プログラムとかの経験がないというのなら経験を積んでからのほうがよろしいかと。
そのためには大学なり専門学校なりで知識やスキルを学ぶ必要がありますが。
他の方も言われていますが、未経験な新卒がいきなり開発に行けることはまずありません。
中途採用などそれなりの開発経験がある即戦力が開発陣としては欲しいのです。
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プログラムとかの経験がないというのなら経験を積んでからのほうがよろしいかと。
そのためには大学なり専門学校なりで知識やスキルを学ぶ必要がありますが。
他の方も言われていますが、未経験な新卒がいきなり開発に行けることはまずありません。
中途採用などそれなりの開発経験がある即戦力が開発陣としては欲しいのです。
まずはいい大学を目指して勉強しましょう。
高校2年生ならそろそろ志望大学を決めて対策をしていく時期に入っているのではないでしょうか。
より難関大学を目指して頑張ったことは将来どんな職業に付くにしても大事な財産になるはずです。
ゲームでは無いですがモノ作りの会社にいるので、採用に当たって気にかけている事のひとつに人柄があります。
文章を読む限り、とてもしっかりしているので応援したくなりました。
もしかしたら自分を熱中させてくれるゲームを作ってくれるんではないかと期待もしちゃいまスヨw
他人の人生ですので責任を取れるものではありませんが、
もし本当に本気の本気でFF14の開発チームに入ろうと思うのなら、
"今から"プログラミングを全力で勉強するのが良いかなと思います。
僕が同じ立場だったらそうするでしょう。
必ずしも大学や専門学校で学ぶ必要はありません。
2016年現在、優秀な開発環境やゲームエンジンを無償でダウンロードできます。
情報はWEBにたくさんあり、PCとネット環境があればすぐにでも学習を開始できます。
プログラミングの知識は、プランナーをやる上でも武器になります。
(イベントプランナーの募集要項をみるとプログラミングの基礎知識が必要とされている)
プログラミングを書くバイトも職業も多く存在しますので、将来の食い扶持は担保できます。
夢を追う場合収入があるのは大事です。収入がない人間は、現実から逃げているだけと思われます。
プログラミングの土台(変数、分岐、ループ、関数、ユーザー定義型)ができてきたら、
ゲームエンジンを用いて簡単なゲーム(ノベルゲーあたりがいいかもですね)を作ってみると良いと思います。
それで「専用ツールとスクリプトを用いて、クエストの実装する」ということが実感をもってわかるはずですし、
ゲーム開発に人生をかけていいかの判断もつくでしょう。
熱意が足りていればおそらく4か月もあれば上記のことはできます。
撤退するにしても、プログラミングの基礎知識が身につけば将来必ず役に立つので悪い投資にはならないですし、
5月に受験勉強に戻るならまあ頑張り次第で取返しもきくでしょう。
※別解として、留学して英語ペラペラになってからトランスレーターになるのもありかもとは思う
※開発チームの皆様への質問なので、まわりで盛り上がるのってスレ主的にどうなんでしょうねとふと思った
この前テレビでスターウォーズのドキュメンタリーをやっていました。
そこで新作の背景を作っているCGアーティストの日本人の方が出てきて、どうやってスターウォーズを作っているスタジオに入ったのかを話していました。
スターウォーズが大好きで、どうしても制作に携わりたくて、高校卒業後に単身でアメリカに行ったけど(英語もロクにできない状態)、技術がないのでどこも雇ってくれない、仕方ないので小さなスタジオに行って「給料はいりません、お金を出すから入れてください!掃除係でもなんでもします!とにかく入れてください!」と懇願したそうです。
そして何年もがんばった後、ようやくスターウォーズを作っているILMというスタジオに入れたというお話です。
まずは自分が「雇う側」だったとして、どういう人なら雇いたいかを考えるのが一番いいかも知れませんね。
がんばってーw
他の方も仰っているので、似たようなコメントは控えたいと思いますが
一点だけ気になる部分があります。
それは、「どの分野を担当したいのか」というところです。
おそらく「ゲームを作ってみたい、FF14の担当者になりたい」という考えがもっとも強いのだろうと思いますが
FF14の担当者だけでも、吉田さんが担当しているプロデューサー、ディレクターに始まり末端のプログラマに至るまで多くの人がかかわっています。
スクエニ内部の事情は詳しく知りませんが、祖堅さんがプログラミングをしたり、吉田さんがテクスチャを作ったりすることは
少ないと思います。
このように、ゲーム作りに携わるといっても、音楽を作りたいのか、ゲームプログラミングをしたいのか、プロジェクトマネジメントがしたいのかによって
今後の進路も変わってくる可能性が大きくあります。当然、いく大学なども変わってきますよね。
もし具体的な分野が決まっていないのでしたら、最終的な目標はFF14に携わるということで構いませんので
もう少しだけ細部まで絞り込んだ上で今後の進路を考えることをお勧めします。
他人の受け売りですが、ビジョンは目標とは違うそうです。
ビジョンは「将来こうなりたい」という大雑把な構想であり
目標はビジョンに至るためにどうするか、という具体的な部分です。
素敵なビジョンを持っておられると思うので、ぜひ目標を明確にしてみてください!
ちなみにモルボルさんってこんな経緯らしい
本当に叶えたい気持ちがあるならその答え(今自身が何をすればいいのか)は
自分の中に既にあることに気づけるはずです。
此処で聞いちゃうということはさして強い願いではないのでは…?
まだ全然間に合いますよ今から夢に本気になれば良いのです。
そうすればやんわりと気づけるはずなのです…実はナイトってもっと強化した方がいいんじゃなかろうか…みたいなことが(蛇足
スクエアエニックスの正社員を希望であれば、採用窓口はこちらになります。(注意:FF14以外のお仕事もあります。)
http://www.jp.square-enix.com/recruit/
抽象的ではありますが、スクエアエニックスが求める人材についての記載があります。
「新卒採用」と「インターンシップ」および「採用FAQ」の項目がおすすめです。
他の方も書かれていますが、一度、ご両親や学校の先生と相談してみましょう。