キャンセルカルチャーという言葉を使って他者を自分の思い通りにさせようとする動きもまたキャンセルカルチャーと道理は同じだと私は思うし、
法について言えばキャンセルカルチャーもまた法整備のされていない事です。
キリがないです。ユーザー同士の言い争いも私は望んでいません。スレッドのクローズを望みます。
Printable View
キャンセルカルチャーという言葉を使って他者を自分の思い通りにさせようとする動きもまたキャンセルカルチャーと道理は同じだと私は思うし、
法について言えばキャンセルカルチャーもまた法整備のされていない事です。
キリがないです。ユーザー同士の言い争いも私は望んでいません。スレッドのクローズを望みます。
司法がキャンセルカルチャーへの対応を整備できていなくても、このFF14の法は運営でありサポートチームです
外部ではすでに既にFF14公式アカウントのツイートを引用しこれはキャンセルカルチャーであるという見方が強まっている
ここまで来て、スレッドクローズをするというのであれば運営はキャンセルカルチャーの行使を良しとするチームなのだという証明になってしまう
そしてこの問題にはその被害者となったぬこー様ちゃんという一人のクリエイターの尊厳がかかっている
少なくとも「いじめ」や「キャンセルカルチャー」が無かったと公式フォーラムで主張する以上、私はそれに徹底的に抗議したい
これは運営の決断から始まった事件です、最後まで責任を持ってください
キャンセルカルチャーが良くないことも理解はしていますが、現時点で明確に法整備されていないことは事実で、
法的に悪いことをしたわけではないぬこー様ちゃんを叩くのは違うだろうと仰った方がいたので私はそう発言いたしました。
他者が見てる場で必要以上に抗議を続けることがキャンセルカルチャーと大差ないと言っています。
企業の中にも人がいます。運営の中にもクリエイターがいます。
徹底的に抗議することは否定しませんが「私はやめない」ということであれば以下を活用したらどうでしょう、
https://support.jp.square-enix.com/
クローズ希望は変わりません。
めんっどくさ・・・
当事者たちのあれこれを、関係者でもなんでもない人たちが抗議して何がしたいんです?責任って、どうしてほしいんです?
クローズして意味のない議論が消えるならもうキャンセルカルチャーでもなんでもいいからやっちゃってくださいとしか思いません。
スクエニの悪評も当クリエイターの尊厳も今後の仕事の影響もなんでも全部 FF14と関係なくないですか。
そういうのこそFF14のフォーラムではなくご自身のSNSで好きにやってください。
ここ、FF14のためのフォーラム。言語活動フォーラムじゃない。いじめとキャンセルカルチャーの定義を議論するための場所じゃない。
件の作家様のPR内容の是非については、スクエニ側が迅速に取り消すという回答を出しているので、もはやユーザーが感情的にどうこう言う話ではないでしょう。
他のコラボやPR等でも一切批判がないなどという事はなかったでしょうし、批判があったとしてもそれを続けるか続けないかを判断するのはスクエニ側なので、今回は明確にNOという答えが出されたというだけの話かと思われます。
今回の件の一番の問題点は、「ユーザーからの申し立てがあっただけで、あんなにもスピーディに取り消しまでするような判断がくだされる物を、なぜ事前に修正等もせずに掲載してしまったのか」に尽きると思います。
これに関しては作家様やユーザーがどうこうという話ではなく、全面的にスクエニ側に問題があるとしか言えません。
決断と対応が速いことについては、ポジティブにみるべき要素だとは思います。
担当者様も苦悩されたと思われますし、その気持ちはお察し致します。
ですが裏を返せば、あの速さで対応されたという事は、少なくとも「件のPRの内容に問題がある」という判断をする指標が、チェック担当者の中にあったという事です。
ならばなぜ、掲載される前にそのチェックが入らなかったのか?
少しでも考えれば、いくらでもこのような事態を防ぐ機会はあったのではないかと思わずにいられません。
これがFF14ではなく、(言葉は悪いですが・・・)燃やし芸などを売りにする団体・個人、そのようなニーズを満たす為の企業様でしたら、ああいった内容でPRをしても何も問題は発生しなかったでしょう。
ですがこのゲーム、そういったローカルルールやマナー・モラルについてはわざわざ規約事項に補足までつける程に厳格であった筈です。
そして過去FF14では、様々なユーザー間での炎上騒ぎや晒し騒ぎ等が発生しており、FF14ユーザーも運営もそういった事象、特に「炎上」といったワードに関しては、とても敏感であると知っていた筈です。
上記の件を考慮すれば、件の作家様の評判やPR内容について個人的な意見は置いておくにしても、少し確認すればそのような批判が出てくるだろうと容易に予想出来たのではないでしょうか。
作家様に対して謝罪云々についてもスクエニ側なら当然配慮しているでしょうから特に細かく追及しませんが、私自身も色々と事後処理が必要になるだろうなと感じています。
だってこれ、遺恨は残れど本当に誰も得してないんです。
件の作家様へ批判的な感情を抱いているユーザーからは不信感を買い、その作家様を支持している層からも顰蹙を買い、そして件の作家様本人がどう思っているかはともかくとして、スクエニに漫画を取り下げられるという確実な経歴への傷が作られ、肝心の漫画すら最早存在を消されている。
PRをして、お金だって流れている筈なのに、ユーザーを減らす要素は大量にあっても増やす要素が1ミリもないんですよ。
評判のよくないゲームを作っただとか、イベント企画を立てたけどあまり人が来なかったとか、そういうレベルの話じゃないんです。
本当に、何一つ残らない。
確実に誰かのコストを消費し仕事が行われていたはずなのに。
私のような1ユーザーに言われるまでもなく把握しているとは思いますが、取り下げたから終わりだとか、広報の方や一部の人に責任を負わせて終わりと軽く考えるのではなく、
会社もしくは部署全体の仕組みや体質なども混みで改善・考慮するきっかけになってくれればと愚考致します。
ごめん、結局何が問題だったのかWEB魚拓の画像とかみても全く理解できないんだけど
ぶっちゃけユーザーもちょっと行き過ぎてる感はあると思うけどね。
今回の運営の対応は間違いなく既存ユーザーの声で判断がされているわけで、極端な話、過激なこという人もいるなーってみんなが笑って流していれば、運営の判断が間違っていたわけでもなくなるわけで、間違っていたというよりもユーザーとの反応に乖離があったってだけの話なのでは?
その手法が稚拙であったとしても、少なくても指摘をしているユーザーの中には、今回並の処置をしてほしいって意見もあり、更に今でももっと詳細に経緯を説明してほしいとか、抜本的な体制見直しが必要であるって意見が出てるわけで、結局そこまでやらんと収まりがつかんのもユーザーなのよ。
それでも収まらんから更に運営の体制不備を指摘しているけど、そりゃ最終的にはサービスの継続性って部分で責任を取るのは運営なのだけども、これまでだって起きたことに対して、そりゃ賛否はあれど一定の落とし所で対処してきているわけで、必要以上に如何なものか?的なものを増幅していっても新しいこと何もできなくなるんじゃない?
昔はSNSで匿名で気軽に発信、意見を拡散ってなくて、増幅効果も限定的だったから、各々が感じたままで、それこそやめるならそっとやめていったわけだけど、昨今は増幅されもされて、結局それってどれくらいの大きさの話なの?ってのがわからないなんか大きいもの見て大変だー大変だーってなってる。今がそんなかんじ。