これは思いました。
古代とその知識にいくらかアクセスのあるシャーレアン周りでしか普及してなさそうな呼び方だと思うのでそれ以外の一般人や冒険者はハイデリン呼びのほうが自然だと思うのですがどうなんでしょう。
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強大な敵と相対するときの話。
演出的ネタバレとワードを含みます。
昨今、物語のクライマックスでは光の戦士が魔法陣を展開して、
自身とは異なる光の戦士を召喚する演出をよく目にしますよね。
世界設定的に、そもそもあの現象ってなんなんでしょうか。
私の解釈では、アゼムの石を媒介に
「異なる次元(平行世界)に存在する光の戦士(他プレイヤー)を召喚」もしくは
「次元を重ねる現象を引き起こしている」と理解しています。
が、既に14個に分かたれた世界のお話に、はたして平行世界まで組み込むか?という疑問も残ります。
組み込む、とまでは言いませんが存在が確定するわけです。
もちろん、全然それでも良いですし、演出的に違和感を覚えているわけではありません。
なぜ8人で挑むことができるのかというメタ的な回答としても満足してます。
あくまで”世界設定的に”なにが起こってああなったのかな?と思った次第です。
皆さんの解釈や説明されているクエストの見落とし、
この辺の内容を語られたインタビュー等ご存じでしたら教えてください。
あくまで私見でしかないですけど、
アゼムの召喚術は「いざ問題を見つけたときに、委員会に持ち帰って……くれてもよかったんだけどねぇ。フフ……解決できる仲間を喚び寄せて、自分たちで突撃しちゃうんだ、これが……。」(ヒュトロダエウスの幻影)と言われており、世界の分割前から術式が存在していた事も鑑みると、必ずしも次元を超えているとは限らないのだと思います。
実際のマッチングでもさっきリムサで出会った人が来てくれる場合もあり、並行世界にだけ限定する術式ではなく、どこからという事は特に縛りはなく純粋に問題解決のために力になってくれる人を呼ぶ力とだけ捉えています。
ジャッジマスター・ガブr…じゃなくガイウスと再会した時、彼は腰に赤いお面をつけてましたが、アレって誰のなのでしょう。
ラハブレアはヒカセンとトールダンで倒してますし、当時はエメトセルクもエリディプスも元気です。その2人も実際に残ったのは3人だったって言っていますし、誰も知らないだけで他にも赤い面のオリジナルがいたりしたのでしょうか。
こちらのPLLですね。
「第68回FFXIVプロデューサーレターLIVE」の動画とまとめを公開! (2022/03/03)
アシエンで赤い仮面を身に着けているのは13人いて、そのうちの3人がオリジナル、ですね。
メインストーリーでナプリアレスやイゲオルムなども仮面は赤だったのが確認できますよ。
あと、プではなく、エリディ「ブ」スですね。
赤いお面っててっきり「オリジナルかつ『その時』座についていた人」の証だと思っていました。オリジナルじゃなくても赤つけてたのですね…。ナプリアレスやイゲオルムの辺りは見切れていなかったかもしれません。
でもやっぱり同じ疑問を抱く方は居るのですね。微妙な謎が判明してよかったです。