実際にクラ用AFなら全部探してリスト化しましたけど?(ロドストに書いた)
大量の資産なんて必要ありませんし。必要なマテリアを各1つずつ残しておいて、はめようとしたときに赤字で減退するかしないかで上限を探れますから。
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ある程度予想できるよね禁断する人は
個人的考えですが、マテリア関連は全体的にカジュアルに出来るように方向付けがなされてるように思えます。(2.1でさらにお手軽になりました)
Minnaさんが言われてる探っていく楽しさもわかるのですが、そういった事はどんどん新しい他の事に変化していくからこそ面白さがあると感じます。
マテリア上限値を探る事については、他の方も言われていますが、現状アイテムレベルから予測できてしまいます。
それを敢えて表示させないようにしてやや不便になるか、マテリア上限値を探せる楽しみを残すか、
の両方を天秤にかけると、個人的に「今はもう情報は出尽くしてるし、新鮮さもないから、システムを便利にしたほうがいいよね」となります。
「情報が出尽くしている」っていうのは検索なりして探せば出てくるって事だよね。
じゃあ検索すればいいじゃない?っていうのが私の個人的な考えです。
昔みたいに攻略サイトが少ないわけでも無いし、FF14の場合であれば公式にロードストーンっていう日記も書けるし他人の装備も見ることができるモノを用意しているので
Googleでサイト検索するもよし、ロドスト内で検索するもよし、って事になります。
今回運営が伝えているアイテムデータベースのコメント欄を使えばっていうのは、昔で言う攻略サイトに情報を書き込んだり、Wikiを編集したりするのと変わらないと思ってます。
その情報を出す場を、今回運営が用意してくれたんだな、と。
それにですね、ゲーム内の情報量が上がれば、割を食うのは今の場合PS3ユーザーだと思いますよ。違うスレッドでも皆川さんがPTリストの情報についてポストしていましたが
どうしてもゲームを軽くするには、表示する情報量を削らないといけませんよね?
もちろん、Lievreさんの言う"システムを便利に"というのはものすごくわかります。でもそれはある一定の便利さでかまわないと思うんです。
何でもかんでも便利にしていくと、コンシューマゲームと変わらなくなってしまう・・・。
こんな思考はもう、古いのかなぁ・・・。
考え方は人それぞれですよね。この問題は。
結果として誰かが上限を公開するわけですから、探求の楽しみはそれを見たら敗北なわけですし。公式で上限を公開すればマーケットは潤い易くはなると私は思います。
上限の探求を生業にしている人も少なからずいると思うので皆が少しずつ情報を出し合える場が潤い、それを閲覧しやすくすれば多少ストレスは紛れますね。
最上位だけが隠れている、なんてひん曲がった考え方でも私はOKだと思います。おそらく中間レベルを上限までマテリア入れる人はそういないと思うので^^;
装備はILごとにステータス上限値ってほぼ一定です。
フィジカルならここまでとか、クラフターステータスならここまでとか、そのあたりひとつ上限確認すると意外と全部見えたりします。
確認した限りで言うならクラフター専用装備は全職とも部位ごとに上限値が同じ。腕は腕、脚は脚とクラスが違っても上限値は一緒でした。
実際に確認して体感すると以降は他の装備もなんとなく上限見えてきますね。
お金がなかったり無駄うちしたくなかったりなら、わかんないことは人に聞いてもいいんじゃない。
スレ主です。返信頂いた皆様、運営さん、返信ありがとうございます。
性能限界値について手探りで探していくのも一つの面白さであるのかもしれませんね。
加えて、ロードストーンのデータベースのコメント機能を使えば、スレタイトルの問題をある程度解決されるのかなと思います。
個人的には、ロードストーンのデータベースを見ればそこにはwikiなどの攻略サイト以上に詳しい情報が見れるくらいになるよう、データベースへのコメントが増えれば面白いかなと思います。
自分が上げた情報が他のプレイヤーさんのプレーの一助になる、と思うと結構ロマンがあるのかもなどと思っています。
そうすれば、詳しい情報が知りたい人はデータベースを見て。別にそれほど情報は必要ない(自分で探りたい)という人はデータベースを見ずに。という住み分けもできるのかもしれませんね。
私は上限を探ることに賛成していません。(つまり、運営側が情報提供する事に賛成しています)
なので、自分で上限を探る気は全くありません。
ブーメランでもなんでもなく、筋は通っているはずです。
追記ですが、現在のシステムだと探った情報は個人の(FF14内での)財産と等価だと思っています。
なので、Minnaさんが公開してくださった情報はMinnaさんの善意によって成されていることは十分理解しています。
しかし、Minnaさんの様な方がいらっしゃる一方で、ギルという資産を投資してまで上限を探ろうとは思わない方もいるのです。
そのような人達が運営に情報の開示を求めるのは自然な事だとおもいますし、それに対し反対の異論を唱えるなら、なら貴方が開示し続けてくれるんですね?と問いかけられるのも流れとしては当然だと思います。