今のFF14が新しいとは一言も言っていません。前にも言ったように、FF11からオートアタックをとったものがFF14です。おおまかに見れば、ですが。どんなものが新しいか...そんなものわかるわけないでしょう?わかるなら、それはもう既存のものと言うことです。
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ご回答有難う御座います。
成程、相当数がAAとは言わずも戦闘システムの関連をその原因としてお止めになったと推測されているわけですね、実際そうかもしれません。
しかしながら2chを情報源としたと思われるソレはその内容が真実かどうかは別にして、2ch未見の者にとっては根拠として弱いという事をご認識頂ければ、と思います。
appleberryさんは同時接続数の事を本当に運営サイド人の如く心配なさっているのですね。
確かにそれは大きな問題だと思います。
が、個人的には離反者が戻るという事は難しいと考えており、それを睨んだ改編だけでは事が足りないと思うのです。
XIVが離反者が戻ってもいいと思えるその想定を超えた時こそ、それが叶う時なのではないでしょうか。
それに向け、開発チームには頑張ってほしいと思います。
私は現行戦闘システムの最大の問題点は手動・自動の点などではなくそのレスポンスの悪さ、コレに尽きると思っているのでそれが解消されるのであれば方法論は問わないスタンスです。
kogemanjyu さんへ。
過去の書き込みの一文に
とあります。sinnさんはこれに対して言っているのだと思います。Quote:
よく言えば成熟しているシステム、悪く言えば使い古されているシステムです。
これを根幹に据えて、果たして、新しいMMORPG、次世代MMORPG、そして、FF14と名乗るに相応しいものが出来るのだろうか?
オートアタックは使い古されてるので、これを根幹に据えて新しい物が出来るの?
これがkogemanjyu さんの考えです
それを言ったら14の戦闘システムだって使い古されたシステムなんだから新しい物は出来ないでしょ。
これがsinnさんの考えです。
私も同等の思いです。
新しい物を希望してるから、オートアタックではダメだ。は説得力に欠けるのではないでしょうか?
松井さんの書き込みの中に
っとありますので、新しい物を作る意欲はあると思いますよ。Quote:
検証すべき項目や検討しなくてはならない要素が多いため
おやおや?何か意味不明ですね?
私の申したのは多数の人がと言う事ではなく、皆が?とお聞きしました。
Canariaさんにではなく、appleberryさんにです。
そしてappleberryさんから既にそれについてのご回答を頂いております。
失礼ながら28人のサンプルサイズと言うことですが、可能性としてそれを否定はしませんがそれを根拠にされるのは無理がありませんか?
しかも競売の事まで関連付けてしまっては根拠として弱過ぎます。
との事ですが、何を指して発言なさっているのか申し訳ないですがさっぱり意味が判りません。Quote:
残っているプレイヤーの中でもオートアタック反対が少数派ですから
今の同時接続数を見て、その意見を取り込むことは無理でしょうね
その意見とは私の発したどの意見を指して仰っているのでしょうか?
Canaria さんへ(オートと競売ですので、全員FF11経験者なんだと推測して書き込みます)
>リアルフレンド28名のうちに25人はオートアタックや競売がなかったからやめました
この認識はちょっと違うような気がします。
「オートや競売」がないから辞めたんじゃなく、単純にFF11よりも面白くないから辞めたのだと思いますよ。
「オートや競売」よりも、「手動やリテイナーシステム」が面白ければ・優れていれば、辞めてなかったと思うんです。
>残っているプレイヤーの中でもオートアタック反対が少数派ですから
今の同時接続数を見て、その意見を取り込むことは無理でしょうね
反対が少数かはわかりませんが、
FF14はFF11経験者が多いので、少なくとも今となっては、オートアタックを実装しないと去っていった人たちを取り込むのは、ちょっと難しいかと思います。(オートが優れてると言う意味ではないです)
FF11の思い入れや、多くの人の記憶の中にある良い思い出を利用しないと難しいのでは?っと言う意味です。
何もかも新しくしては(ジョブ名などの馴染んだ名称の変更は特に)、ナンバリングタイトルの利点・旨みを損なう結果になります。
MMOの場合、一回売って終わりではないので、そのリスクが高く付きまといます。
これが私がオートアタックを否定しない一番の理由です。
(FF11を経験してない方はピンと来ないかもしれませんが、
FFシリーズの経験はあるのではないのでしょうか?)
