グラフィックの設定を上げると、髪がサラサラ(?)になったら嬉しいです
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グラフィックの設定を上げると、髪がサラサラ(?)になったら嬉しいです
今後、第一世界(例えばピラミッド)にクガネのような登山を追加する予定はありますか?
漆黒の反逆者とてもよかったです。14チームは全てにおいて最高ですが…
ジョブの調整に関しては、お伺いしたい事だらけです。
私は侍をメインに楽しんでいます。
臨機応変に動けるのが侍の良い所だと思っていますし、操作もモンク同様忙しくとても楽しいジョブです。
お伺いしたいのは以下の5点です。④⑤は特に答えてもらいたいです。
①返し後の硬直の意図
②照破が弱い!
③葉隠れを使えない状態で戻した意図
④ピュアの定義
⑤ジョブ格差(スタッフさん、もしくは吉田さんのジョブ愛による偏りがあると感じています。)
①②③
①5.05で返しがインスタントになったのでテンポもよくなったと喜んだのですが、硬直が長いのはなぜでしょう?
せっかくテンポがよくなったと思ったら、結局動けない…返しの火力が上がったわけでもない。
硬直がなければ結構良い線いけると思うのですがどうでしょうか?
②照破も依然として腐ったまま。スタック5で500 インスタントの閃影より弱いのは何故でしょうか?
スタック5で1500オーバー位がピュアっぽくないですか?
③葉隠れは…戻したよ?これで文句ないだろ?って吉田さんの声が聞こえます。
非常に投げやり感を感じましたが実際の所どうなんでしょうか?
④ピュア職という縛りを付けているのに火力がいまいちなのはどういう意図なのでしょうか?
正統進化とは何を以って正統進化なのですか?
以前吉田さんはピュアだからシナジーはないよ!シナジー渡すなら火力は下げる…とおっしゃっていましたが、シナジーも無い、モンクの様にProcで稼げるわけでも、火力も微妙…実質弱くなってませんでしょうか?ピュアの定義とは何なのでしょうか?
⑤各ジョブの調整に偏りを出しているのは、パッチ毎に使ってほしいジョブを誘導する為に故意でしていると思っているのですが、実際の所はどうなんでしょうか?
また零式、絶の攻略におけるジョブの偏りをなくすとおっしゃっていましたが、依然として各ジョブの貢献度の差が激しい様で、募集におけるジョブの偏りは激しいままです。早期攻略組のピックが全てを物語っていると思います。
これは吉田さんの意図とは大きく外れていると思うのですがどうなんでしょうか?
それではよろしくお願いします。
レベリングの対象になっているIDとレベリングルーレットにIL制限を設ける予定はないのでしょうか?
蒼天、紅蓮のときにも多々ありましたがサブジョブのレベル上げの人達が50,60,70装備からほぼ一切更新をせずにルーレットに来る人が多いです
システム側で強制的にでも更新を促すようにしないと恐らく今後何も変わらないと思います
便乗する形で失礼します。問題があれば削除してください。
私自身では先日ハーデス戦に格闘士を見かけました。流石に諸々を考慮して除名投票しましたが・・・。
5.0メイン進行中のときから思いましたが、妙に簡素になった一部のジョブなどは新規への配慮(と思っておきたい)が伺える半面、IDで遭遇する敵のギミックは今までの高難易度を盛り込んでいたり、紅蓮よりも更に難しくなっている印象です。
そのため、まるで何もわかってない新規を篩にかけているようで、本当に新規を歓迎したいのか?とちぐはぐに思えます。
正直、FF14は難しいゲームだと思いますので中途半端な新規歓迎スタイルは新規にも既存プレイヤーにもどちらにも悪影響だと思います。一度徹底的に見直しをして欲しいと思います。
5.0漆黒のヴィランズ、たくさん涙する場面、笑える場面あって大変良かったです!:o
特に、フェイスシステムが良かったと思います!
IDの道中NPCの皆が会話をするので、バトル中にもストーリーに入りこめてとても楽しかったです!
私はアルフィノやアリゼーはもちろん、今回登場した水晶公や、エメトセルク等のNPCがとても大好きなのですが、今後こういったNPCたちのグッズ展開などはありますか?
モチーフなり、フィギュアなりを手元に置いておきたいと感じたのであれば是非欲しいと思います!!:D
漆黒のストーリー本当に面白かったです。色々考えさせられたし、たくさん泣けました…!
