この感想スレに書くのは初めてです
6.55でウクラマトには初対面早々嫌悪の印象を持ちました、話したエレンヴィル自身も誰からどこまで聞いてどう理解したのか知りませんが、①~湧き出る異形の獣たちをバッタバッタと薙ぎ倒し~
➡これを聞いた光の戦士は、第一世界のテスリーンや原初世界の終末の獣化したひと達も想起したと思いますが、こんな軽いノリで語って貰えるほど軽くはないと思います➁噂で聞いた話として
今回の継承の儀には黄金郷やヴァリガルマンダが絡んでいるらしい…光の戦士を協力者に引き込む餌だとは思いますが、グ王の側近が尾行されたのか漏らしたのか、だとしても、外国に来てまで見ず
知らずの初対面の外人にまでベラベラ喋るのは、これが噂話であったとしても、王女として父親の面子を守るべき立場の筈が、逆に自ら進んで父親の顔に泥を塗っているように思いました、この時の
話し方が他人事のような喋りでした、ウクラマトが市井のひとならこの描写は問題ないですが、王族、身内なんですよね、このような人物、全く信用できないです、協力拒否の選択肢はありませんで
したが、出来うるなら、拒否したかったです
ウクラマトが誘拐されてウ陣営とコ陣営が集まった時、コーナから、あなた方がついていながらと窘められましたが、この後の捜索の段になって、コーナは、ウリエンジェと組むものと思っていました
(サンクレッドは単独行動が向いているため)が、まさか自ら窘めたウ陣営のひとり、光の戦士を自ら指名するとは思ってもみませんでした、たった今信用できないと言ったのではなかったのでしょうか?
コ陣営のリンクパールが別のリンクパールだったとしても、旧暁メンバーは解散後も全員共通のリンクパールも持っているでしょ?挙げればキリがないのでこの辺で…
