たぶん被害を受けた人が退出するパターンが一番晒されやすい。続いて除名、ギブアップです。
しかしながら相手は平気でハラスメントしてくるような人なので、思考回路がどうなってるかなんてわかりませんから期待値の差なんて気にしても仕方ないのでは?
ハラスメント者さえ抜ければ円満にプレイできる場面もギブで解散させるか、ハラスメント以外の理由を付けて除名するかしかなくなりますが、そういったデメリットを踏まえても期待値は上になりますでしょうか。
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たぶん被害を受けた人が退出するパターンが一番晒されやすい。続いて除名、ギブアップです。
しかしながら相手は平気でハラスメントしてくるような人なので、思考回路がどうなってるかなんてわかりませんから期待値の差なんて気にしても仕方ないのでは?
ハラスメント者さえ抜ければ円満にプレイできる場面もギブで解散させるか、ハラスメント以外の理由を付けて除名するかしかなくなりますが、そういったデメリットを踏まえても期待値は上になりますでしょうか。
全くもって賛同できないので反対意見でお願いします。
現状の投票除名、現状のギブアップ投票は双方ともよく考えられた最適解だと思います。
ギブアップ投票が開始から15分間必要な事から被害者が逃げられない時間が長い。
また除名投票と違ってギブアップ投票は相手に見えてしまうので可決までに相手に火に油を注ぎかねない。
退室が一番の手段らしいですが、全員があっさり退室選べる人ばっかりじゃない。
ギブアップでも、投票除名でも特定できる比率は同じである事。参加している全員が出せるので。
投票除名は除名した側が処罰される可能性の忠告があり地球時間で4時間のCTがあり厳しく制限されているので非常手段である。
どう見ても改悪でしかない。
あとこれ何を言ってるかわかんないです。
投票除名でも、ギブアップ投票でも晒しに対する防衛力変わらないでしょ。
どっちも誰が出したのか判明しない事なんだから。
ギブアップ投票がハラスメントが原因で使われると言うのもまずない。
PT内で不和が発生して、進行に対して支障が出てるのが原因であってハラスメント関連で訴えないでしょ。
その数を集計するべきって「その」が説明されてない。
恐らくはハラスメント報告の数なんだろうけど報告するなら自分の正当性が重要になる投票除名であるべき。
こう言う理由で除名しましたって正当性を主張できないような告げ口方式はおかしいでしょ。
まず、ポイントだけ列挙します
・ギブアップが火に油を注ぐなら、除名投票でも同じ
・退出が一番とは書いていない(私の中では並列です)
・特定できる比率は同じではありません
・4時間については知りませんでしたが、
でしたらギブアップ投票のハラスメントとタイマを共有すればよいと思います
全部にたいしては控えますが、
火に油を注ぐについては、
仮にギブアップ投票が通らないようなPTであれば
過半数は続行可能だと思っているわけでして
退出以外に選択はなくなると思われます
そしてギブアップ投票の開始によって終了まで罵詈雑言が出る可能性も想定できなくはないですが
解散に向かうのでしたら投票除名とさほど変わらないと思います
改悪だとおっしゃるのは結構ですけれど
極端な例を理由とされていますので私は反論します