マビノギでしたっけ、アレに似たようなシステムがありましたね。
こういう遊びの部分が拡充していくことは大賛成です。
ゲーム側で用意する楽譜と、ユーザー側で自由に作曲出来る楽譜とがあればいいですね。
その楽譜もユーザー同士でやりとり出来るように。
…ただ、開発の皆さんにとってはとてつもなく難しいことかもしれませんが。
演奏する際に使用する楽器に複数種類を用意し音域や音色の違いを作れれば詩人同士で合奏とか。最高ですね。
街のどっかで公演なんかしてみちゃったり。
それと楽器を複数種類用意、それをクラフターの方が製作可能になると
経済という面でも広がりが出来ませんかね。
これハウジングシステムでの家具なんかもそうですが、
ゲーム本筋からはちょっとズレるある意味遊びの部分を膨らませることで
結果的に色んな層へポジティブな要素が働く気がします。
更に付け加えれば公演(と仮称します)を現状混雑しているであろうウルダハを避け
例えば現状過疎になっているリムサやグリダニアで行うと
微々たるものでしょうけれど過疎対策の一つにも繋がりそうですね。あくまでも微々たるものですが。
ただまあ、そんなもん聴きたくねーよ聴こえて来るだけでウザい!という人も少なくはないかもしれませんので、
フィルタリングが出来るといいですね。
あとは著作権の問題でしょうか。似たようなシステムがあるマビノギではどうやってるのでしょうね?
