました
データの種類が増えるとまた検索時間がかかる気がします
これは伝説になる
ダークマターっそもそもなによ?!ww
修理パックでいいんじゃないの?
えるしっているか、だあくまた、は、ぞくせいをうしなったくりすたる、わると、12こ、できる
もちろんうそですが。
【興味があります】Quote:
これで修理代の相場が確定するでしょうしね。
しかしながら今の相場的に換算すると、R1の装備に一個なら、R50の装備には10~50個くらい?指数関数的伸びを示すならば、R60で100とか行っちゃうかもだけれども、今のクリシャと同じく所持上限を9999個にすれば(あんまり)問題ない。9999スタックを複数持てばよいしね。R60~70時代になったらG2を出せばよい。G2=G1×1000で。Quote:
レベルが上昇するに従って、どのゲームでも基本的に指数関数的に必要経費は伸びるから、それとの兼ね合い?
単一にすると、今はR50だからそれほどでもないけど、R75キャップ辺りになれば必要量も膨大になってその分枠も取るし。単純にR1-なら1個、R20-なら3個とかにすると、低R帯の内の収入や貯蓄に対して出費の額が問題になるんよ。
いずれ、GJではあるとおもいます。ダークマターというアイテムを持ってきたことの賛否はともかく、利便性に関しては間違いなく改善とおもいます。
( ´・ω・)
ダークマターG1が仲間に入りたそうにこっちをみている
仲間にしますか?
はい
⇒いいえ
なんちゃらナゲット
なんちゃらプレートレット
なんちゃらプレート
なんちゃら端切れ(布・革)
なんちゃらの枝
なんちゃらの板
なーんて色々持ち歩いて鞄圧迫されるよりいい修正だと思います。
でもダークマターにクスっとしちゃいました('∇')
ダークマター=暗黒物質 ですって奥さん!
宇宙とかニュートリノとか夢が広がリング!
カバンがすっきりするので、カバンの中に宇宙が誕生してもよかとですよ(o´∀`o)
①ダークマターは、NPCによる販売、ギルドリーヴの報酬、ギャザラーの採集などによって入手することができます。
②修理しようとするアイテムに対して十分なスキルランクを有している場合、必ず修理に成功するようになります。また、材料の節約に成功し、修理材料を消費せずに修理が行える可能性が全般的にやや高くなります。
③修理屋NPCの利便性向上のため、応急修理の値段を引き下げます。(以上公式原文より抜粋)
以上から推測するんですが、
①&②という修理品を出す側にも修理して下さるお方にも優遇な事なのに、③もある。寧ろ①&②だけで良いなら簡易修理なんてほぼ誰も使わないでしょう…素晴らしいクラフター様がいっぱいいらっしゃるなら…ちょっと素材とキャラを置いておけば、まず修理費をケチらない限り直して下さる思います。
が、③がある…「こんな優遇政策になるのに簡易施設を使うケースが存在する」
コレが意味するところは…
・NPC販売で、全てのランクのダークマターを楽に購入できるほどの価格で販売する訳ではない。
なのかなと思ってしまいます。
高ランクのダークマターが入手しずらい状況なら…
鞄的には辛いでしょうが、必要な武具を複数持つってのも選択肢になるのかもですね~。
耐久度の分母が修繕しても一切落ちず、直せば永久に使える現仕様。
これがあるから作ったものが余程じゃない限り売れないとおもいます。
複数持つという選択肢が増えるだけでも、少しでもクラフター様が作る活力に繋がればいいなーとかも思います。
若干話が脱線しましたが…
鞄圧迫の解消には向かうと思いますし、ギャザラーへの援助というのもわかるのですが、
微妙にしっくりこないんですよね……
まあ今更水晶類での修理にはしてくれないでしょうけど、せめてグレードわけは
どうにかならないかなあ。単純にグレード3のところでG3が取れる、という仕様な
気がしますが、わざわざそれを狙ってとりに行くというのもなんだか。
かといって今の採集仕様よろしく、グレード5でG1のほうがわさわさ取れるというのも邪魔ですし。
意見は既出ですが、
1.ダークマターは一種類にし、ランク10ごとにダークマターを1個追加の複数使用
(G5該当なら5個)にして、ダークマターの絞り込みをする。
もちろんスタックは999(9999でもいいけど)
2.高グレード品は下位互換がある
G5なら現在あるもののすべてが直せる。もったいないから使わないとかは
その人の判断。
3.Gをまたいだ交換ができる(これやるぐらいなら1にしてほしいですが)
あたりですかねー。
発表が今の時期なのは若干遅い気もしますが、今から鞄があけられますよー、
ということなのかな、と思ったりもしてます。もちろん補償はないでしょうね。
個人的にはスペースが早目にできることが補償と思ってますし。
今までのスクエニ体質だと、この手の発表は2~3日前、最悪アップグレード後にアナウンスなんて
いうので不意打ちが多かったですから、一歩前進したと個人的には評価しています。
---
あー、そうそう。この仕様にあわせて、修理の手順のショートカットも当然されますよね?
