負ければ負けるほど越える力バフがついたはずだからよほどアイテムレベルが低くない限り絶対に勝てないなんてことはないとおもうけど
ただ負けるたびあのヒエンの戦闘を何度もやらせるのは勘弁して欲しいね
連戦時のイベント戦闘は一度終わったのはスキップできるようにはしてほしいかな
Printable View
今回のクエストのあまり良くないところ
新生ラストは絶対に許されないイルベルドのせいでナナモ様殺害の嫌疑をかけられイシュガルドに身を寄せる
蒼天のラストは死んで七獄に堕ちようが許されることのないイルベルドの企みにより帝国と一触即発の雰囲気になりさらに神竜の神降ろしが行われオメガvs神竜という格好イイ!戦闘ムービーを見た後アラミゴ解放へ
と激動のストーリー展開からの次の拡張へ!って感じに進んでたけど今回の紅蓮はちょっと押しが弱いというか「これで終わり?」って感じが強かったのが残念だったかなぁ
瞬間火力と詠唱の長さだと思いました。
なので、ジョブによってはと書いてるんです。 特にヒラはきついと思います。いろいろ見たらヒラでクリアが困難な方もいるみたいですし。
自分もヒラで挑戦しました。
AOEよけないで受けながらか、滑りうちすれば勝ちやすいけど 詠唱の長さによっては3本目に詠唱が間に合わない感じでしたね。
自分が雑魚いだけかもですが、ヒラだときつかった(正直)ミアズマ入れたりしてたのがアホだっただけですが
あと、超える力なしの条件で400に近づけてって話です。
死んでいないと言われればそれまでですが、倒した敵がまた復活系はもいいです…。
ちなみにここでの「倒した」とは緩い表現で言っています。
まぁストーリーを盛り上げるとしては必要なことかもしれませんが、「敵の生死判定は甘く、味方の生死判定には厳しい」ってイメージが植えついてしまいました。
新生ラストや蒼天ラストから比較するとやはり「途中で終わった」感が非常に強かったようには思いましたね。
ファンフェスでかなり色々とネタバレした後だっただけに特にそう感じてしまうのかもしれません。
事前情報は極力マスクしてパッチの追加クエストで「衝撃の事実が明らかに!」なったあとで
ファンフェスで情報を出していくようなスケジュールの方が良かったようにやはり思えてしまいます。
「アシエンと手を組み闇の戦士となる」というところまでは4.56のうちにやるべきだったように思えました。
現状まだアシエンは敵対状態のままであり、第一世界へ行く目的としては暁のメンバー救出という状況でしかなく
前情報がやはり先歩きしすぎている感は否めないのが余計に「途中で終わった」感の原因なのかもしれないですね。
NPCを操作する目的が「英雄の到着を待つ」というバトルはプレイヤーを中心としたFF14らしく滾るものがあり楽しめました。
他のオンラインゲームだと大体立場が逆のものが多いように思えるので。
エンドロールの歌のところ音を大きくしてほしかったです。
学者で4本ともミアズマ・バイオラ入れてもクリアできましたよ。
範囲攻撃も全部ちゃんと避けてます。
※セレネ使用・転化なし
ILは397です。