質問なのですが、バトルやジョブスキルのデバッグ・調整はどのように行われているのでしょうか?
今回「ストーリーは良いのにジョブの調整がーー...」という意見が目立ち、その他戦闘中のバグが諸々あったり等、本当にこれ触って調整したの?って思われるようなジョブなどもあったかと思います。
占星のプレイ先行入力できないから始まり各種スキルの使用感・威力、忍者や侍の使用感や威力、80スキルの有用性、赤魔道士のMP問題など他にも書き切れません。しっかりと開発したゲームをゲーム内容を熟知している複数人で触り、コンテンツに行って確認すれば調整する必要など微塵もなかったのでは…?と思います。赤魔のMP問題なんてユーザーからIDですらキツイ…なんて声も上がるくらいなので「赤魔でしっかりとしたスキル回しをできる人」が調整に関わってない、むしろFF14の戦闘コンテンツやスキル回しをまともにこなせる人、時間毎の威力やリキャストを計算できる人が調整に関わっていないと思われても仕方がないと思います。
外部にデバッグ・調整に関する大元の作業を依頼でもしているのでしょうか?
今後のためにも是非知りたいです。
漆黒の感想が多い中アレとは思いますが、紅蓮までの間でもっとも参加者少なかったフェイト(レアを除く)やゲット率が低いマウント、アチーブメント等、また漆黒で新種族がでてプレイヤーの種族の割合などに変化はあったのか?などのちょっとしたコーナーがあったらなと思います。質問のところにこんなの書くのはアレなんですけど。次回に参考にしていただければと思います。
オーボンヌ装備はいつ納品できるようになりますか?
ぶっちゃけ、忘れてますよね?
リミテッドジョブ「オールラウンダー」の実装予定はありますか!?
前々から疑問だったのは疾風迅雷の効果がわからないのに2スタックつきますと書かれても・・という点(調べればわかるけど)
それと同じで 5.0で変わった忠義の剣の効果 3スタック付与します。と書かれても・・・
水晶公の右手は石のように硬いですか?
普通の人の肌程度の柔らかさですか?
戦士について
以前のPLLにて、新ジョブのガンブレイカーを含め、タンクは横並びに別け隔てなく調整するとのことのようなことを仰っていましたが、
現状戦士だけ段違いに火力不足のような気がします。この調整の意図を教えてください。
1つずつとのことなので連投します。
希少度115頭打ちの制限は解除されないのか
ビエルゴの技巧を削除したのは何故か
ピースの1000上限など、クラのスキルに制限が入ったのは何故か
マイスターに新スキルが無いのは何故か
匠の早業、匠の荒業の使い道が分からない。
どんな用途を想定してこのスキルを追加したのか。
大地の恵みの効果が低すぎて全く使えない
仕様変更の予定はあるか
山師の技巧の使い道が分からない。
どんな用途を想定してこのスキルを追加したのか。
裁縫の糸→布などレシピのバランスの悪さと使用クリの増加、
それに対する供給不足で風と雷クリが暴騰。
ここら辺は以前から再三指摘されていたはずだが、
何故調整もせずにこの仕様で実装したのか。
イシュ復興が5.1からという重要な情報を、
公式放送等で言わずに5.0直前のインタビューで答えたのは何か意味があるのか
新式素材のレザーだけ全てがトークン素材のため単価が飛び抜けて高い。
そのせいで装備値段にも跳ね返っており、何故このような構成にしているのか。
(ジョブの話で盛り上がっている中失礼します。)
漆黒のテーマソングの「We Want」というフレーズがシンプルにしてものすごく挿さりました。
トレーラーで既に何度も見て聞いていたにもかかわらず、ゲーム体験の中で聞こえてきたそのフレーズに震えが止まりませんでした。
こういった、キーになるフレーズは誰によって、どのようなタイミングで、どういったプロセスで決まり、コンテンツに落とされていくのでしょうか?
今回のPLLでなくても良いので、機会があればご披露お願いします。
これは感想というよりは要望になってしまうのですが
予定されているPLLの中でも「ジョブ調整」について語られる場面があると思います。
現在、プレイヤーが使用しているジョブの悲喜交々があると思います。ただ、まとめサイトからネタをもってきて茶化したり、笑いをとることはやめてほしいです。
笑えるプレイヤーと、そうでないプレイヤーがいるんですから
よろしくお願いします
シナリオは最高でした。続きも期待しています!!
