宝箱がある位置は、ボス部屋や倉庫などなら実際に宝がありそうな所だけでなく、
人がなかなか行けないダンジョンの奥まった場所や、通路の端や途中にもありますよね。
我々プレイヤーには宝箱に見えていますが、それは便宜上そう見せているだけで、
実際はそこで力尽きた冒険者の先達や、落とし物、逃げそびれた成れの果てから拝借しているかもしれません。
たまに出るエーテリアル装備なども、着用者の今際の念が宿ったものらしいので...
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ゼーメル要塞で入手できる装備は「とある人物」がウルダハから取り寄せて隠したものって設定だったりするそうです。
きっと他のもいろいろ考えてあるんでしょうね。
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...=1#post1622366
カギしっぽミコッテちゃん、カギしっぽロスガル君は、このアーテリス上に居ますか?
超える力で過去視をしている時に、
誰も待ってくれずに問答無用に一方的に殴られたらどうなるのか、
昔から、ちょっと気になります。
もし過去視を中断できるなら、
既に暁の人はピンチな時ほど都合よく「ちょっと今じゃないから!」って、
ボコボコにされそうなので、やっぱり過去視に入ってしまうと、そちらが優先されるのでしょうか。
またヒッポ運送中などに過去視みてしまい事故になった場合、
「サリャク損保」みたいな保険が賢きシャーレアンなら既にはありそうなんですけど、あるのでしょうか。
ヤ・シュトラやグ・ラハが自前の杖で幻術も呪術も使えるのはどうしてだろうなと思うことがあります。
PCも最近は呪具と幻具のジャンルが(修理や製作だと)同じになってたりするし、技術の進歩的な物なんでしょうか……それともワンオフ品だから?
NPCのジョブ名はプレイヤーキャラと違うことがあります。
例えばヤ・シュトラは黒魔道士ではなく魔女ですし、賢者にジョブチェンジする前のアルフィノは学者ではなく学士でした。
(ちょっと今グ・ラハのジョブ名を確認できない&思い出せないので、確認でき次第追記します。)
これは確か、NPCがおかしな条件でスキルを使用しているという指摘を貰ってしまう可能性があるため、
ジョブ名を少し変えて誤魔化していると言っていたかと。
なので黒魔には幻術が使えませんが、魔女であるヤ・シュトラは幻術も呪術も使えるのではないでしょうか。
世界観というか裏側の話というか…な回答になってしまった。
ご回答ありがとうございます。
グ・ラハはオールラウンダーで、ジョブアイコンとしては白魔道士と黒魔道士(とナイト)ですね。
私としてはジョブよりは道具に観点を置いたつもりで、「彼等の使う物は呪具であり幻具であるのだろうか」と疑問に思い発言した次第です。
彼等が特異な術を使っている話は聞かないので世界観としては幻術・呪術を使っているのだろうとは思っております。ヤ・シュトラは明確に幻術士でしたし。
(グ・ラハはもしかすると第一世界のちょっと違う術式かもしれませんが。根拠はないですが可能性はありそうだなと)
分かりにくい発言となってしまい申し訳ありません。
初めましてこんばんは。初投稿につき至らぬ点がありましてもご容赦ください。
洞窟を進むダンジョンで流れている環境音は一体何を表現しているのか気になっています。
サスタシャ浸食洞、カッターズクライ、最近実装されたものだとマトーヤのアトリエ等で
「ポン・・・ポン・・・」とか「トン・・・トン・・・」みたいな環境音が流れています。
この音が何を表した音なのかよくわかりません。
風の吹く音って感じでもないし、生き物の鳴き声って感じでもないし・・・
どなたかご存じの方いらっしゃいませんか?