HUDカスタマイズといえば、コンテンツ専用HUD自体はウルヴズジェイル係船場で設定できるものの、
あくまで枠の位置を決められるだけで実際の見え方はコンテンツに入らないと確認できないのでそのあたりがどうにかなったら便利そうだと思う。
例えばHUDカスタマイズの枠にダミーを表示する設定を追加するとか。(これはPvPに限らずだけど)
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HUDカスタマイズといえば、コンテンツ専用HUD自体はウルヴズジェイル係船場で設定できるものの、
あくまで枠の位置を決められるだけで実際の見え方はコンテンツに入らないと確認できないのでそのあたりがどうにかなったら便利そうだと思う。
例えばHUDカスタマイズの枠にダミーを表示する設定を追加するとか。(これはPvPに限らずだけど)
試合後のランクアップダウン演出が冗長で見てるのがたるいのでもうちょいサクッとテンポよくしてほしいです。
はやくリザルト表示してほしい…
マップの透過設定が保持されない。
マップだから仕様なのかな・・・とも(不具合?)思うんだけど、中央上部に置きたいので透過強めに出来ないと邪魔でしょうがない。
チーム戦でスピード感があるからこそリプレイ機能があれば課題が見えてきてさらに成長につながるんじゃないかと思います。
カメラも全体を写すのか1人にフォーカスを当てるのか。、ダメージやターゲットの情報も見えてくると立ち回りや戦略が立てやすいなぁと思います。
今後ランク上位になるであろう猛者たちが無印、ブロンズ、シルバーを蹂躙して駆け上がっていく過程で、私のようなシルバー民はただただ連敗に勤しんでおります。
いま負け続けることに不満はないのですが、前回も書かせていただいた通り試合終了後のテンポの遅さを早急に対策していただけると助かります。
勝者は良いに浸り、敗者は苦渋をなめる。試合後の自動退出機能(リザルトはログで簡易的に表示)を追加していただけますようご検討願います。
クリスタルコンフリクト シルバーの民
少人数戦であるゆえにですが、5人のうちたったふたりでも、5人のうちふたりが二組でも、たったそれだけでもPT参加の人間がいると、連携に差がつくと感じました。
一方的に殺されてばかりという印象がつけばPvP人口は減るだけです。
PT参加は一切不可が良いと思います。
クリスタルコンフリクト改善要望ということで、1ユーザの立場からポイントを幾つか纏めて記述します。
他の方が既に指摘された点と重複しますが、せっかく良質なPvPコンテンツが誕生したので、10年続いて欲しいなーと願って記述します。
以下、問題点の認識と改善案の一例です。
・初期チュートリアルが無い
初心者の館(PvPバージョン)があってもいいのでは。
新規プレイヤーはゲームブランドの生命線です。
まず、ルールを理解して触ってくれる人が必要です。
既存のリソースを使いまわせるので、比較的容易に実装可能と思います。
対BoTの練習モードでも良いと思います。
・木人を殴らないとコンテンツに入れない
自分は最初の試合でスキルスロットが全て斜線になり、
スキル一覧を探してもスロットに登録することが出来ませんでした。(一緒だった方、スミマセン・・・
チャットが利用できないので、誰かに聞くことも出来ないし、教えてあげることも出来ない。
後にウルヴズジェイルに入り、PvPプロフィールからようやく設定出来ましたが
6.1のパッチノートを見てもそのような記述、説明がありませんでした。
全員が毎回PPLを視聴している訳ではないので、チュートリアルと併せて必要と感じました。
・リプレイ機能が必要
晒し、ハラスメントに発展するリスクを伴いますが、
自分のプレイを観察して自分で学べる環境が必要です。
あと、すごく良かった試合は後で見返してニヤニヤできます。
現状では、4デス、5デスを何回も繰り返す、
敵5人に対し単体特攻するプレイヤーが非常に多いです。
良い立ち回りとは何か、基本的なことに気づきにくい仕様なので
上手い人はどんどん強くなるし、弱い人はずっとそのまま・・・放置すればコミュニティが衰退します。
・観戦機能
例えばボクシングのようなものでしょうか、e-sportsの共興として大成功する可能性があります。
バカみたいな内容かもしれませんが、楽しさ、可能性を追求したいのです。
ビッグタイトル等の試合には実況と解説、スポンサーが付いて、広告が打たれて、海外とのトーナメントが成立する。プロチームが参戦してくる。
応援団で楽器を演奏する人が居たり、ビアサーバーやポップコーンを背負う売り子が居たり、リングガールが現れたりとメタバースが勝手に実現します。
エオルゼアカフェがスポーツバーになり、グッズの売り上げも期待出来るでしょう。
勿論、ルールの整備や不正、アビューズの排除、レギュレーション、仕様策定や法令上の賞金の取扱いなど難しい点はありますが、
日本発のe-sports巨大タイトルに化ける可能性があります。
誕生したばかりのコンテンツなので、問題点が顕在化することは多々あるかと思いますが、
良質なコンテンツが育つことを真に願います。