主様のご意見、理解できます。
しなしながら、その上でも現状のポリシーでも概ね問題ないと感じています。
※ 主様のお声を否定するものではなく私もまた、1意見として投稿をさせていただきます。
ペットは概ね呼び名が違うだけで概念的には一種の召喚獣だと思います。
その上で、過去のFFを振り返ると、召喚獣が常に(またはある一定時間)常駐して、操作ができるナンバリングは多くはありません。
※無いと言っているわけではありません(例えばFF Xなど)
どちらかというとファイナルファンタジーの召喚獣は、原作FF7などのように、1魔法として1ターン強技を使って帰っていくイメージが強いと感じています。
そのため、特段違和感を感じておらず、何なら常に存在があるだけでも十分ペットとの共闘感を感じます。
オンラインゲームであるからして、
このゲームで最も重要な事柄は、バランス調整だと考えられますので、
ペットの簡略化、一部要素の削除など、止む終えない結果とも思っております。
例えば、青魔道士のようにエクストラジョブとしての存在であれば、ペットと、より共闘感のあるバトル調整ができたかと思います。
その上で私の提案は以下です。
今からエクストラジョブ化するのはありえないので、
召喚士向けのエクストラコンテンツを用意し、
より共闘感を感じられる内容のものを実装するのはいかがでしょうか。
少し優遇しすぎな気もしますが、
詩人には演奏があり、特定ジョブだけコンテンツ幅が広い事は既に実績があります。
また、吉田P/Dの仰っていていた通り、「FFといえば召喚獣!」というのもありますし、FFシリーズファンであれば多かれ少なかれ同意できるものだとも思います。
強さとは別の形であればよりフォーカスしたコンテンツを実装する事も可能かと思われます。
通常のPvP/PvEにてペットを活かす形が難しいのであれば、
そして、「ファイナルファンタジー」であれば、
専用コンテンツが存在しても変ではないと思います。
長文ながら失礼いたしました。