1.忍者の分身がただの残像と化してるのですが、エフェクトを分身ぽくする予定はありませんか?
2.水遁の効果時間が長くなったのは、非常に便利でした。しかし、斬撃耐性が無くなったことで手裏剣の出番が80レベルだとほぼない状態です(威力的に弱い)。そこらへんの調整はありますか?
3.クラフターの製作中ではPT勧誘が保留になりますが、製作途中でもPT参加できる様には5.0でもなりませんでした。以前から不便でしたが、変更する予定はありませんか?
漆黒のボス戦では、シューティングゲームのようなギミックが多くありました。(極イノなど)
おそらく挑戦的な試みだと思いますが、私もとても楽しめましたし、
担当班も、ボス戦の設計の新しい引き出しに成り得るものとして、手応えを感じたと思います。
その辺りについて、お話を聞かせていただけると嬉しいです。
キャラクターメイキングの顔パーツの増加予定はありませんか?
もう少しキャラメイクの幅が広がると嬉しいです。
新ジョブ用の青龍以前の蛮神装備追加はありませんか?モーグリとか需要ありそうですが。
侍メインで遊んでますが、照破の仕様があまりに酷いと思います・・・零式はおろかノーマルでさえ使える場面が制限され
肝心の威力も低く(威力を上げればいいという物でもない)使い物にならず、LV80で覚えるスキルと考えるとあまりにも悲しすぎる。モーションがかっこいいのもより悲しさを覚えます。
どういう考えでこのスキルを実装したのか、今後も黙想に絡めたアクションとして使っていくしかないのか。修正がもしあるとすればそれは5.1まで待つ必要があるのか
詳しい説明があるととてもうれしいです。
5.0になり、ブラックリストの強化を改めて検討頂く予定はありますか?
昔より技術も発展されたと思うので、現状のチャットが見えなくなったり等の中途半端な仕様でなく、よりブラックリストの相手と接点を切れる仕様が必要と考えます。
具体的には、ブラックリストを入れたプレイヤーに対して、
①コンテンツでマッチングしなくなる。
②街中などで姿が消える。
③ロドストが双方見れなくなる。
あたりができれば本当はベストだと思います。
技術的に厳しいのかなと思いながらですが。
本質問の背景は以下の通りです。
クロスワールドパーティやワールド間テレポ等のシステム的な要因と、そもそもプレイヤーが増えたことが要因で、以前よりコミュニティが拡大しています。
コミュケーションにおいて、楽しいことも増えた反面、嫌なことやプレイスタイルの違い等でのトラブルも増えています。
フォーラムやSNSで日々何かしらユーザー間の揉め事等を見ている気がします。
以前は「ハウス強奪」「チェスト泥棒」「ロット詐欺」等の不誠実な行動をしてゲームを有利にするようなトラブルも多かったです。
しかし、今は、どちらかといえば、「良いニュースと悪いニュース」や「君だけ部外者」など発言した側に何のメリットもないコミュケーションのトラブルが顕著な気がしています。
※昔もあったにはありましたけどね、目立つかどうかで話してます。
規約違反はGMに対応頂けますが、運営がタッチしにくいプレイヤー同士のいざこざ系の最近のトラブル事例では、被害者が泣き寝入りするケースも多いと思います。
多分、トラブルに巻き込まれた当人としては耐え難い苦痛だろうから、別に相手
を裁く等ではなく、ブラックリストに入れることでもう出会わない仕様になれば、「二度と合わないから我慢するか」という気持ちになれて、無駄に言い争ったり晒したりするケースも減るかと。
実現性以外の懸念としては、以下2点が想定されます。
①周囲に、自分が嫌いなプレイヤーの悪評を広め、ブラックリストに入れるよう広める方が発生する。
②若葉やあまり上手でないプレイヤー等、プレイスキルが原因でブラックリストに入れられてしまうこともある。
しかし、個人的には大きな問題ではないと考えます。
①については、今でもブラックリスト機能はないとしても、そのようなプレイヤーはおります。
チャットログ等の証拠があり、誰が見てもヤバイ案件は別ですが、根拠が薄い話はスルーされたり、発言した当人が頭のおかしい人だと見られているだけかと思います。
②については、「アドバイス」したつもりが「ギスギス」と捉えられたみたいな話も多いので、相手のプレイスキルを許容できなかったり、何か指摘したいという人や指摘されたくない人は、お互い自衛した方がストレスフリーかと思います。
それこそPT募集使え、という話ですが、行きたい全てのコンテンツでPT募集っていうのも利便性的にいかがかと。
長文になりましたが、ご一考頂き、質問に回答頂ければ幸いです。
最後に…。
職場なりで、現状ではとりたくもないコミュケーションを取ることもらあるでしょう。娯楽であるゲームでまで同じ気持ちになるのはどうかなって思う。
現実ではファイアが使えないように、現実では嫌なコミュケーションを避けることはできません。
でも、FF14の世界では、少しでもそういったストレスがなければ、それこそが非現実の体験であり、かつ、それもファンタジー体験の1つなのかなと思いました(ニチャァ
レンジロールからサポート能力をゴッソリ消し去ったのはなぜでしょうか?また、今後要望に応じて方針を変える気はありますか?
