その指摘自体に問題があるとは思えないですけど、「どう指摘したか」じゃないですかね・・・
やはり伝え方が大事なのかなあと
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あとこれなんですけど、サポートデスクから出来るのは「問い合わせ」であり質問の様相を呈していないとなりません。
ご意見・ご要望はフォーラムに書き込んでくださいとあります。
なのでこの誘導に素直に従うならば、他者の目に触れたくなくてもフォーラムしか書き込み先がないし
どうしてもサポートデスクから意見を送りたければ、無理やり質問の様相にして送るということをしないとならなくなります。
後者が良いかっていうと良くはないですが。
削除される投稿はモルボル氏の言う通り「投稿ボタンを押す前に一度見直してみる」だけで削除されなくなるとは思いますよ。
例えば感情的な発言が入ってしまっていないか。
相手の作業内容、人格等を否定する、傷つけるような発言が入っていないか。
「余計な一言」が入っていないか。
この3点を気にかけて、入っていれば一度該当しそうな部分を削除してみて投稿ボタン押すだけで削除はされないかと思います。
「良い事を伝えようとしているのに、感情的な言葉や相手の事を考えない発言が入っている為に削除される」って物凄く勿体ないと思うんですよね。
相手が悪いと自分が思っていて、自分が正しいと思えるならその相手の事を配慮する必要はない。みたいな姿勢では届くものも届かなくなるでしょうし。
見た感じ確かに言う必要のない皮肉とか正論だろうけどそれで殴るような口調に見える人はわりとちゃんと削除されてるから、おかしいなって思っても一度見直してみるのは必要だと思う。
消された側が「なんでこれが削除されるんですか?!」と言っているものも、割と「いや、あれは削除されても仕方ないよ…」だったりしますからね。意識のずれはありそう。
ご自身の最後に書かれた一文が答えになるかと考えます。
「人によりブレが生じる」まさにこれかと。
同じ内容でもその人の見方により判断は変わってきますよね。
その判断のブレにより削除されるべき投稿も削除されるべきではないように見える。
「良い意見だったので消されるべきではなかった」という状態なのかなと思います。
本来「これは消されてしまうだろうな」という内容なのに自分にとって良い意見なので「これが消されるの?」になってしまう。
私が「余計な一言」と書いた事も書いた書いた本人からすると「相手を正してあげるための厳しくも正しい金言」と本人は思っておられるかもしれませんし。
であればそれをどちらで取るかによって削除されるべきかされないべきかは変わりますから。
ぶっちゃけ本当に「批判」が理由で投稿が削除されたりするのなら、
自分みたいに好き勝手ほざいてるやつはとっくにフォーラムBANされてると思う。
人物が特定できる内容のものは消されてましたね。
人物が特定できない内容のものは残ってるから、人物が特定できない内容で書くのが現実的かなって思う。
私も基本的にはそう思います。
とは言え、運営も含めて他者を攻撃するようなフィードバックはあまり好ましいとも思えません。
恐らく丁寧であっても運営や他の投稿者の人格を糾弾していたり、結果的に他者を煽るような書き込みをすると削除対象になると思われます。また通報があった投稿は重点的にチェックされるように見えます。Quote:
常識的で丁寧な言葉が使わられても削除されました
ここは難しい所で削除基準が詳細に見えてしまうと、それを回避しながら他者を攻撃するような書き込みをする人が出てくるんですよね。なので今後もこちらで書いてある以上の基準は提示されないと思っています。Quote:
削除基準の一貫性が見えない
https://support.jp.square-enix.com/r...la=0&tag=forum
私自身も昔フィードバック掲示板を運営していた経験があるので、モデレートの難しさはよく分かっています。その上で思うのは運営も含めて他者への攻撃的な書き込みには、厳しい対応を取らざるを得ないだろうということです。
プロなら全部受け止めるべき、であっても、ここは公開された公式フォーラムなので、他の参加者への影響も考えないといけないですから。
批判なのか攻撃なのか、その差は紙一重で、時には削除に納得の行かない時もあるとは思います。私自身も過去削除された経験はあります。それでも思うのはまずは投稿者自身が、もし自分に対して向けられた内容だとしたらどう受け取るのか、を想像しながら書き込みをするのは大事な事かな、と思います。