ありがとうございます!
男性だけ模様があるんですね〜、ふしぎ・・・
確かにフェイスタイプによって大きさも違うように見えるから、成長で濃くなったりもするのかもですね
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FF15コラボを見て思い出したのですが、FF15のほうのコラボクエスト「異世界の冒険者」でエオルゼアからイオス(FF15の世界)にトラブルで転送してきたヤ・ジメイというNPCがいましたが、彼女はあの後無事にエオルゼアに帰ってくることができたんでしょうかね。一応いつでも帰れるような状態でしたがエオルゼアに帰った描写がなかったので。
あとヤ・シュトラやヤ・ミトラと同じヤ氏族のミコッテなので血縁関係もあるんでしょうかね?そこらへん公式見解はどうなんでしょう
エオルゼアに住んでいる人たちって、どの程度魔法が使えるのでしょうか?
魔法が使えないのが帝国人、ということは、皆何かしらの魔法が使えるのかな、と。
現実世界のような医者がいない代わりに、賢人やヒーラーロールのNPCが回復魔法っぽいのを使ってるのはちょくちょく見るんですが、あれって一般のエオルゼアの民でも使えるんですか?
ヒーラーロールのみ、なら主人公のヒカセンが使える(タンクロールだったりする)のは謎ですし、エオルゼアでの一般的な応急処置になったりするんでしょうか。
調理やクラスターでクリスタルやシャードを消費して製作するのも、魔法に入るのでしょうか?
ということは、帝国人はクラフター関連はできなかったり?
帝国の方はテレポ系もできないのでしょうか。
エオルゼアの一般人が日常で使ってる魔法とか、魔法が使えない帝国というのが、どの程度使えなくて、どんな生活をしているのか気になります。
巴術士ギルドとかギルドに入っていない人と入っている人とでまた、使える日常系の魔法も変わってくるのでしょうか。
(怪我人がいるから幻術ギルドの人を呼んでくれ〜みたいな)
幻術ギルドがないクガネ方面ではどんな魔法使ってるんだろう…。占星のジョブクエでクガネに行ったことあるから占星…?
皆さんの考察が聞きたいです。
>エオルゼアに住んでいる人たちって、どの程度魔法が使えるのでしょうか?
世界設定班のフォーラム投稿によると、魔法の素質には差があるようです。
>冒険者の皆さんのように、魔法を自在に扱えるだけの素養がある人であれば問題はないのですが
>そのような適性のない多くの市民にとっては精神的負担が大きな問題となり、転送魔法を使うことができません。
「人によって差がある」という事になりますね。魔法を一切使えない人もいるかもしれません。
>魔法が使えないのが帝国人、ということは、皆何かしらの魔法が使えるのかな、と。
「魔法が使えないのが帝国人」と「帝国人は魔法が使えない」では大きく意味が変わってしまいます。エオルゼアでは後者ですね。
(追加で言うと帝国人ではなくガレアン人という民族ですね)
>現実世界のような医者がいない代わりに
エオルゼアにも医者はいます。ラールガーズリーチの病院では多くの医師が治療にあたっています。
>賢人やヒーラーロールのNPCが回復魔法っぽいのを使ってるのはちょくちょく見るんですが、あれって一般のエオルゼアの民でも使えるんですか?
前述の通り「魔法の素質には差がある」ので使えない人もいるかもしれません。
>ヒーラーロールのみ、なら主人公のヒカセンが使える(タンクロールだったりする)のは謎ですし、エオルゼアでの一般的な応急処置になったりするんでしょうか。
光の戦士がストーリー中にタンクロールでも回復魔法を使う、という場面は記憶する限りありません。
ヒーラーロールの場合のみ治療の手伝いを求められる、というイベントは存在します。
>調理やクラスターでクリスタルやシャードを消費して製作するのも、魔法に入るのでしょうか?
>ということは、帝国人はクラフター関連はできなかったり?
ガレアン人のシド・ガーロンドはストーリー中でシャードやクリスタルを用いて制作や修理を行っています。
ガレアン人がクラフター関連をできない、と考えるのは難しいですね。
>帝国の方はテレポ系もできないのでしょうか。
魔法が使えないという設定から不可能であると考えられます。
>エオルゼアの一般人が日常で使ってる魔法とか、魔法が使えない帝国というのが、どの程度使えなくて、どんな生活をしているのか気になります。
前述の通りエオルゼアでも全ての人が魔法を使いこなせるわけではありません。
魔法の存在が生活にも根付いているとは考えにくいですね(仮に魔法を前提とした生活をしている場合、適性の無い多くの市民は生活ができなくなってしまう)
>巴術士ギルドとかギルドに入っていない人と入っている人とでまた、使える日常系の魔法も変わってくるのでしょうか。
>(怪我人がいるから幻術ギルドの人を呼んでくれ〜みたいな)
前述の通りですね。日常生活に魔法が取り入れられているとは考えにくい状態です。
それぞれのギルドで魔法の修練を積む関連で幻術士ギルドで扱う魔法は幻術士ギルドで学ぶ事になるでしょう。
>幻術ギルドがないクガネ方面ではどんな魔法使ってるんだろう…。占星のジョブクエでクガネに行ったことあるから占星…?
占星術師のジョブクエストを進めていれば、クガネに占星術が広まっているとは考えにくいとわかりますよ。
既出だったらすみません。
ガレアン人って魔法が使えない種族なのに、ガレマルドにエーテライトが設置してあるのは何故でしょうか?
ガレアン人は先天的にエーテルを扱う能力が低いとされてますが、帝国にいるのはガレアン人だけではないですし(属州から徴兵された人など)、色々と考えられることはあります。
だとしてもエーテライトの技術は何処から仕入れたんでしょうね。
そもそも三国等に設置されているものはシャーレアンからの技術提供だったはずですし、
ひんがしの国の物はアラグから派生した鬼師衆が設置したものだったはずなので、帝国のものはやはりアシエンから直接…?
ガレアン人には使えなくても、友好的な隣人にとって便利であれば設置する利点は大きいですね。
メディアツアーの情報だと「中心部から離れた地下鉄の駅」にエーテライトがあるようですから、防衛上も問題はなさそうですし。
例えば交易相手に「何が欲しい」という依頼をする際に、テレポの利用が可能な隣人が直接注文を取る事や、物資の受け渡しをできれば大きな時間の短縮になります。
帝国が侵略路線に転向したのは歴史的に見ると最近の話なので、過去のガレマルドではエーテライトも有効活用されていたのかもしれませんね。
エーテライトの技術については、シャーレアンが独自に作り上げた技術というわけでもないので帝国にあっても不思議はないですね。
例えばオク・ズンドなんかでは技術も何もない自然発生した巨大なクリスタルがエーテライトの役割を果たしています。
また第六星歴の初頭(約1500年前)には既にエーテライトが存在していたという設定です(なおこの1500年前のエーテライトはつい最近まで多数稼動していました)
なので帝国にエーテライトが存在していても、自然発生かもしれないし太古の昔に存在したものが稼働しているかもしれないし、帝国が独自に解析して再現したかもしれないしといくらでも余地はあります。