一応ニュアンス的にフォークタワーのノーマル版は「クレセントアイルの仕様変更」に含んでいますよ。ただDDの詩想とAVD・ADが当初のロードマップ想定ではないという話は聞いたこともなければ見たこともないのですが、それに言及されてるソースはありますでしょうか?
どちらも元々実装予定のDD、ヴァリアントダンジョンのそれぞれの枠内での黄金なりの新しい試み程度にしか捉えていないので、私の認識違いだったら申し訳ないのですが。
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そもそものクレセントアイルの仕様変更も、件の方針転換と同時に言及されて、その方針に含まれているものだと認識しています。
(そもそも枠内の一言でさらっとおさめてますが、7.5では力の塔になかったノーマルを新設しているので青魔発表時に予定になかったリソースを割いていることになると思いますが・・)
nekomirさんが方針転換についてどこまで把握されてるかは分かりませんが、過去3種ずつ同じ形で実装されていたDDとVDがなぜ7.35以降にフォーマットが大きく変わったかは87回〜89回のPLLを見直してご自身で探していただければと・・。
これ以上は話が逸れるのでここで切り上げますね。
拡張内のクレセントアイルに関しては元々の力の塔にノーマルがなかった→これはこれで不評だったしPLLの場でコストガ...しちゃった→7.5では頑張って実装できる姿勢を整えた→力の塔周りで行った修正含め当初の考えと違う実装になるので一応仕様変更として含んでるのですが、
拡張区切りがあるDDとVDに関しては元々VDも零式に関してはそこまで...だったし(なくなった雑魚フェーズ等含め)、DDも一応毎回なんか違うもの感はあったんで正直新しい試みで試しただけだろう的な認識でした
ただ正直どちらにしても、追加のリソースをこれらに食われたって話になるなら尚更PLLの場の説明は違うんじゃない?というのと説明不足モッタイナイ的な気持ちにしかならないですね。個人的には7.5の他のコンテンツに関しては結構前向きではあるので
とりあえず8.xまで待たせる青魔が待った甲斐があったというコンテンツであることを期待するのみです
PLL88のピルグリム・トラバースのコンセプト「誰もが楽しめるディープダンジョン」の説明の中で吉Pが
と確かに言っているのですが PLL87 (6/20) のフィードバックみてから PLL88 (7/24) の間にクレセントアイルとコスモエクスプローラーの修正入れながらQuote:
前回のPLLをさせていただいて、皆さんのフィードバックをすごく拝見してて、まずは僕自身が考え方を変える時期が来たんだなってのをすごく感じた
DDのコンセプト変更を実装可能かどうかの調査含めて仕様策定してパッチ7.35 (10/7) はリリースはたぶん間に合わないので
PLLの説明はコンセプト変更の説明に絡めてPDが今後の方針の心境を語っただけだろうと理解しています。
というかそのスピード感でDDのコンセプト変更が可能なら予定にあった青魔導士のアップデート延期がなおさら説明つかないというか納得できないというか。
青魔ってたしか設定上トラル大陸由来でしたよね?黄金のレガシーってそういう意味でも青魔にとって最も重要なパッチのはずなのに、ぽっと出の魔獣使いにリソース全て使い切ったから追加無しで〜すはあまりにも悲しい。
所詮青魔はリミテッドジョブ止まりであまり運営的には重要視されていないのでしょうか。
あとこれはあまり大した事ではありませんが…7.0リリース前に7.xでの青魔アップデートを掲げていたにもかかわらず、今回延期になりましたよね。この場合、8.0のパッケージ買わないとやはり青魔は堪能できない扱いなんでしょうか。どちらにせよ8.0は購入するのでどちらでも良いっちゃいいんですが、なんとなく詐欺じゃないかなとふと感じた次第です。