回復量まで同じにしたら個性がなくなるからじゃないでしょうか?
これが弱いけどこれが強い、欠点があるのは他のジョブにない長所があるためだと考えるほうがいいと思います。
また占星術師はリキャストの短い軽減もあるので一定の数字では表現できないのではと思います。
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要望
リジェネ、アスペクトヘリオス、囁き、アルケインクレストなどのスキルによって付与されるHOT(heal over time)の効果量をPTリスト上で可視化をしてほしい。
・付与するとバリアと分けてHPゲージの上でなく空白の部分を赤や青などの別の色で埋める
または
・空白の部分を「✜✜✜」のような半透明柄で色と別の識別しやすい表示にする
※柄はボズヤ解放戦線のCE「ピーリフールの床AOE」のように色弱対応としての案です
・MAX時は表示されない。あくまで減ったHPゲージの空白部分に回復予定量を表示
理由
5.0でのバリア量の可視化によってどのロールでも大きな恩恵を受けることができました。
同じようにHOT効果量も視覚化することでさらなる恩恵を受けたいです。
補足
全体攻撃のあと→占「晴天対抗とアスヘリ!」(しばらく全体来ないしHOTで戻そう)
学「不況不屈!」賢「イックソコレ!!」
モンク「内丹!!」竜「ブラッドバス!」
HOT「( ;∀;)
HPが凹んだ状態だとHOTバフがついていても各人自衛のためにと、ひと手間かけさせてしまう場面に結構遭遇します。
「ならちゃんと即時戻せばいい」ということならHOTの存在がいらなくなります。
実際にHOTの回復量を把握して最適に使えるほうがいいと思いますが
Lv93の学者の囁きだとどれくらい回復するのか
Lv50・IL90の白魔導士のリジェネでどれくらいHPが戻るのか
というのを暗記するのは不可能ではなくとも、とても大変だと思います。
(回復量250って…つまりどれぐらい?みたいな)
なので「ここまで戻るよ!」みたいなものが視覚化できるとそれぞれのリソースを
もっと上手くかみ合わせながら使えるような恩恵を得られないかな~と思ったので
この案を提案させていただきます
HOTの可視化素晴らしい、、実装してほしい、、、
HoTは着弾ごとにクリティカル判定やヒール量のブレがあるので、1回の着弾で量が確定するバリアと違って可視化することってできるんでしょうか?
あれば便利でしょうけど…
私はヨーロッパのサーバーから来ていますが、ヒーラーが退屈だと感じるかどうか知りたいです。
私は、すべてのヒーラーは異なるキットを持つべきだと考えていますが、同じ機能(シールド、回復、回復、軽減)を持ち、異なる方法で実行する必要があります。
例を挙げてみましょう:
私は、設計哲学を持つメトリックを提供します。
ヒーラーはハードキャストですか、ソフトキャストですか?
ヒーラーのプレイスタイルはDPSですか、サポートバフまたはドットですか?
ヒーラーはリアクティブですか、プロアクティブですか?
可能性を数えると、同じ機能を持つ異なるキットに適合する可能性のあるヒーラーは2 x 3 x 2 = 12人になります。
私の意見では、現在のジョブメトリックを次のように埋めます:
白魔道士:ハードキャスト、DPS、プロアクティブ
学者:ソフトキャスト、ドット、プロアクティブ。
占星術師:ハードキャスト、サポートバフ、プリカティブ。
セージ: ソフトキャスト、DPS、リアクティブ
たとえばアルケミー、ウォーデンの 2 つのジョブを追加する場合:
アルケミー: ハードキャスト、ドット、リアクティブ。
ウォーデン: ソフトキャスト、サポートバフ、予防。
仮に目安としてのHoT回復量を表示したとしても
実際の回復量とブレが有るじゃねーか!とお気持ち表明してくる層が絶対出てくると思うので
明確な回復量を表示できないならば無くても良いかな…とは思います
HoTとバリアの違いとして、現時点でそのゲージの部分を擬似的にHPとして扱えるかどうかという大きな違いがあると思ってます。
バリアのゲージはその分を擬似的にHPとして考えても大きな問題は起きない(本体HPよりもバリアが先に消費されるため)のに対して、HoTをゲージ化した場合回復予想量は今後の予定でしかなく、現在HPが0になった時ゲージを残したまま戦闘不能になることになります。
可視化、どのくらい回復するかの情報は欲しいけれど、ゲージとしてHPに上乗せして表示するのは非常に紛らわしいのではないかと思います。
hotついてるから大丈夫だな~って判断できない人はPTゲージのHP見て判断なんてできないんじゃないか…?
多分今だってバリア飛んできたな~まで見る人はいてもバリア量まで見てる人いないだろうし
バリアヒラがピュアヒラ並みの戻し力を持ち、ピュアヒラがバリアヒラ並みの軽減力を持っていく。
バリアとピュアの境界をなくしていく方向性で進んでいくのは何故だろう?と考えてたんですが、もしかしたらバリアとピュアに拘らないことで、極、零式での席戦争を終わらせようとしてるのかな、と。
学賢でも白占でも、どんな組み合わせでも戻しも軽減もOKになれば、もうバリア同士、ピュア同士で席を争わなくてよくなりそうですね。
(学賢はそこまで争ってなかった気もしますが)
そして時代はシナジー戦争へ…。