スレ主さんの考えだと
ハウジングよりヒクウテイが重要らしいから
コンテンツを切り離して
ハウジング没収されてもヒクウテイは別に利用できる
(別のハウジングかなにかで)
みたいな要望で議論します?
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スレ主さんの考えだと
ハウジングよりヒクウテイが重要らしいから
コンテンツを切り離して
ハウジング没収されてもヒクウテイは別に利用できる
(別のハウジングかなにかで)
みたいな要望で議論します?
飛空艇云々はとりあえず置いといて、撤去システムそのものに対する改善案を示すとしたら
・撤去カウンターはこれまで同様カウント
・同区画内のハウジングで、同サイズの土地の残余がなくなった時点で45日以上カウントされている家主/FCに通達が飛び、その通達から3日後に撤去
(Mサイズの土地の残余がなくなった時点で、撤去カウント45日以上のMサイズ土地所有者及びFCメンバーに通達という感じ)
って感じでしたら、人が少ないサーバでハウジングやっている方は撤去に怯えずに済みますし、過密サーバの空き家も対処できます。
飛空艇はハウジングではなく、フリーカンパニーの方に紐付けられれば良さそうですけれど、
ハウジングが前提のコンテンツでもありますし難しそうですね。
数年かけた物に対して全然手をつけなくなったんでしょ?←撤去日時:2017-04-20 07:00:00 (JST)なくなっていることに気が付いたのは昨日でしたので約一週間の誤差です。気が付いた理由は自分のFCに戻ろうとハウジングに久しぶりに足を運んだ際の出来事です。手を付け始めようとしたら撤去されていました。
補填は都合良すぎる←補填といっても自分が作った飛行艇部品を回収したいのはいけないのでしょうか? 自分が育てた雲海探索のランクや地図を元に戻してもらうのはおかしいことでしょうか? その全てが一方的な削除という方がシステムに問題が在るのではないでしょうか?
パーツに関しては家具と同じで戻ってもいいと思いますけどね。
飛空挺の開放状態は引っ越しシステムと同時にできるかもしれないですねー
約1週間の誤差って言いますが、45日撤去+8日の計53日、約2か月丸々ほったらかしにしたってことですよね。本当に愛着あったんでしょうか?そうなるとやっぱ自己責任ですから諦めるしかないですよ。本当に愛着あったなら維持するためにログイン時やログアウトするときにハウジングに立ち寄るのでは?たった数分の動作で終わりますし。知り合いにもハウス持ちで休止してる人いますが、その人は45日撤去なる直前には必ずログインして家の維持しています。
家より飛空艇の方が大事であるのなら、ハウジング撤去システムへの文句ではなく、ハウジングに紐づいていてもいいが、家が撤去されても飛空艇の記録だけは再度ハウス購入した際に復活するようにならないかの提案の方がよっぽどいいと思います。
第9回FFXIVプロデューサーレター LIVE
「昔のMMOでは家を維持するために週いくらかを支払う必要がある仕様になっていましたが、新生FFXIVでは廃止しましたので維持費はかかりません。昔のMMOでは課金を継続していただくためにゲームに定期的にログインしていただかないと家が壊れるなどがあったのですが、もうそういう時代ではないと思ったので、そういった仕様は一切入れていません。」
↓
土地/ハウスの自動的に撤去について
「土地の有効利用のため、長期間利用されていないフリーカンパニー/個人で所有している土地やハウスが自動撤去されるようになり、他のプレイヤーが撤去された土地に新たなハウスを購入することが可能になります。 」
別に土地の有効活用の為に撤廃は構いませんが長期利用されない長期が45日とは少ない気がします。
三か月・半年・一年などそのくらいの猶予が在ってもよいと思っています。
このシステムが実装された時は良くインしていたのでそんなに気にしてはない話ですが、ハウジングについての見解が変わるようにプレイヤーの私生活も変わる訳ですのでここら辺も見直してほしいと思っています。
飛空艇コンテンツの補填関係。
ハウジング撤去期間の延長等。
自分がこういう問題が起きた。この問題は改善したほうがいいのでは?
というのがこのフォーラムの役割なのではないでしょうか?
自分はもう元に戻らないのでまた最初からやり直しますが、こういう問題が起きるという事実をどうにかしたほうがいいのではないかという意見です。
プレイヤーが気を付けろと言われればそれで終わりですし、何か対応するならばそれでいいです。
現状の問題の認識と再発防止の為に今回のスレを立ち上げました。
サポートに連絡して、お客の都合で元には戻せないといわれた時からハウジングが飛行艇コンテンツが元通りになることは諦めています。
ですが、今回のこういう問題が起きて誰かが嫌な気持になっているということは運営側が理解する必要が在ると思っています。