私も最初のカットシーンみて英語だったとき「がっかり」な気持ちが大きかったので、同感。
少し話しずれますが、
某動画投稿サイトでFF10ユウナとティーダのエンディングのシーン
表現の仕方に海外の方々からも日本語がいいとの声もありました。
なぜ直接I love youってそこで言わないで「ありがとう」だけにしたの?など
あの最後にユウナがかけた言葉は日本人だけの感覚なのかもしれません。
FFのストーリーがたぶん日本人が作ってるので、
日本独特の表現の仕方が詰まっているでしょう。
やっぱりそうなると、日本語のほうがしっくりきます。
日本の作品って、英語になると何かが変わってしまったり、何かが足りなくなるんですよね。
不思議なもんです・・。