このままの仕様であるにしても、必要なダークマターがあって修理できるクラスであれば、
いきなり座って判定してほしいです。できない場合はエラーメッセージだけ即返す。
1.修理できないクラスで修理しようとした場合
「そのクラスでは修理ができません」
2.クラスはあっているが、必要なダークマターを持ってない場合
「必要なダークマターを所持していません」
これで十分です。
いちいち座って、ダークマターが配置されているのを確認して、主具か副具を
選ぶ、という現在の仕様の引き継ぎはいりません。
修理の判定に関しては単純にランク依存とし、主具か副具でいちいち
有利なものを選んで修理判定、なんてまどろっこしいことは外し、
なおかつ道具の耐久度も落ちない、としておけば、上記のことは可能だと思います。
すごく、わかりにくいです。Quote:
ダークマターG1 装備適正ランク1~10の装備アイテムの修理材料
ダークマターG2 装備適正ランク11~20の装備アイテムの修理材料
ダークマターG3 装備適正ランク21~30の装備アイテムの修理材料
ダークマターG4 装備適正ランク31~40の装備アイテムの修理材料
ダークマターG5 装備適正ランク41~50の装備アイテムの修理材料
1種類にまとめて、使用数で調整するとかにしてよ。
装備適正ランクを確認するのは、うーんだなあ。
なんで「ダークマター」なんて大仰なアイテムになったのかを想像するに、
修理キットにすると、クラフターでの作成過程が入らないとおかしいし、それを入れたくない。
とはいっても採集で手に入れたある一つのアイテムですべての装備の修理をしなくてはならないとなると、
それ相応のすごいアイテムじゃないとダメ、ってなわけで人類にとって未知なる物質「ダークマター」でいいじゃん。
ってなった。
みたいなかんじかな?
修理材の統一はみんな歓迎みたいだし、いっそのことエオルゼアオリジナルの万能物質を作っちゃえば
反発はもうちょっと少なかったんじゃないかな。
ダークマターは現実でもFF的にもいわくがあり過ぎるものね。
・・・でもなんでクラフターで作成する過程をはさみたくなかったんだろう?レシピ改修がまだ先だからかな・・・。
●個人的には名前や物質がダークマターである事に特に問題はありませんし、今回の改修は良改修ではないでしょうか。
ただ現実では光によって確認のできない物質であり、現実世界で過程された物質でもありますから、目に見えるアイコンは如何なものかとは思います…。だからと言ってアイコンを無くされても寂しい気がしますので、個人的には問題視していません。
●ちなみに皆さんの言われるような修理キット等の改修を考えられているのであれば、各ギャザラー…園芸ならば"汎用性のある木屑"採掘ならば"汎用性のある鉱石"釣りならば"汎用性のある動物質の骨片"などにして、それぞれの素材からどれか1つを素材として製作に利用することで、修理キットx12個等に出来れば良かったかも知れません。
ギャザラーのとってきた上記の様な素材どれか1種類を99個持っていれば修理キットが12倍分持てているという計算になりますから、ざっと考えて素材を99個持っていれば、修理キットは実質1188個所持している計算になります。
これならば鞄の圧迫も今回のダークマター以上に抑えられたかも知れませんね。
(ただ、実際にこういった実装にすると生産が面倒だとかの声が聞こえてきますが…)
●ダークマターのG1~5の振り分けですが、修理する該当のランクにダークマターG1~5のどれかを1個消費するのであれば個人的には問題はないと思っています。
ですが、皆様の言う通りダークマターG1x5個でG5と同等の価値を持つような仕様"も"必要で、これはどちらかを撤廃して新たに立ち上げるべき仕様ではなく"今の改修にさらに盛り込むべき仕様"だと個人的には思っております。
