案も何も、その団体が文句言えるのは現実通貨までで、仮想通貨のどうこうは別
今まで通り、ユーザーが空気を読んでFF14運営が認めている物(FF14内のBGMとか)を演奏して
仮想通貨をやりとりする分には、何の問題もない
団体に登録されている既製品をFF14内で演奏する事は
抑も月額制という点だけで危なっかしい状態ですから
おひねりがあろうがなかろうが、現状から差はない
何ぞあの団体と争う事になるとしたら、まずそっちでしょうね
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いろいろと考えてみた
実装が比較的楽そうなものから順に
・可視化して分かりやすく誰から誰に飛んだか分かるエモの実装(投げキッスに近いですが、個人的にはドラクエ10のいいねみたいな感じ)
・簡易MIPみたいなもの、タゲってワンボタン(一日数件だけ送れる)
・アイテムを使ったら相手にギルが飛ぶ「おひねり」ってアイテム(業者対策に1日50ギルまで、最大でもてる「おひねり」は50ギル)
実装できたら演奏だけでなくて、ユーザーイベントのファッションショーや変身マクロ大会などでも活躍できそうですね
ちょっと極論になっちゃうんですが、過去に「MIPってシステムがあるのに評価してもらえないのはおかしい」みたいな話題があって、
変に"おひねりシステム"のようなものが出来たら「演奏したんだからおひねりをよこせ」みたいな暴論を持ち出す人が出てくるのではないかと邪推してしまいます。
おひねりはある種感銘を受けた側の善意の様なものですし、他の方が言われるように、
おひねりを渡したい!となった場合、
当人にtellなりをしてお渡ししてみるのが良いかと。
演奏している方も、そう言うのを目的でやっているとは限りませんし。
MIPと違ってパーティ組んでコンテンツをこなしているわけではないので
勝手に演奏しておいて周囲の人に「よこせ」って言うことは難しいでしょうから
そのへんは安心していいのではないでしょうか。
tellやトレードだと複数の人が同じように行動するとき相手を煩わせてしまうので
演奏の邪魔になることなく、あとから受け取りや拒否が選べるといいなと思っています。
有無をいわせず渡すことを可能にするのであれば
ギルが問題だったら演奏MIPみたいなトークンを一日の回数限定で誰かにおひねりとして渡すことで
演奏者さんの楽器が少しかわいい(かっこいい)デザインのものを選べるようになったりしたら
ちょっと素敵かもしれないですね。
演奏に限らずファッションとかでも「イイね」をそこらで気軽に投げられるといいかもしれません。
報酬は攻略手帳経由で。
ただ、1人が同じ人に何度も投げるのを制限しようとすると、誰に投げたかを常時保持する必要があるから、メモリの関係で難しいでしょうね。
受けた方で同じ人からは重複カウントしなければいいのかな。
もらった数を確認できる場所を制限すればその場でのみロードする事でメモリ問題は回避できるかも。
おひねり目的で、規約違反の曲を演奏したり、外部ツールでの自動演奏が蔓延するのがちょっと怖いですね。
無報酬だからこその自由が与えられているわけで、そこに報酬が絡んでしまうと、
そちらを求めてしまう輩が出てこないとも言い切れませんしね。
それによって正しく利用しているユーザーにまで迷惑を被る形になるのだけは、避けて欲しいです。
あー某団体の使用料を読むと月額課金の段階で使用料を払わないといけないとも読めますね。。。
P.S プロの演奏家や音大生が投げ銭システムで数百万ギルを稼いだ挙句の果てに公式とコラボしてJASRACの耳に届くような事態にならないといいのですが(汗
でもこういう機能欲しいですよね~
コミュニケーションにもなりますしね
ミニオン:だいごろうを実装して、投げるエモするとその人の手前にジャンプする、とか。
実際にギルの受け渡しはしなくても、賞賛の意思は伝えられるんじゃないかなぁ。
演奏って吟遊詩人の専用アクションですよね?
自分はメイン詩人ですが
特定のジョブのみが恩恵(ギル)を得られるシステムってどうなんでしょう…
演奏=詩人という縛りが無ければいいと思いますが。