書いてあることを素直に読み取ると、スレ主さんも「戦闘時間をそのまま指標には出来ない」という事はご理解いただけているという認識なのですが、
一方で戦闘時間がわかることで理不尽感が軽減されているとおっしゃっていることがうまく理解できませんでした。
仮に累計戦闘時間が開示されたとして、それを実際にどのように活用する予定なのか、具体的に教えていただけないでしょうか?
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「野良」という参加形態がそもそもに不確定要素と不可分であるため、それ自体が意図的に不利な要素を取りに行く縛りプレイに近い参加姿勢と等しいように感じるところではありますが…
「そうでない方」が多量に含まれることになるボリュームゾーンが追いついてくる前(辺獄編であれば初週〜2週目、ギリギリ3週目程度かなあと思います)までに4層を踏破し、その時点で踏破している人を募って、いわゆる消化固定を作って8週回すのがほぼ唯一解ではないでしょうか。
厳しすぎると感じる場合、「そうでない方」と同じ集合に属することになってしまうのは仕方ないように思います。
そもそも累積戦闘不能回数は持ち出すべきではないと考えます。
パンデモ3層でタンクが片方落ちた場合、3位が繰り上がってAA来てしまいそれで3位(大体はDPSの1位)だけが死んだ場合
相方タンクのスイッチが遅れて死ぬ場合
など、【本人の落ち度があるのかないのかわからないので、値を出されたところで判断のしようがない】のが理由です
固定組めば良いだけでは?
何故システムで他の人を巻き込むような調整を望むのだろうか。
固定のデメリットについて言及されてますが、固定にもメリットはありますし野良もメリットだけでなくデメリットがあります。
特に今回スレ主様が憤っていらっしゃるのはまさに野良のデメリットに当たり固定のメリットとも言える部分ですので、ストレス無く遊ぶためにご自身の希望に合う固定を探した方が良いかと思います。
仮に提言されているシステムが実装されたとしても「指標」であると言いづらいのは他の方のレスでも言及されている通りだと思います。
例えば練習に時間を割いていなくても「サブでクリア済み」と書いてしまえば突入前の判断材料とは言いにくくなります(実際突入したらすぐバレますが)。
他人のミスの巻き添えで戦闘不能回数がかさむこともあると思います。
逆に、ご自身が排斥される側に立たされる可能性もあります。
システム側で要らぬ火種を増やすべきではないと思います。
野良で攻略するのなら、どのような練度・技量のメンバーと当たるか分からないということを念頭に置いて心構えしておくべきだと思います。