(もし現在実装予定のG1~G5の振り分けを撤廃し、ダークマターのみに固定化させR50の装備品を修理する場合に、ダークマターを5個消費すると過程します。現在の仕様では通常アイテムのスタック数は99個であると考えられますから、それを計算しますと99個で19.8回の修理が限界数となります。固定化させた場合は皆様の言うとおり最低でもダークマターは999個、9999個スタック出来る状態にしなければ話になりませんね)
-----とりあえず不満点を素早く改修できるご提案------
●元も子も無い話になりますが、ダークマターについては結晶類として振舞って頂き、クリスタルと同等のアイテム欄であること、又スタック数をクリスタルと同等のものにしてほしいと思います。(そもそも、皆さんの心配されているのはダークマターによる鞄の圧迫であると思いますから、クリスタルと同じ様にスタックを9999個制にしてもらい、それ以上取得した場合はクリスタルと同等の仕様で良いと思います。[破棄という形]これならば改修作業もクリスタルのルールが既に確立されているのですから、難しくはないですよね?<吉田さん。)
開発の作業量も配慮したご提案とさせて頂きます。
もう一度念のため…ダークマターの種別やシステムをクリスタルとまったく同じにして下さいという事です。
NPC販売価格等、まだ詳細は掴めてませんがダークマターの仕様については
ギャザラー救済の観点からみれば理解できます。(実際どうなるかはわからないけど・・・)
掘ったり、伐ったり、釣ってとれるのだから修理キットっていうネーミングも不適当に思います。
ただ「ダークマター」ってネーミングは本当に納得できません!!
個人的なイメージですがダークマターっていうと最終兵器的なモノしか思い浮かびません・・・それが修理素材って;
せめて「レインボーマター」(←これも相当微妙w)とかもうちょっと手頃な感じのネーミングはないものでしょうか・・・(´・ω・`)
ナゲット類はともかく、布・革の端切れや枝類は無くなるってことなのかな・・・?
とりあえず、貯めに貯めまくった修理素材をダークマターに交換出来るようにして下さいね。
鞄もスッキリするし、ギャザラーのやる事が増えたのは喜ばしいことです^^
ネーミングセンス云々は置いといて、修理キットよりはダークマターの方が断然いい。
けど、カテゴリが日用品ってのは、ちとファンタジーしてない気がする・・・
確かに生活必需品なんだろうけど。
少々無理があっても無属性の鉱石、聖石とかシャード、クリスタルなんかにして欲しかったな。
>装備適正ランクを確認するのは、うーんだなあ。
今までどおり修理素材のところに「ダークマターG2」とか表示されると思いますよ
そもそも装備にランクが有るのが問題ではないかな
装備の名前だけでステータス振ってあればいい筈だし、ランクやG等気にせず
修理するのに素材の値段を気にしたほうが良いと思う
ギャザラーにしてもクラフターにしてもR30からとか
素材取れたり装備を直せたり出来たほうが望ましい
ローカルリーブが20刻みだから、
てっきり修理材も20刻みになると思ってたんだけどw
10刻みだとまだまだ面倒くさいね
将来レベルキャップが外れていったら7~8個近くカバン容量取られるわけだし。
つーか10までの武器とか、そんな頻繁に修理しないだろ
これからはもっと、あっというまにランク上がるらしいし小刻みにする理由がわからん
G1とかゴミですね・・。
G3~G5だけ持ってれば困ることはなさそう。
何、いずれ装備してる武器がマテリアとして結晶化できるようになるんだ。
武器が石になるだなんてファンタジーよりも
万能物質で修理できる方がまだファンタジー度合いが低いだろうw
もしかしたらマテリア化の布石かもしれん。
ダークマターで修理できるようになったよ!
この技術を応用すればいずれマテリアを作れるようになるよ!
みたいなネ。