黄金のメインストーリーに関しては私もほんっっとうに色々言いたいことがあるのですが、内容についても演出についてもほとんど他の方が書いてくださっていたのを読む事で
「うんうんそうだよね、、そう感じちゃいますよねぇ」
とちょっと溜飲を下げる事ができました。
しかしながらこのスレッドを読んでも、自分のフレとかなりメインシナリオについて話し合っても、やっぱり納得できない箇所もありまして、、、
中でも私は特に、黄金メインシナリオでケテンラム(リムサの冒険家ルガディンおじさん)から黄金郷のゲートのような機械についてとクルルさんの過去に通づる出来事についての話を王宮で聞かせてもらう際に、トライヨラにきたばかりのヤ・シュトラが
「繋がったんでしょう?いずこかの鏡像世界と(キリッ)」
と、説明も聞いていないのに言い放つシーンで我慢の限界でした。
なんでわかったの?いままでいなかったのに、、、
いつものヤ・シュトラの丁寧な解説はどこへ?
鏡像世界についてケテンラムさんはなんで知ってるの?賢人でもないのに、世界共通の知識だっけ?
などハテナがいっぱいで、しかも説明もなくて、、適当なストーリーにも程があるなーと一気に冷めました。
もうそうゆうものなんだと割り切りしかないのかもしれませんが、納得できないものはできないんです。。
ヤ・シュトラの鋭すぎる推理に関してはどうにもならないので置いておくとして、
もしかすると私がその部分について忘れているだけなのかもしれないですが、どなたか鏡像世界についての知識がストーリーのどのあたりで出て来たのか覚えてらっしゃれば教えて頂きたいです。
PLLなんかでも吉田さんはこれからいろいろストーリーの深掘りしていくと仰っていましたが、正直私は不安でいっぱいです。
