ですからRMTについては売り手も買い手もペナルティーが課されるのですよね。
たしかに買い手がいるから市場が成り立つのですが
逆に供給を断ってしまえば買い手もなくなります。
ニワトリが先か、卵が先か的なお話ですが^^;
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ですからRMTについては売り手も買い手もペナルティーが課されるのですよね。
たしかに買い手がいるから市場が成り立つのですが
逆に供給を断ってしまえば買い手もなくなります。
ニワトリが先か、卵が先か的なお話ですが^^;
http://game.watch.impress.co.jp/docs...04_481548.html
これ見れば多少は状況が解ると思うよ
リンク再設置ありがとうございます!
記事を読みました。
AIONも2年ほどやっていた時、業者対応ではアカウント処罰された件数および、そのキャラクター名まで名指しで公表しているのをみてました。
前述の業者対応で良運営の所にAIONを上げなかったのは、
フィールドの消耗品素材を集めているのはBOTだらけ、競売リストに名を連ねているのは気味の悪い業者キャラだらけ、そして対人装備を得るためにRMTをしているというプレイヤーの噂だらけ。
さらにフィールドで狩りをするクエが多いのに、同じMobをBOTと取り合いをするストレスは一向に減らない状況でした。
目に見える対策をしている感じではありましたけど、業者が減っている体感はまったくありませんでした。
今運営しているネトゲの中でトップクラスの完成度の高いネトゲなのは確かなのですが、残念なゲームでした。。
それに比べてドラゴンネストやTERAは数ヶ月のうちにぐっとBOTの数を減らしてきていましたね。
ドラゴンネストで賞金かけたイベント実施したころ、業者とRMT利用者の不正の問題が上がって相当きまずい思いをしたのか、
どうやって減らしたのか、昨年以降業者対策にかなり効果が出てましたね。
スクエニさんもFF11の時から改修ギル件数は出しているけど、BOTが自給どのくらいギルを稼いでるのかも知らないので、
ギルの数値公表してもらっても、これが効果があったのか、ないのかもよく分からなかったという。