確かヴァリスとエオルゼア連合が会談していた時に、ヴァリスが「同じ人であるのに、身長や見た目がこれだけ違うのは、真の人ではないから」と言っていたような。
ヴァリスはアシエンではないけれど、エメトセルクから古代人の話を聞いていたと思うので、現在のような人なのに、それぞれ違った形をしているのは、ハイデリンキックの影響で、不完全な魂だから、完璧な古代人の姿とかけ離れた姿になった、のでしょうかね。
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確かヴァリスとエオルゼア連合が会談していた時に、ヴァリスが「同じ人であるのに、身長や見た目がこれだけ違うのは、真の人ではないから」と言っていたような。
ヴァリスはアシエンではないけれど、エメトセルクから古代人の話を聞いていたと思うので、現在のような人なのに、それぞれ違った形をしているのは、ハイデリンキックの影響で、不完全な魂だから、完璧な古代人の姿とかけ離れた姿になった、のでしょうかね。
身長について、世界が分割された時、魂も体も分割されたからそれらを構成するエーテルも分割された、それにより体も小さくなったとも考えられる。大地も小さくなったかもしれない。体はその後各世界で独自の存在になったからそのままだが、霊災により魂が原初世界に戻された時同じ魂の片割れに対し魂の合体が起き暁のメンバーは強い魂となったのかもしれない。
誤字まではいかないというかちょっと疑問が起きたのでこちらで。
今、ジョブクエをさらっとやり直してるんですがモンクジョブクエのエリックが「西紀の大発見」って話すんですね。
初めは誤字かな?って思って報告しようと思っていたら他にも「西紀の〜」って話してるNPCがいて「おっ?これはあえてかな?」って思いました…。(どのNPCかは失念)
たしかにオサード、ひんがしから見たらエオルゼアは西方なので「西側の」って意味で使っているなら…って思ってたんですが、これ書いてる最中に「でも現実世界だと世紀って世界共通だよな?普通に誤字?」って思いはじめました。笑
そのへん、みなさんはどう思われますか?
#「西紀」で公式フォーラムを検索すると、回答の断片は見つかる。
世界設定本に書いてあるのかは知らないけれど。
以下に引用したように、公式サイトに残る過去のプリンセスデーイベントのページと、今年のプリンセスデー開催中のゲーム内NPCのセリフを突き合わせると、「西紀=100年」という図式が成り立つ。
なお、「西紀」というのは、『エオルゼア世界での「星暦」に対する100年区切り』というぐらいの意味かなぁ。
翻って、現実世界での「世紀」というのは、『現実世界の「西暦」に対する100年区切り」を表す言葉。
それを独自の暦(年月日の周期・数え方)を持っているFF14の世界(=エオルゼア)に持ち込むのは不自然であると考えて、世界設定班が「西紀」という言葉に替えた、と考えればいいかもしれない。
<以下、引用:>
2014年のプリンセスデー サイトより
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodes...le_Ladies_Day/
今年(2021年)のヴォレンティオンデー&プリンセスデー開催中のウルダハにいたNPC「執事王の住持」のセリフより:Quote:
(前略)
※エドヴィア姫失踪事件
3西紀前、ソーン朝の頃のウルダハにおいて、(以下略)
<余談>Quote:
期限は遡ること300年ほど前……
ウルダハの王朝がソーン朝であった時代のことです。
「世紀」が使われているのは、公式サイトの新生編にある「ガルマーレ帝国」に関する説明ぐらいかも?
(ゲーム内での説明(NPCのセリフ等)は、調べていません)
https://jp.finalfantasyxiv.com/a_rea.../world/threats
https://jp.finalfantasyxiv.com/a_rea...garleanempire/
外部SNSになりますが、
https://twitter.com/YasumiMatsuno/st...60251349696513
こちらの投稿を見るに、エオルゼア文化圏では西紀、それ以外では世紀という使い分けのようですね。
Encyclopaedia Eorzea 2巻において「西紀」の表記を見つけました。
他にもあるかもしれませんが表記としては間違っていない事の証明になると思います。
P.23の十二神信仰の宣教活動の紹介において「特に13西紀から14西紀にかけて~」と書かれている為、公式の表記と見て間違い無いでしょう。
また、プリンセスデーの話ですが、これもEncyclopaedia Eorzea 1巻のP.50、第六星暦歴史年表においてエドヴィア姫失踪事件は第六星暦1267年の出来事であると記載されております。
現在のエオルゼアの星暦は第七星暦元年、つまり第六星暦で言うところの1577年(マーチオブアルコンズ作戦の実行年)で固定されていると思われますので、
Mahikaさんの仮説通り1西紀が星暦に対する100年区切りの表記だとするのであれば310年前の失踪事件が「3西紀前」という表現は正しい物となります。
フォーラムにもYupupuさんと同様に「西紀は誤字じゃないか?」と思う人がわりといて、
その都度不具合報告が出たりしていたけどほぼほぼ「仕様」に移ってるのでそのへんからも「西紀」で正しいんだと思う。
また、「西紀」と「世紀」が存在することについてはNozariさんが引用している松野泰己さんの回答から「意図したもの」らしいので混ざってるのも正しい、と。
「なぜエオルゼアでは西紀なのか?」に関しては先人がまとめた情報サイトに仮説も書かれてたので興味があるなら読んでみるのも良いかも。
(Googleなりで「FF14 西紀」で検索するとwikiと辞典がすぐ出てきます)
おぉ〜!みなさま回答ありがとうございます!
しっかりとした根拠で「西紀」の表記をしていると分かったので嬉しいです!
「星暦」との使い分けもされていて感動しました\(^o^)/
う〜ん、奥深くていいですね!
このままだと「誤字」として捉える方もいるかも知れないので広まれ〜!って思いました。笑
クルザス西部高地のマップ東側、ナインスヴェアーの奥に、光る木があるのですが、なぜ光るのでしょうか?
夜やオーロラの時だけ光るのでしょうか?
いつだったかの公式放送で織田氏がその事についてお話していた気がします。
確か開発スタッフが遊び心で入れたものであると言うような内容だったと思いますが、世界設定に忠実に作っているので不具合等で光っているわけではないようです。
光る理由は…何なんでしょうね、クリスタルと同じく地脈と繋がっているからとか…?
もしくは木なのではなく霊災などによってクリスタル化した木なのかもしれませんね。
ちなみにナインスヴェアー以外の場所でも光る木は何箇所かあります。
以下確証の無い考察です↓
もしや、これは旧時代のエーテリアルゲート(ノード)(エーテライトのようなもの)の残骸なのでは…?とも考えました。
しかし旧時代のマップと照らし合わせても場所が殆ど一致しないことから違うものかとは思いますが
木のような発光する物として考えた場合ゲートが結晶化したものと考えればあるいは…とか思いました。
冒険者の知らない場所にゲートがあった可能性は否定できませんしね。