もちろん2chが正とはいいません、あそこはかなり偏った考えの人がおおいので
しかし、大体の流れと言うか、そのことに対する反応具合がかなり参考になるのです
同時接続45000超前後の頃は話題は別にして
1スレッド最大1000レスが早いときは1日で何スレッドも消化されました
人気のないスレッドであればレス反応がなくなり更新されずに日数たてば自動的にきえていきますが
あの頃のFF14のスレッドは1時間ほかの事をやってるとレスが溜まって読むのも面倒なくらいでした
ここのフォーラムでは人気スレッドでも一日で10レスこえる程度、比べるほうがおかしいというくらいの差でした
ちなみに現状2chに立ってるFF14のメインスレッドはpart1510
どーしようもない1行意見とかが多かったとしても151万のレスがついてるのです
ここのフォーラムとのこの桁の違いを見てください
ちなみにアンチFF14が多くを占めた葬式スレッドが現状part470
人数隠蔽につながった人数報告スレが現状part65
そしてこの膨大なレス数のうち、最初の頃ほとんどを占めたのが
ペチペチオンラインと称されるもっさり戦闘、何やるにもラグラグ環境(リテイナーの受け渡しとか)
広いだけで町からでるときだけシームレスのコピペマップ等にたいする不満
クエスト等のコンテンツ不足やリーヴシステムに対する不満
それらをクローズドβからフィードバックしてたのに無視したスクエニに対する不満
そして販売やめて作り直せという意見
オープンβの頃は辞めて作り直せがまだ販売できる状況じゃない、となってただけで意見や不満に変わりはなかった
いまではFF14スレッドが1週間以内くらいで更新される程度かな
内容が葬式スレッドと大差ないですけど
ちなみに2chでは復帰を望む声は現状では皆無です(つまり賛成派は0ってことね)
いつ終わるか、スクエニスタッフに対する不満(先日の社長の地震ツイッターなんかもいい燃料でした)
FF11との比較から多くの皮肉等等・・・
FF14の為の自作PCスレッドとかも昔はありましたが新たなスレッド立たずに無くなってから久しい
FF14ベンチスレッドは現状もありますが、ほぼ新GPUとかOCしてる人たちの判断用という使われ方
最盛期のころはラグラグを軽減するためにハード構成はこうしたほうがいいとか
FF14ベンチスコアからこのGPUがいいんだとか、4CFしてスコア10000超達成したとか
前向きなレスが結構あったんですけどね
通常攻撃の部分がマニュアル、オートのどっちであれ、
今うまく機能していない要素(位置取り、多対多など)や、それがムリなら新しい要素をちゃんと実装できないと
出てきた戦闘は残念なものになりそうです。
オートアタックを実装して、FF11の思い入れや、多くの人の記憶の中にある良い出を利用すれば、人を増やせる
というのは、ちょっと違う気がしますし、オートアタックでリスクが回避できるみたいなのも違う気がします。
オートアタック以外の要素を新しくするなら、結局そこでリスクが発生するんですから。
>通常攻撃の部分がマニュアル、オートのどっちであれ、
今うまく機能していない要素(位置取り、多対多など)や、それがムリなら新しい要素をちゃんと実装できないと
出てきた戦闘は残念なものになりそうです。
おっしゃる通りです。
ただうまく機能していない要素をちゃんと実装出来たとしても、人は戻ってくるのかぁ・・って不安があるんですね。
1.今の戦闘に改良を加え良くしました
2.オートアタックを導入し、さらなる改良を加えて戦闘を良くしました
上記2点を比べると、少なくともFF11経験者は2番の方が「お?」っと反応を示してくれやすいのでは?っと考えてるんです。
ここまでの大失敗で去ったプレイヤーは、良くなったと言われても「ふーん」って感じではないでしょうか?^^;
ちなみに今からオートアタックを実装してもリスクの回避とは言いませんね。失敗する前ならともかく、すでに失敗した後ですか。
私も同意見です。
私はXIV戦闘システムが失敗とされる事の原因が手動という点にあるとはとても思えず、寧ろz-2さんが挙げられた様な戦闘レンジ、多vs多等の概念が機能していないまたは感じられない事、私が以前から申し上げているレスポンス面、クラス・アクションの機能的な面、モーション・エフェクト等々、複数の要素がその原因として考えられます。(手動である事が離反者を生む一因ではあった様ですが。)
それら問題点の洗い出し、検証は済んでいるのか?開発チームからそれらに関する報告が無い今、仮定の上で議論をするしかない状況だといえます。(松井氏は暫し待てと仰っていますが)
仮にそれら検証等が済んでいて、AAでなければ出来ない様なシステムを開発中と言う事ならば何も問題ないと思いますが、逆にそれらが済んでいないとすれば、その時点でのAA導入は時期尚早という見方をしても無理からぬ事かもしれませんね。
開発チームがどこを問題として認識しているのか、出来る事なら伺ってみたいものです。