まぁ、必要な部分は人それぞれでしょうから否定したいわけじゃないですが
図鑑にメモリさくならアイテムの一つでも所持数を上げてもらった方が個人的には
利益になるわけで。
どっちが良いって出されたらアイテム数を選択するかな。
各個人が選択で選べるならそれはそれでいいんですけどね。
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まぁ、必要な部分は人それぞれでしょうから否定したいわけじゃないですが
図鑑にメモリさくならアイテムの一つでも所持数を上げてもらった方が個人的には
利益になるわけで。
どっちが良いって出されたらアイテム数を選択するかな。
各個人が選択で選べるならそれはそれでいいんですけどね。
全くの同意見です。
技術的な事については我々プレイヤーが議論すべき内容ではないと思います。
フォーラムはプレイヤー同士がディスカッションを行う場ですので、プレイヤー同士でしか話せない意見で語り合うべきだと私も考えています。
「コスト」「メモリ」「売上」等々に関しては議論の対象外にして頂く方がより建設的かと。
これは完全に個人的な意見ですが、PLL等での「緩和しない」のような発言は、PvPのミニオンの件があるのでまず信用しない事にしています。
仰る通り確かに運営の匙加減ではありますので何とも言えないのですが「絶対」は無いんだなと思っています。
コンプリート好きな人はむしろ逆なんじゃないでしょうかね?
一概には言えないとはおもいますが、コンプリートした先に報酬がぶら下がっていたら何が何でもやってやる!って人は増えると思います。
その努力の方向がフォーラムへの緩和の要望という形になっているというだけではないでしょうか。
そうならない為の意見だと考えていただければ。
未取得の非表示については、「空き」を作る事で意識してしまうプレイヤーのストレスになる可能性を考慮しての提案でした。
別に気にしないって人も居るでしょうけど、図鑑形式にするとどうしても気になって埋めたくなる人が居ると思うんですよね。
あのIDのあの装備だけ出ない…って成った時に「よし出るまで頑張って周回しよう!」となる人も居れば、
「これだけ周って出ないのはおかしい!不満を書いてやる!」となる人も居るわけで、それを意識させない為の施策です。
コレクション要素としての図鑑もいいと思うのですが、個人的には「コレクション要素」は無くてもいいかなと思います。純粋に今まで手に入れてきた装備を閲覧&ミラプリを出来る機能という形の方が、変に騒がせることも無いかなと思います。コンテンツというより新機能みたいなシステムの追加ですかね。
アチーブを出すなら、戦闘回数〇回達成とかのあくまで記録的なものでよいかと。アチーブ報酬を付けるとそれにつられる人は必ずいると思うので、今までの冒険の中で取得してきたものという意味合いでいいんじゃないかなと思います。
利用については、ミラージュドレッサーと同じようにその場所で無ければ機能しない、みたいな感じでいつでもどこでも閲覧できるのではなく特定の場所でのみ使用可能。
以前のPLLか何かで、プレイキャラが所持出来るデータにはあらゆるものが詰まっていて、それが鯖間テレポなりで大容量のデータが行き来する、それは限界がある、みたいなことを言っていたので、普段は図鑑の関連付けは切り離し、特定の場所(宿屋とか)でアクセスすることでデータを利用できる、みたいなそういう感じはどうかな?と思っています。
まあもちろん素人考えなので、勘違いとかあるかもしれませんが、主題としては、「特定の場所で装備品データを記録していく。利用する時はアクセスする必要がある。」みたいな感じにできたらいいのではないかなと思います。
中身的には、エオルゼアデータベースなりで完全版の装備図鑑データ1つがあるとして、アクセスし、該当装備を所持でロックが解除されてミラプリが出来るようにする、みたいな仕組みなんかはどうかなーと考えたりしてます。
全員が同量のデータを持つのではなく、マスターデータがあってそこへアクセス権を与える、みたいな。まあこれはこれでアクセス量がすごそうなので現実的ではない気がするけど。
ついでにロドストのデーターベースでも☆マークとかで図鑑入りしているものにはつくとかでゲーム外からでも確認出来たりといった展開もできたらより便利かなあと思います。(ロドストにログインしていれば)
図鑑といいつつ持ち運びもできない分、ミラージュドレッサーにも関連付けして図鑑からミラージュプレート設定が出来るといい感じではと思います。
個人的にこの機能は、スレ主さんの意見とは異なってしまうのですが、コンプするためのものよりも、取得した装備品をいつでもミラプリに利用できることに重点を置いた提案になります。
ただ、今までたくさんある装備で自分が手に入れたものを取っておきたい、ミラプリに利用したいと思うのは同じです。ID装備にもいいデザインのものがあるのでそれにスポットを当てる意味でも何かしら装備の見た目をストックする機能が欲しいですね。
ダンジョンでドロップする装備のみのコレクションでも結構やり甲斐があっていいのではないかなと思います。
一度図鑑に登録したダンジョン装備が遺失物NPCから再購入可能という形になれば、いろんなジョブを後々レベリングしようと思った時に取得済みの低レベル帯の装備をずっと保管しておかなくてよくなりますし、今すぐ必要でなければGC納品も気軽にできるのでもし可能であればとても助かりますね。
