こういう書き方をするも何も私が過去に、フレンドや知り合いをPVPに誘った際に聞いたことですよ。
なんでやらない?楽しいよ!って誘うんですがフィーストに関しては「サブキャラ」「初心者狩り」「暴言」が当たり前のように思ってる方が相当数いるように感じます。
私もサブキャラ入ると思いますけど初心者狩りしてる人なんか居ないと思いますよ。
Printable View
そもそもPvPに興味がない、忌避感がある人をPvP要素だけで引っ張るのは無理があると思います。
やっぱり、PvPに接するメリットがあり、それでいて強要されずに身近に置く、コンテンツがあると良いと思ってます。
■エリア仕様:途中参加可能で拠点エリアのある大規模コンテンツファインダーエリア(エウレカ式)
■バトル仕様:PvP
■内容
中立拠点(スタート地点)以外の地域ではパーティ外の「戦闘ジョブ」への戦闘行為が可能
ギャザラーで参加することも出来てその場合、攻撃されることはない(ジョブチェンジは中立拠点で可)
エリア内の各所に採掘、採集、釣りポイント有り、オシャレ装備制作に使用
さらにエリア内にいくつか戦闘ジョブで制圧可能エリア(防衛戦の旗と同じ仕様)があり、自パーティが制圧しているエリア内の採集ポイントではレア素材入手確率、入手量アップ
戦闘ジョブとギャザラーが同一パーティに居る場合、ギャザラーが入手した素材はパーティ内の戦闘ジョブも入手できる
パーティはコンテンツ参加前に組むか、中立拠点内でしか組みかえができる
こんな感じであれば、対人はしたくない人はギャザラーで参加、効率は悪くなるけど素材は入手可能
戦闘ジョブの護衛付きで徒党を組んで参加すれば効率アップ、ただし制圧ポイントを争う戦いになり、遭遇戦も発生する
ギャザラー人数を多めにすれば効率は上がるけど戦闘力は下がる、その逆みたいな編成戦略も出来ますし、ギャザラーで見る専のつもりで見てるうちに自分も戦いたいとかもあるかもしれません。
遭遇戦アリなのでソロでドキドキ感を楽しみにうろつくといった昔のMMORPG的な楽しみ方もできます。
こんな感じであれば住み分けしつつ、PvPに興味が無い人に興味を持ってもらいやすいと思います。
ぼろ負けして素材が手に入らないと荒れると思います。
ギャザクラの人からマッチングガチャ負けたとか言われたらいやだなぁって思いました。
戦闘ジョブが制圧できないと責任が重くなってやりたがる人が減ると思います。
『そもそもPvPに興味がない、忌避感がある人をPvP要素だけで引っ張るのは無理があると思います。』
それはプレイヤーが勝手に言ってることであって、開発はたぶんPVPに興味がある人がどのMMOでも一定以上あるのでつくってるのです。
ギャザクラもやりたい人がいるので、コンテンツを作っています。ギャザクラ苦手な人がいるからと言って作らないわけではありません。
ただ、MMO内で報酬があり、取れないと発狂する人がいるだけで、その人たちが無理やりやらされてると言い出してるだけですよ。
MMOの報酬は欲しいなら頑張りましょう。です。
モブハンの虎マウントを無理だから他のコンテンツでも取れるようにしろなんて言う人はいないでしょう。
しかし、なぜかPVPだけ勝手な正義を振りかざし攻撃してくるんですよね。
まるで初心者狩りしていないかのように言うのも、誤解を生んでしまうので、そのへんはどうかと思います。
私が行ったアンランク帯のときは、敵がなぜかスレイヤーやチャンピオンでした(称号つけてたので)
↑
この現象に関しては、必ずしもメインキャラでのみランクインする人たちだけでなく、また、他DCで取得後鯖移動するなどで、移動したさきで、気晴らしにアンランク帯へいって無双する等がわりとあるようです。この場合、当人たちは、初心狩りをしてると認識はしておらず、結果的にアンランク帯を荒らしてやったわ!程度の認識しかないみたいです。(初心者相手に無双してる俺かっこいいとかまで思ってるフシアリ)
ただし、やられた側からは、歴然とした初心者狩り以外なにものでもなく、そこはそういわれても仕方ないと思います。
やった側がどう思っていたとしても、結果は変わらないのですから。
なので、システム上やれてしまうということは、いきたくない理由としては、至極当然のことだと思います。
追記;語弊があるとしたら、フィーストをプレイしてる人全員がそういうことをしているわけではなく、もちろん初心者狩りをして喜ぶタイプというのは、上のランク帯で相当レートを溶かしたストレスでしょうから、ごく一部といえば、一部なのだと思います。
ゆっくりコミュニケーションできないからこそ問題なんです
圧縮されたチャットや、言葉をかわさない動作等
時間の猶予がないので極端に記号化された合図で連携を取るようになります
ベテラン同士になるほど合図は短く、簡略化されていきます
それなりにプレイしていれば当たり前に通じる合図でも
始めたばかりの頃に、なにか合図をもらっていたが意図が分からなかった、と言う経験はFF14に限らずあるはずです
若葉マークを用意し、そういった暗黙の了解が通じにくい相手だとベテラン側に伝えることで
ベテラン側が少しでも分かりやすい合図をするようになり、初心者が覚えやすくなるのでは、という狙いです
新しく公開されたPvPアクションがどれも個性的で物凄く楽しそうです・・・
特にリミットブレイクが各ジョブ固有になってどれもぶっ飛んだ感じの効果でした。
他アクションを見ても相当、腕の差が出そうな感じで以前まで比べてやりこみ甲斐がありそうです。
PvPを流行らせるとしたら、戦闘のPvPから離れるって視点もあってもいいのではないかなと思います。
闘い合うPvPってだけで「うっ」となってしまって手を出さない層もいるんですよね。
例えば「バルダム覇道」のように道中にギミックをしかけて、ひっかかったらタイムロスするようなレースをするPvPがあってもいいし、
吉田Pの経験を活かして爆弾を仕掛けて生き残りを争うようなPvPがあってもいいと思います。
(これも戦闘なんですが、目先をちょっと変えるだけでも違うかなと)
アンランク帯にスレイヤーがチャンピョンがいる理由は単純にそのシーズンの申請し始めが遅かっただけの理由もあると思いますが…
サブキャラだったらプロフィールみればだいたいわかりますし、移動してきた人も中にはいますけれどメインキャラが現行の最前線レートにさっさと
到達してマッチングしなくて暇なのでサブキャラを1からもういっかいレートあげていく、という人が結構います
その過程で結果的に無双になって初心者からすれば初狩りされたような認識になっているように思いますが
前シーズン参加しなかったランカーもレート引き継ぎがないのでアンランクスタートになるシステムなのでそこを全部
一緒くたにされて初狩りだの荒らしだの言われてしまうと、個人的な事情で参加タイミングがずれて後発スタートになった場合でも
文句をいわれてしまうのかな…と思ってしまいます
これはクリコンでも多分シーズンを重ねるにつれて起こり得るので、多分にたような話題がまた繰り返し出る気はします