グランドカンパニーは今のところ三国に分かれて競い合いの面白さは薄くて、
手軽さの足かせになってる面の方が強いですね。
ハムレット防衛では所属国のしばりはなく納品や防衛参加が出来てるので、
スクエニも認識はしてるんだと思いますから、チョコボ護衛とかでも緩和してほしいです。
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グランドカンパニーは今のところ三国に分かれて競い合いの面白さは薄くて、
手軽さの足かせになってる面の方が強いですね。
ハムレット防衛では所属国のしばりはなく納品や防衛参加が出来てるので、
スクエニも認識はしてるんだと思いますから、チョコボ護衛とかでも緩和してほしいです。
「アトルガンの秘宝」で追加された「アサルト」は本当に良かったですね。
最小で3人いれば入れた手軽さもよいし、戦闘ばかりでない凝った仕掛けも
楽しかったです。
「黒羊買付作戦」とか「ペリキア架橋作戦」とか「慰問物資強奪作戦」とか
すっごくやりこみました。
初体験の人を連れて行ってもわいわいやれましたし、手慣れた猛者3人
集まって、手際よくやり遂げた時の爽快感も捨てがたかったw
FF14が発表された時に、「ギルドリーヴ」が、そのような(可能性を秘めた)
コンテンツなのではないか、と思っていました。
ところが、多少は違った仕掛けがあるものの、どれも結局は敵を倒すだけで、
「アサルト」のような変わった趣向のものはひとつもありませんでしたね。
ひょっとしたら、バージョンアップの追加の中で、非戦闘系のリーヴも
出していく予定だったのかもしれませんが、ローンチ後の轟沈、そこからの
開発体制の刷新にともなって、公式に「メインコンテンツからの格下げ」
宣言をされ、追加はいっさいなし。
ただ単に「経験値を稼ぐためのコンテンツ」に甘んじるには、ギルドリーヴは
ちょっともったいない仕組みかなと思いますので、この点は非常に残念です。
アサルト、私も好きでした。
単純にエリア内の敵を殲滅する力押しのものからパズル要素の強いもの、ドラゴンが徘徊する危険地帯で採掘するものもありましたね。敵の雑魚の魅了を解いてボスを攻撃させるなんて、よく思いついたと感心しました。どれもこれもよく考えられていてプレイしながら楽しかった記憶があります。(思い出補正織り込み済み)
今後こういった少人数で参加できて今までと毛色の違うコンテンツも増えるといいですよね^^
色々見ていて思ったんですけど、FF14って、コンテンツやシステム、クエスト、どれを見ても、ゲームに対する思い入れがあまり感じられない作りなんですよね。
開発が途中で変わってしまったからそうなったのか、元々そうだったのか、あるいは設計が変すぎて思い通りに作れてないだけなのか。
プレイヤーの方が、よっぽどいいアイデア持ってるし、すっごく真剣に考えてるんじゃないのか?って思ってしまいます。
新生では、FFブランドの遺産であるプレイヤーが、遺産ではなく財産ですって言えるように、歴代FFの様に各所に思いを込めて作り上げて頂きたい。
今までFFに無かったおもしろい要素>新しいFFおもしろい!
今までFFに無かったつまらない要素>これはFFらしくない!