待つという選択肢がでてくることがおかしいんでしょ?
この盛況は完全に予想を超えてた→結果レガシーサーバーにも完全新規ユーザーがはいっていった(サーバー間移動は一方通行)
サービス開始時の混雑はある程度はしょうがないし、その混雑した状況を楽しむといったこともオンラインゲームの醍醐味だとは思います。
しかし、この事実は確実なわけで、完全に運営側の不手際なわけでしょ?なのにレガシーサーバーの完全新規に対してなにも対処しないというのがおかしいのではなくて?
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古くからのお付き合いですので10倍の値段で買ってくださいって逆でしょ。
旧からコツコツやってたから多少の額でも早い段階で買えて楽しめるものじゃないんでしょうか?
レガシーだから不利な条件を付けますという前例を作ってしまったので今後もこういうことがあるかどうかのコメントはほしいですね。
だいたいレガシーは隔離されてるのにレガシーのギルって他のサーバーに影響あるんですか?
ちょっと考えたんだが、一部値段が高くて引退って声出てる、そして平均はアクティブの人で計算
それで金もってない人引退⇒平均あがる
金もってる人は節約してそうだから個人宅まで待つ⇒やっぱり平均あがる
↑のことから個人宅の値段が割と高くなり、頑張って金策してた人にもっと金策しろってなることが予想できてしまった
どうせ鯖があいたら静かになると思ってそうですね
FCで家を買おうと思える結束ある仲良しFCに入っておられてうらやましいですw
FCで家を建てたとしてもFCマスターから家または家具の配置レイアウトの権限を貰わないと何も置けないし、作ったとしても変更できないのにね
私としてはお金貯めてFCメンバーに気兼ねなく自分の好きなようにレイアウトできる個人ハウジングの早期の実装を希望しますわw
昨日の言い分見ましたが、結局何がしたかったんでしょう?
3ヶ月後買える想定ならいまリリースする必要ありましたか?
3ヶ月後に今設定されている下限で実装すれば良かったのではないですか?
何のために2.1でリリースする必要があったのかがわからない。
年末年始に新作ゲーム一本分の内容と謳っておられましたが、年末年始にハウジングで遊べる人がいるのでしょうか。
遊べないコンテンツは無いも同然です。
開発陣に聞きたい、想定の段階で3ヶ月遊ばれる事のないものを急かされて作らされて挙句ここまでの不評の嵐、満足でしょうか?
ハウジング楽しい!面白い!といった声を楽しみに作られてたのではないでしょうか。
全員がいきなり遊べないとダメというつもりはありませんが、誰も遊べないというのはどうかと思います。
やや論点が異なるかもしれませんが、ここが一番適切だと感じましたのでご容赦ください。
私は、事前のPLLやプロデューサーインタビュー等からユーザーが持った期待と、実際の実装内容に乖離があった事が一番問題ではないかと感じてます。
PLLでハウジングの様子を実機で見せていただく機会がありましたが、あれを見てユーザーは何を思ったと思いますか。
おそらく、バージョン2.1になれば、自分の手でこのハウジングを進めることができる、そう思ったはずです。
そして、値段が天文学的数字であることは伏せられていたままでした。
なぜ伏せていたのですか。
少なくともその数字が、パッチ2.1開始時に、ほとんどのユーザーの手に及ばない数字であることは説明できたはずです。
もしそれが、ユーザーの課金の停止を防ぐために意図的に行ったのであれば、その運営手腕は不誠実であると言わざる得ないと思います。
パッチ後の金策もコンテンツの内でありそこまで計算して作られているとおっしゃったと聞き及んでいますが、なぜそれを伏せていたのですか。計算して作っておきながらです。
「実装されても多くの方がハウジングというコンテンツに手をのばすことができるのは数ヶ月先です。」
そう一言でも言ってくれれば、我々も覚悟したはずです。
いま自分たちが思い描いているものは、12月17日という日を堺に可能になることではないと。
12月17日というパッチ2.1開始に対して、ユーザーの期待はすさまじいものであったと感じています。
その期待を煽ったのは、他でもないPLLの存在や、小出しに公開してきたコンテンツ情報であったと思います。
不都合な情報、つまりユーザーの課金のモチベーションを低下させる要素をひた隠し、2.1リリース前に逃げるようにパッチノートを置いてゆくのは、やはり不誠実なやりかたであると感じます。
続きます。
普段は見るだけでしたが1つでもレスが増えて目に留まるようにするため初投稿です。
現状のエンドコンテンツがバハムート一択で所属FCでは崩壊を防ぐため野良で行く形になっています。
そのため、バラバラに行動する事が多くなり活気もサービス開始当初より無くなっていく中ハウジングは希望の光でした。
結局買えるのは3ヶ月後になり、その時にはパッチ2.2です。
しかしその時にはバハムート6層以降やもしかしたら個人用ハウジングも実装されるかもしれません。
明るい未来なんて見えないのですが?
プロデューサーの吉田氏が、インタビュー内で語った言葉です。
''遊園地にたとえると、メインシナリオという「まっすぐなメインストリート」に沿ってアトラクションが転々と置いてあり、ジェットコースターを次々乗り継いでいた“縦に長い遊園地状態”でしたが、「パッチ2.1」からは、コーヒーカップもできますし、観覧車もできます。1日1回券だったり、ファストパスだったり、いろんな要素がシステム的にも入ってきます。本当にお待たせしましたが、エオルゼアという遊園地の、ある意味、本当の意味でのグランドオープンになると思いますので、まずはぜひ楽しんでいただければ幸いです。''
この遊園地のグランドオープンの情報を流しながら、開園時に新しくできる目玉のアトラクションの一つに乗ることができるのはごくわずかな人であるという情報を隠していた。
それを楽しみにはるばるやってきた人はどう思うでしょうか。それを楽しみに、なけなしのお金をためてた人はどう感じたと思いますか。
そのアトラクションに乗るためには、あと3ヶ月この遊園地で遊んでください。そうすれば多くの人が乗れるようになりますよ。
その説明で納得すると思いますか。
FF14は多くの人が期待を寄せています。
それは150万人を超える全世界のユーザーだけではありません。
株式会社スクウェア・エニックスHD業績予想の上方修正の理由に「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のソフトウェア販売が計画を上回ったこと」と書かれるくらいです。内外問わずおびただしい期待がそこには寄せられているはずです。
そこに課せられた数字的目標も多いことと思います。値段設定の背景に読み取れるものとしてはやはり、開発費とコンテンツの寿命を天秤にかけ設定したところもあったでしょう。しかし、その過程で、ユーザーに誠実さの欠ける結果を作ったことは看過できません。
株式会社スクウェア・エニックスの企業理念にはこうあったはずです。
「私共は、上質のコンテンツ、サービス、商品をお届けし、お客様ご自身に素晴らしい物語、すなわち思い出を作っていただくことで、皆様のかけがえのない幸福のお手伝いができればと願っています。」
今回、特にハウジングの値段設定に起因する対応の中で、ユーザーはどんな思い出を作ったのでしょうか。
ご一考ください。