ギラバニア山岳地帯にいるコンガマトーをみてて疑問におもったのですが
なぜギラバニアにいるコンガマトーを高地ドラヴァニアにいるグナース族が飼えて?いるのでしょうか?どうやって捕まえた…?のかよくわからないです。
設定など読み込んでなく、無知で申し訳ないのですが教えていただければ幸いです!
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ギラバニア山岳地帯にいるコンガマトーをみてて疑問におもったのですが
なぜギラバニアにいるコンガマトーを高地ドラヴァニアにいるグナース族が飼えて?いるのでしょうか?どうやって捕まえた…?のかよくわからないです。
設定など読み込んでなく、無知で申し訳ないのですが教えていただければ幸いです!
コンガマトーはEncyclopaedia Eorzea曰くアバラシア山脈に分布する羽虫だそうで。
地理的にギラバニアはアバラシア山脈の東端、ドラヴァニアは西端に位置するので、どちらもコンガマトーの生息域なのだろうと思われます。
パッチ6.1のメインストーリーにてヤ・シュトラが使い魔であるノッケンを召喚する為に、触媒として「星極性を帯びた水」を光の戦士に持ってくるよう伝えるシーンがあります。
ノッケンは水の権能を持つ使い魔なので属性は「水」であり、水属性は「霊極性」に属する属性だと思うのですが、何故触媒に星極性の水を選んだのでしょうか?
他の2つ触媒を見ても「高純度の水属性クリスタル」と「アクアマリンの原石」を利用しているので恐らく霊極に偏った使い魔なのだと思うのですが、
闇属性(霊極星極)に偏った第13世界に送るにあたり、変異しにくいよう配慮した結果なのでしょうか?
横から申し訳ないのですが霊極性って停滞を司る「光」じゃありませんか? 星極性が活性を司る「闇」だったと思います。
(間違っていたらすみません)
似たような考察ですが星極性の強い第13世界に馴染むように、星極性寄りの性質を持たせたとか……?