ずっと疑問に思っている事なのですが、ミコッテ♀の「外見的な老い」っていつくらいからなんでしょう?
ヴィエラのように長命な一部を除いた他種族は大抵、顔にしわが入った年配の人物(もしくはイベントで限定的に老化した人物)が出てくるのに対し、ミコッテ♀は同世代のミコッテ♂のような「中年・年配顔」のキャラがいない気がして…。
年齢が判明しているNPCのうち、ミコッテ♀の最年長はメ・ナーゴちゃんのお母さんの42歳なのですが、同い年のシ・ルン・ティア師匠はがっつりおじさん顔なんですよね。
しかもお母さん(と、年齢が比較的近いフ・ラミンさん)は髪型や眼鏡で年配に見せているだけで、眼鏡をはずすとシロちゃん(21歳)とさほど顔が変わらない気がします。(下手すると親子ほどの年齢差があるエッダちゃん(16)より若く見える)(ただこれはヒューランとミコッテで年齢による外見の成熟する度合が違うという可能性がありますが)
これは
A.ミコッテ♀の外見加齢がミコッテ♂に比べてかなり遅い
B.しわしわ顔になる頃には自コミュニティに引きこもる(=なのでプレイヤーが見かける事はない)
C.何かで見たのですが「ミコッテは永遠の美しさを約束された種族」との事なので外見的な老いがない(だとすると中年顔のある男性の立つ瀬が…)
…という事なのでしょうか。
いや、単にグラフィックを作ってなかっただけってのはともかく(