紅蓮以前のようなリソース回復スキルは(レンジ以外もですが)無くなりました。
共通で同効果のダメージ軽減アビを持ってはいますが、他ロールもロールアクションとして軽減アビを持っている(牽制・アドル)以上アドバンテージになっていません。
詩人にミンネ・ピーアン、踊子にワルツ・インプロビゼーションこそありますが、機工士には何もありませんし、この中で有用といえるのはミンネ位です。
まさかほとんどのコンテンツでろくな使い道のない○○グレイズ(ヘヴィ・バインド・沈黙)がサポート能力とは言いませんよね?
メレーやキャスターに比べて火力が低いレンジにとってサポート能力こそ「PTに存在する意味」と言ってよかったハズですが・・・
現状、いくら接敵・方向指定・詠唱の制限が無いとはいえ出せる火力の上限が(サポート能力を失った割には)ちょっと低いのではないかと思います。
ここからは半分要望になりますが、
火力は現状程度でも構わないので、サポート能力を高める方針にして欲しいです。
もしくは、方針としてサポート能力は抑えていて変える気はない、というのであればレンジロール全体の火力をもう少し上げて欲しいです。(特にサポートもシナジーもない機)
PVに登場する男性のデブッテはゲーム内に存在するのでしょうか?
またデブッテをプレイヤーキャラにすることはできませんか?
第一世界は光の戦士(アルバート達)が敵を倒し続けた結果、光が強まり氾濫になったみたいですが
原初世界も正直数多くの蛮神やら世界の脅威となるレベルのものを何度も退けてきていますが氾濫しそうになってたりするんでしょうか?
それとも氾濫という現象は鏡像世界でしか起きないとかなのでしょうか?
漆黒のメインクエストで感じた事ですが、キャラの表情や動きが豊かになり、セリフもすごく響く良いものが多く、イベントシーンの演出が大幅強化されているように感じます。
今後も期待していいですか!?
忍者と侍の調整意図について今一度詳しく納得できる説明をしてください。
ピュアDPSであるはずの侍はモンクや竜騎士に溝をあけられ、
シナジーDPSであるはずの忍者は他ジョブとシナジーとバーストを完璧に合わせてもモンクで殴っていたほうが強い始末です。
それとここは本当に大事なところですが絶対に「侍や忍者でも零式はクリアできています」と言わないでください。
それは侍や忍者を使っているプレイヤーの必死の努力の賜物でありバトルチームの調整の怠慢の免罪符ではありません。
漆黒のヴィランズの発売から1か月以上が経過しましたが、
クエストや各種コンテンツ、ジョブ調整内容など何でもいいのですが、
「ここはちょっと微妙だったな」「ここは作り直したいな」といった箇所があれば教えてください。
嫁からの質問です。
ゲーム内コンテンツとして、サンリオとコラボする予定はありますか?
(ミラクルギフトパレードを実装してほしいそうです)
古代人が生物を創造魔法で作っていますが、原初世界や他の世界のエリアやIDにいるモンスターなども元々は古代人が創造魔法で作った生物なのでしょうか?
ギャザクラ主体でプレイしていますが、追加されるアイテムや要求される中間素材の種類に対して、リテイナーのカバンの容量が少なすぎます。
カバンがふえる、もしくはリテイナーを10体から更に追加できるようにはならないでしょうか?