そういうのでもいいと思うんですよね、それでトークンは実際は何の意味もなくて、実はロウェナのxxxのためのとか。
それがどういう意味をこの世界で持ってるかとか、もうちょっと見えるようにしてほしいなあっていうのが要望ですね。
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私も蒼天編でもトームストーンを引っ張るとは思わなかったですね。
3.0からは流石にドラゴン族に絡んだ遺物なんかが来ると思ってました。
装備品に関しては、冒険者よりロウェナの方が人脈や情報網、財力もあるでしょうから
あれこれ手を尽くして集めているんだろうな、と考えてます。
あと、気になる所はトームストーンの使い道ですね。
この先、好事家が表舞台に出てきたり、集めたトームストーンから得た情報で
何か大きなことをやらかしてくれたら個人的には満足かな。
まさか、ただの小道具でお終い、なんて言いませんよね?
トークンそのものや何故トークンを集めてるのか、レブナンツトールの建物の経緯なんかはロウェナ自身の口から聞けますけど
そういう話を求めいる、というわけではないのですかね?
モードゥナの成長は大本は冒険者ギルドがやってます。
ただし、資金援助をロウェナが行ってるみたいですよ。
モードゥナが成長し冒険者が多く訪れればその分ロウェナの稼ぎもさらに大きくなるという関係でしょうね。
先日の第6回コミュニティ放送でロウェナはモードゥナにおいては冒険者ギルドとの密約があるものの商売以外には口を出していないとありました。
http://nekokuma.com/post-8258/
なぜロウェナがトームストーンを集めているかはゲーム内できちんと説明されていますが、
確かに、パッチでトームストーンの切り替えがある時の設定は語られている覚えがないかも。
ロウェナ側としては、新しい装備群を入荷しました的な説明がありますが、
パッチ時に、同じIDから出てくるトームストーンが切り替わる仕組みについては、
もうちょっと納得しやすい仕掛けが欲しいところかなと思います。
トークン関連なんでもかんでもロウェナロウェナっていうのは
プレイヤーに「わかりやすい」っていうのがあると思いますよ。
あとキャラクター使い捨てじゃなくて印象に残るキャラクターに育っていくという面もあるかなと。
古代アラグ文明における情報の書き込まれた石らしいんで
SDメモリーカードのようなもので
哲学は哲学書、詩学は詩集、法典は法律書、禁書はR指定やZ指定なのかもしれませんね。
ワンダラーパレスとかはアラグ関係なさそうなのになぁ。
あれですよ
裏事情が色々表に出ると彼女らの商売が
色々やりにくくなるんですよ 短い間で市場を独占してるぐらいですし
きっとたぶん 恐らく
そんな世界に足を突っ込み冒険しようものなら
片道切符で帰ってこれないのかもしれません