ROMならいいけれど、リビングメモリーにいる人たちは行動による記憶の追加がされていたり、スフェーンがエネルギー確保に苦労しているあたりRAMっぽい挙動な気はする。
特殊なものだからどうしようもなかったんだとは思うけれど生命エネルギーが必要な設計をしたプリザベーションはもうちょっとなんとかできなかったのだろうか /think
ただクルルパパの話によればプリザベーションの目的はエーテルの簒奪だったと言っているのでリビングメモリー自体は手段のための装置のひとつだったのかもしれませんね。
今回のリビングメモリー関連はサイバーパンク2077の神輿を彷彿させます。(サイバーパンク2077未プレイの方はぜひ!今回のような死者の行方について考えられます。イイヨ)
ところで最後エレンヴィルは星海へ還った母の事を想うけれど、魂と記憶に分離されてしまったものは星海へ還ることができるんでしょうかね?
エーテル界へ還るのは魂の方では・・・と考えると資源化された魂が使われていなくて解放されてたらなにか考えられそうだけど使われていた場合そのエーテルの行方が気になりますし、
そもそもそもそもとあれこれ考えると頭ぐるぐるしてきますw
