現時点では、報告を以下のポイントから箇条書きや順序だてて書き換えるのが最善かと。
・「何が起こっているのか」
・「何を不具合と見なしているのか」
・「事象が起こったときの個別情報は、何であるのか」
_以下、例示_
・キャラクターのアクションに応じて装備品の裾などが揺れる表現が、コンテンツ(討滅戦/ID)から戻ったあと、一切揺れなくなる。
・その時の装備は、「胴:○○」「脚:○○」……。
・ジョブは、○○(LvXX)
・備考)上記は、報告日時に遭遇したときの情報。特定のコンテンツ、ジョブ、装備に限らず頻発する。
_例示ここまで_
_以下、あくまでも私個人の考え_
不具合事象に関して、判断を下すのは、「不具合報告を受け取った開発」側であり、報告するプレイヤー側ではありません。
このため、「あらゆる可能性」を考えた「最大の事例」(=曖昧な報告)ではなく、「遭遇した最小の事例」に絞れば、「情報不足」に仕分けされる可能性は低くなります。
(「再現せず」になる場合はあるけれど。少なくとも「不具合報告」を精査されないよりはマシに思う。)
