Originally Posted by
SATONONINJA
年末年始の時間のない中、6.05の調整ご苦労様でした。
漆黒の大規模調整の結果、設計値との齟齬が生じる要因に関してインフラ依存度が下がった事でサーバー設計や通信環境に依存しにくくなり、ユーザーへ提供するサービス内容に瑕疵が認められる可能性が下がっているはずですが、中々うまくいかないですね。
また、現状表面化していませんが、恐らく絶コンテンツが実装された際に、2体以上の敵オブジェクトが居る状況では更にユーザーの不満が募る事は明白。
よって、方針としては複数の敵オブジェクトと対峙した際にも効果を期待できる調整が必要となります。
比較対象は火力が現状低めとされているの竜騎士、彼らは2体以上を相手にすると真価を発揮します。アッパー調整の結果が良ければリーパーから着替えられますのでスレイヤーは不満はなさそうですが、スカウトは忍者を使い続けるしかありません。
恥ずかしながら個人的な腹案を抱えておりまして、下記のような方向性を考えていた次第でございます。
①活殺自在を2スタックにする。
→単純に火力を上げつつ、複数対戦闘でも効果が認められるかと。
②命水(lv72)の効果内容変更
→活殺自在のリキャストをリセットする。lv76のTraitsとも相性がよさそう。
③雷獣2種を2体目以降減衰型の範囲WSにする。
→赤魔道士の改修と考え方は一緒ですね。
④雷獣2種を2印忍術すべてでPROCさせる
→これも火遁などを使用した複数対戦闘で効果がありますよね。
6.08での調整を行っている最中とは思いますが、上記のような方向性も考慮して貰えれば幸いです。