今のマーケットも売れ筋がある程度わかる「欲しいものリスト」があるので、
これを上手く発展させて需要を満たす手助けにならないかな、と考えることはありました。
値崩れ云々は9割がたプレイヤーの都合と、需要と供給が噛み合わなくなった際に起こるものだと考えているので
是正を図るにしてもシステム側の強制的なものではなく、自ずとプレイヤー同士の共助が働く仕掛けの方が良いかな。
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今のマーケットも売れ筋がある程度わかる「欲しいものリスト」があるので、
これを上手く発展させて需要を満たす手助けにならないかな、と考えることはありました。
値崩れ云々は9割がたプレイヤーの都合と、需要と供給が噛み合わなくなった際に起こるものだと考えているので
是正を図るにしてもシステム側の強制的なものではなく、自ずとプレイヤー同士の共助が働く仕掛けの方が良いかな。
クラフター素材ならパック売りわかるんだけどヘアカタログとかオーケストリオン譜をダース売りしてる人が稀にいて困るんだわ。
登録系アイテムはスタック売りできないようにした方が良いのでは?(カバンの中ではスタックできても良いけど、売りに出す個数は単品のみにして欲しいです。
もし間違ってダース売りしてて売れずに期限が切れてる人がいたら、騙されたと思って単品売りしてみて。売れるから。
ああいうのって複数ほしい人のために売っているものなので、単品で欲しい人向けではないだけですね。それはクラフター素材と同じかと思います。
同じ価格の同じ商品をずらっと並べられるよりも購入が楽だし出品枠(マケボ・リテ)も抑えられるしでメリットありますし。
単品で買うよりお得な価格にしている出品者の方もいるので余った分は売ってもいいし。
1000ギルで99個売っているのが最安値の場合10万ギルは支払うことになります。
払ったことでその後やろうとしてたこと(クラフターのレベリング)なんかを諦めなきゃいけなくなったり、大量の余剰在庫を早く処分したい、かつ少ない個数で売ってあげたいと思ってるので最安値より少し安い値段でマケボに戻すんですが、その後マケボ見てみるとそれより安い値段で出品されたりでどんどん値が下がってたりするんですよね。
どんどん値が下がるのは供給に対して需要が少ないからですよ。
便利になりすぎるのも遊び方の幅が減ってしまうので特に変える必要は無いと思います。
値段交渉のtell飛んでくるとか、面倒でウゲェってなる以外の何者でもないのに、交渉に応じてくれなかったって理由でどこぞに晒されたりとかするのただのトラブルの種追加するだけにしか思えないんですよね。
なので基本的に交渉前提のアレコレは反対です(プレイヤーが自ら交渉を前提としてPT募集等で値段は相談に応じます、とやるのはご自由にどうぞ)し、交渉が可能な仕様を追加するなら交渉に応じないことやそのためにどこぞに晒されたりとか、FFXIVの外で発生する不利益を禁止事項周りで抑え込んでもらえないなら、賛同出来るところが一つもありません。
ですが、交渉に応じないのも権利です、という方面はまあなんとかなるでしょうが、多分禁止事項周りにFFXIV外での振る舞いを(Youtubeとかの明確にFFXIVに紐づいた活動はともかく)規定することは出来ないのではないかと思うのです。