全てを集めたいというお気持ちを満たすには足りないかもしれませんが、ダンジョン装備はその土地に赴いた旅のお土産みたいな感覚もあるので、世界設定好きの私としてはID装備図鑑があったらとても嬉しいです。
「あなたがビットで管理でいけるのでは?」と言い出したんですよね。。。
それに対する回答はPLLでの発言の記憶と自身の経験を元に言っています。
「全ての装備フラグを持つ」は当時のロジックを知ってる吉田Pの言葉なのでユーザ目線ではありません。
技術的な否定ではなく単純に装備にしか使用できないリソースを割く(これは技術関係なく必ず発生)なら
何でも入れられる鞄を増やしてくれという意見です。これは技術の要素はありません。
ということを内容に含めていたと思うのですが。。理由はこのひとつに尽きます。
まあまあ、どっちが言い出したとかそういう話になるともう論点がズレ出しますので、
そういう憶測で技術云々を語るのはもう辞めようという事でしょう。
少なくともPLLの発言も5年前の話ですし、今のロジックがどうなっているかなどプレイヤーは知らないのですから。
私も出来るなら鞄の容量が増えるほうが良いとは思うんです。
装備のコレクションは「やりたい人がやる個性的な遊び」程度で留めて、新たな遊び方とまでする必要は無い気がします。
装備コレクションコンテンツが出来る⇒コレクター・ミラプリ遊びをしたい人が喜ぶ
よりは
鞄が増える⇒コレクター・ミラプリ遊びをしたい人も含め容量に困っていた人が全員喜ぶ
のほうが良いでしょうしね。
勿論これは鞄の拡張かコレクションかどちらか選べと言う前提の話になってしまっていますが。
いろんな遊び方があってのFF14だと思いますので、その幅を広げるという意味では鞄拡張のほうがより良い実装だと思いました。
確かに、例えば「容量の都合で1種類だけなら作れる」とかなった場合、自分もID装備が良いですね。旅のお土産、凄くわかります。
「コレクション」と言うと、コンプリートするのが目的のように感じやすいかもしれませんが、そうではなくただ集めるのが楽しい感覚もありますよね。
この世の全てのペナントを集めようとは思わないが、毎年旅行に行ったら必ず土産物屋でペナントを買って少しずつ集めるのが趣味、みたいな。
まあそんな感じで、「トークン装備・レイド装備はその時代でお世話になって愛着や相棒感があり思い出のアルバムに残したい」だとか、結局全部欲しくなってしまうのですが…。
こういったご意見、要は「この要望に共感できない、面白いと思わない、マイナスだ」と、「反対」というだけですよね。自分が不要なものなら、そりゃそのコスト(広義)を自分が欲しいものに回してくれ、と思うでしょうけどその人は。
例えば「新しいコンテンツを提案します。題して『イシュガルド復興』です」という要望に対し、
「自分はギャザクラやらないからそのコストで新しい絶コンテンツを作ってほしい」、「その案はギャザクラやる人しか楽しめないので、誰もが恩恵を受けることにコスト割くべき」
と否定するようなもので、少しモヤっとしてしまいます。否定そのものは貴重なご意見と思いますが、否定の理由を挙げるならそこじゃなくて何故良いと思わなかったのか、ではないかなと。
いや仰るとおり「これは鞄の拡張かコレクションかどちらか選べと言う前提の話」で、そんな話になったのは過去PLL動画の吉田P発言によるのは分かるのですが。
この動画部分は「所持品枠が足りない」という要望で「図鑑作って」という提案に対し、「だったら図鑑作るより素直にカバン拡張する」という回答であって、このスレ(自分の要望)とは少し違う話だと思います。(一部被るけど)
※代表でこちらを引用しただけでKamoneさん個人への発言ではないです。
ありがとうございます。そちらへの返信は止めておきます。
自分も装備図鑑は欲しいと思ってるけど「なぜ装備図鑑が欲しいのか?」を改めて考えてみると、
1.ミラプリを考える際に、売買可能な装備はマーケットボードですべて試着できるものの、
コンテンツ報酬はトークン対応品は各地に散っているNPCをチェックしてまわらなければならず、
トークン非対応品はそもそも「持ってる人」を探さなければ試着できない
2.一度手放したコンテンツ報酬がトークン対応していない場合は出るまで周回しなければならず、
トークン対応していたとしても各種トークンを集めるかストレージに保管しておく必要がある
3.また、コンテンツ報酬装備を処分せず取っておく場合もストレージを圧迫する
って感じなので、簡潔にまとめると自分の要望は「コンテンツ報酬装備をもっと手軽にミラプリに使いたい」です。
つまり、装備図鑑を実装するとしたら「コンテンツ報酬のみ対応」で良いし、
図鑑実装が不可能なら「全装備が試着できる設備」と「ID装備を含むコンテンツ報酬共有トークン」が実装されればそれで事足りるかも。
私はコレクション目的や多少の鞄拡張よりは、全ての装備の中から試着を試したいのと
一度手に入れた装備は遺失物管理人や報酬品管理人のように再入手が楽になる機能は欲しいです。
ゲーム内で無理ならエオルゼアデータベースなどのWEB上やベンチマークソフトなどのツール上で
自分の3Dキャラに試着できる機能を追加して欲しいです。
フォーラムでもたまに話題にあがってくるけど、初期のころ慎重に検討しますといったっきりな同一アカウント内のキャラにアイテムを渡せるようにという話、
たしか同一アカウント内のリテイナー共有とかいう話があったようななかったような。そこらへん柔軟にみとめられるといいなと思うの。
スタンダードコースの8キャラも生きる。