流れ無視して思うところ書くけど、あくあさんの感じてる難しさって
「開発に意見したい人」と「議論したい人」のすれ違いじゃないのかなって。
このフォーラム、一般の掲示板と違い開発という第三者がいるから、
同じスレッドでも人によって意図や用途が分かれるんですよね。
A:開発への意見・フィードバック(投稿者⇒開発)
B:提案、議論を通した提案の改善(投稿者⇔投稿者⇒開発)
C:雑談、コミュニケーション(投稿者⇔投稿者)
ざっくり上記のパターンがあると思うんだけど、
一番よく見るのがAのつもりでスレ立てたのに強制的にBになってスレ主ご立腹のパターン。
開発に意見したいだけなのに、他の人から望まぬ反論を受けて、
さらには "反論される=意見が潰され開発に届かない" だと思って反論に反論で泥沼、みたいな。
逆に最初からBのつもりで、皆さんどう思いますか?意見アイデア求む、という感じなら
野次はちょくちょく入るけれども、概ね真っ当に議論できているんじゃなかろうか。
で、別にAの使い方がダメとは言わんけど、AならAで反論不要を明言し、
いらぬ反論はすべてスルーする胆力が必要だと思う。
(正確に書けば、Aの場合の反論は反論ではなく別のフィードバックとして捉えるべき)
一方でベテラン?勢もフォーラムは議論する場!と決め付けないで、
この人議論を望んでいないんだな、と察してあげてもいいとは思う。
反論不要って言ってる人に議論する姿勢が見えなくて残念だ、とか言う人よくいるけど、
あれも正直どうかと思うね。
あと自分は"反論される=意見が潰され開発に届かない"は誤解だと思ってるけど
その辺どうなんでしょうね?
