またお前か
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またお前か
スレ主さんの書き込み内容からすると
「どんな改善をしてもらったらすぐに修理してもらえるシステムになるか?」
ではなく
「どんなことに注意して修理依頼を出したらすぐに修理してもらいやすいか?」
というのが主題かと思います。
私は報酬目当てで修理することが多いので修理した後に
「ありがとう」と言われるのがちょっと恥ずかしいです。
(違うんだ!お金のためなんだ……)
なので/awayの人は気軽に修理できたりします。
よしP視点では修理は必要と言ってますから、とりあえずひとネタ。
「修理をリテイナーに代行させる。」
・クラフタさんのステータスをリテイナー(以下リテと略)にリンクさせて、対応可能なGまでの修理はリテイナーができるようにする。
・価格はそのリテのクラフタさんの言い値。G1~G5まで同じ設定価格か、レベルに応じて設定から減額増額ができるかなどは考えてません。
・リテにマターは持たせて、修理時に対応Gのマターを消費する。各クラフタクラスのアーマリー武器をリテに持たせる必要はない。
・サチコメ導入で「鍛冶・彫金G40まで、4k。皮G50まで修理可能、6k」などと、アイテムサーチから参照できるようにする。
・リテによる修理代行で修錬値は得られない。
とりあえず、クラフ多さんらは自分の理想の価格で修理できますね。
修理するしないの自由もあると思います。
ファイ多さんらは価格はともかく、すぐ修理してすぐ出かけれる環境はできるでしょう。
言い値価格がNPC修理より高額デフォな可能性もありますが。
あ、個人的にはデスペナ修理強要には反対派デスヨ。
まずアクションと装備の記録と復帰を自動で行うアーマリーの改修が来ないと、修理する側に取っても苦痛という現状はどーにもなりませんが。
ダークマターをタダ同然で入手できるように、ダークマターを修理依頼の報酬に出来ないようになればクラフターさん側の相応の対価を得られないという問題はそこそこ解決出来ますよね。
ダークマターにEX属性を付ける、生産に失敗するとダークマターになる、用途の無くなる素材群をデタラメに合成するとダークマターになる、こんな手段で実質タダ、所持している当人にしか使えないようにしちゃえばいいんじゃないですか。
あ、ダークマターで市場に溢れるギルを改修する目論見はプレイヤー保護の為に諦めてくださいw
最初は私も、進んで修理をやっていましたが、
やはり、操作と着替え、UI周りの不出来さが大きな原因ではありましたが、
もう一つ原因として挙げられるのが、
ある時点から、報酬に見合わない修理依頼が多くなり、
現在でも1ギルや、マターより安い報酬など見かけることがあります。
こんなのが続くと、「どうせマターより安いんでしょ」「また1ギルか・・・」とガッカリしてしまい、
バザーすら覗くのが億劫になります。
これは、吉田Pが言う「適正価格にする!」と言う対策をした所でなくならないような気がします。
修理の報酬は依頼者で報酬を決めることが出来ず、システム固定の価格にするか、
マターは依頼する側で用意しなければならないようにするかすれば、
少しは修理してくれる人も増えるかもしれないですね。
立場を解りやすくするために兼業ファイターではなく、「専業」のクラフターにどうしたら修理して「もらえる」か、と考えます
それは継続的に狩りや採集が行われる事がクラフターの明確なメリットになるようにする事
このメリットは修理をした報酬ではなく、修理された結果ファイターやギャザラーが活動を継続したことによるメリットを指します
報酬が目的ではなく狩りや採集の継続してもらうことがクラフターの目的になれば、一時的に赤字になっても単なる必要経費であり後で取り返せるなら例え1ギル修理でも躊躇する理由が無くなります
狩りと採集の継続によるメリットの形の一つとして、戦闘や採集で産出され鞄から溢れたアイテムが自動的に最寄りのキャンプで販売されるシステムを望みます
鞄から溢れたアイテムが自動的に「廃棄される」のではなく、自動的に「NPCに売却される」
自動売却されたアイテムはそのままキャンプの販売NPCの在庫となる
街へ持ち帰られる事が少ないアイテムをキャンプで購入できればクラフターがキャンプまで出向く理由ができ、運悪く品切れならば現地のファイター、ギャザラーを支援して在庫の追加を待ったり、直接交渉(ここで修理を対価に求める事が可能)が発生する
と、キャンプの拠点化を熱望する提案を出してみます
しかし、どうも3カテゴリーの職が全て集うような拠点化には大工事が必要そうでげんなりしますね。手軽に実現する案はない物か…
この問題って各鯖内に居るプレイヤーの性質の問題もあるかも知れない。
自分の居る鯖は、修理屋が結構ウルダハの街を走ってるから報酬が赤にならなければ
それなりに修理して貰えるが、鍛冶、板金は高LVクラフターさんが少ないのか
修理に日数が掛かる事はたしか。
ルールやマナーという話では「鍛冶依頼はこの周辺に、裁縫はそこの柱、革と彫金はあっちとそっち」といった具合に一番修理してもらいたいものごとに定位置で固まってくれると修理する側も見つけやすくなるかと
ただ鯖ごとに意思統一させるのがとてもとても難しい
装備品に木工・甲冑・鍛冶・裁縫・革細工・彫金が混在しているのに修理アイコン1つだけでは、修理する側も「いちいち覗くのめんどくせ」となるのは当然ですから
・クラフターごとに修理依頼のアイコンをソート表示させる
例:自身が革細工を装備していると、革細工の修理依頼を出しているPCのアイコンだけが見える、あるいは他と違う色で表示される
・修理に使うダークマターかその店頭価格と同等のギルを最低報酬として設定し、1ギル出品など不平等な修理依頼を提示できなくする
といった具合に修理する側が手を出しやすいようシステム調整してくれるのが理想ですけどね
現状ウルダハのリテイナー街をリペアを探して歩き回るのは困難かと思いますので、そこらが何かしら解決されるまでは、たとえばリムサやグリダニアのリテイナー街へ出してみるといいことがあるかもしれません。
私はリムサ民なので主にリムサのリテイナー街はぐるぐるしてます。数名しかいませんので、直せる範囲で直しております。
受動的に修理を希望するとすると、クラフターに気がついてくれそうなところへ行くのが良いです。直します。はい。
ひとつ心配なところがあって、しばらくのあいだ生産をするのに設備が必要ではなくなります。
修理依頼に訪れる方は最近すっかり減ってしまいましたが、各ギルドへ行くのはひとつすばやく修理される方法のひとつだと思います。
しかし、これからしばらくの間は設備が必要でなくなるということで、各ギルド、簡易修理NPCのまわりにクラフターがいなくなる可能性が考えられると思います。
どこか、クラフターがクラフトしやすい集まれる場所ができるといいと思うのですが・・・ここも開発待ちですね(うーん
(ハムレットとか生産設備があったりもするんですけどね。)