複数製作する予定なので難易度はあんまり高くなくていい派です。
今回も全種類分の天文集めするので。
以前にどこかのインタビューで、複数作るプレイヤーが多くなってきたから1つあたりの工程は減らしていくみたいな話されていたような。
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複数製作する予定なので難易度はあんまり高くなくていい派です。
今回も全種類分の天文集めするので。
以前にどこかのインタビューで、複数作るプレイヤーが多くなってきたから1つあたりの工程は減らしていくみたいな話されていたような。
まぁ言いたいことは理解出来ますが、そもそも従来の武器強化コンテンツ(EWはちょっと微妙ですが)自体は工数が多いだけで、難易度そのものは概ね極より少し楽か同等程度だったはずで。
また、「マゾしかやらないような難易度」というのも多量な工数を最速で熟そうとすると「マゾしかやらないような」になるだけ。
パッチ間にゆっくりやればいいだけなのに自主的にその道を選びながら、「こんなんマゾ向けじゃねぇか」って嘆いているのはどのコンテンツでも見受けられる事象。無人島でもそうでしたしね。
言ってみれば「ホテル代無料、入園料だけ払う形で10日間滞在中に10回観覧車に乗る」というミッションで無理して1~2日で達成しようとするようなもの。
私から見たら、ゲーム側に対してユーザーがプレイスタイルを強要してる構図になったなぁ、としか映りませんでしたね。
確かPLLでしたっけ?複数のジョブ分作成することを想定していると、吉Pが言っていた気がします。
エウレカ、ボズヤみたいなコンテンツの楽しさも分かりますけどね。
7.0以降は天文から詩学に置き換えられるのか分かりませんが、
今回のような作成の流れなら後発のプレイヤーも作りやすくていいと思いますね。
(今からRW作りたくても、グンヒルドや城に行く人もう殆どいないでしょ?)
お気持ち表明してる方の意見を見ても、
・もう少し捻りが欲しい
・もう少し作ってる感は欲しかった
・もう少し各地を回って素材を集めたりしたかった
といった意見で曖昧ですし、この"もう少し"の調整によってまたお気持ち勢が出てくるのは目に見えてます。
少なくとも今でもRWは作れますし、グンヒルドや攻城戦にも人はいましたよ?
以前フォーラムでダル・リアータに人がいない!と言った身ですが、現に私はつい先日RWを一本完成させました。
途中のグンヒルドN周回もPT募集はコンスタントに立っていたことに助けられました。
ただ、最盛期程ではないでしょうし、絶対募集があるわけではないことは肯定します。
それにより時間がかかっている可能性があることも認めます。
具体的な要望を出すとすれば、私の意見ですが現在のRWにおけるリコレクションかブレイズ段階ぐらいの、「周回の選択肢が複数指定され」「周回数が多すぎない」物を希望します。
多すぎない、は1段階での収集が5~15個ぐらいを想定してます。
同じRWでも20個×3種とか30個×6種は緩和後といえども些か手間が多すぎるように感じました。
周回すること自体は天文集めと変わらないように思えますが、やることに変化のない現状に不満がある次第です。
それぐらいの意見は言わせて下さい。
過去のPLLやインタビュー記事での吉Pの発言を確認してきました
第72回 https://www.youtube.com/live/LSF-0Ns...e=share&t=3218
「まぁ、今回はまだ、小手調べなんで」
第74回 https://www.youtube.com/live/Sj__UWd...e=share&t=3027
「難易度等々に関してね、まぁまぁここではまだ触れませんが」
その後にwebインタビュー記事で「気軽に挑戦してもらえる難易度」と言われていたので、企画を進めるうちに意図的に難易度を下げる調整を行ったのかなと思いました。
一度易きに流れる調整を行ったものを難きに戻す調整というのは難しいかとは思いますが、
「天文を集めるだけ」という点に少ないながらも不満の声が上がり、ここに書き込まれたことでスタッフの方々には届いているとは思いますので、今後の調整に期待しています。
簡単すぎると完成したときの達成感が無いのでつまらないです。
ZWくらいの工程は欲しいです。
それから武器が完成してもミラプリかサブジョブで使うくらいの用途しか無いのが残念です。
なので強化武器必須の高難易度ダンジョンの実装を希望します。
元々PLLで、今回はクエスト中心で進行すると説明していてその通りになっているだけですね。
過去コンテンツ周回云々と述べても無意味だなとわかったからもうこれだけ
ただなんというかもう6.35にまで引っ張って「これかぁ....(やることすっくな!)」て気持ちが強い
前提クエがめちゃくちゃ長かったしRWまでの武器製作コンテンツがどれも合わなかったので現状の作り方に満足してます。今後も変えないでほしいです。
青魔の武器じゃないのに青魔が最適なFATEにも、初見や不慣れ初心者の人を置いてけぼりにするIDやアライアンス周回にもモヤモヤしっぱなしでしたし。
ただこの不満な人もいるようなので、今の作り方とRWまでの作り方を選べるようになれば良いかもしれないですね。
自分は間違いなく現状のMWと同じ方法を選択しますが。
RW関連の周回の全盛期を過ぎてからFF14を始めた者です。
運営が武器強化の手段として特定コンテンツの周回を提示しても、プレイヤーの目的は強化のために周回を終えることなので、マッチングした先で効率を重視しがちになってしまう。場合によっては青魔道士中心のPTを組み、そもそも周回中にマッチング目的でCFを使うことが減る。
運営とプレイヤー間の意識にそうした乖離があるため、結果として、運営が目指す「マッチング促進による初心者をはじめとする後発プレイヤーの救済」は達成されない……むしろ後発プレイヤーにとってはコンテンツを自分のペースで楽しむ機会が減り、迷惑になり得る、というのが私の認識です。
現状ではヒカセンの立ち位置が冒険者というより出資者に近く、武器強化コンテンツとして楽しめているとは言い難い……といった意見には同意できる点もありますが、プレイヤーたちの効率重視の意識が根本的に変わったと言えない以上は、特定コンテンツ周回を経ての強化は実装しにくいでしょうし、入手手段に関係なく天文を一定数調達して強化するというのは、かなり平和的で良い判断ではないでしょうか。
強化に至るまでの過程が自由になったこと以外にも、初心者が先述した効率重視の弊害を被る可能性を大きく減らした(もっとも、プレイヤーの技量はコンテンツやジョブ、ゲーム自体への慣れによってピンキリなので、90コンテンツ参加者にそうした被害が出る可能性は否定できませんが)という点でも、1・2段階目の手順は素晴らしいと思います。
【特定】コンテンツの周回が問題なら、もういっその事
・強化対象武器を装備中に限り、プレイヤーのレベルを武器レベルにする
・武器レベルは通常のレベル上げ同様あらゆる手段の経験値取得によって上昇
・手段は問われないためどんなコンテンツでも強化進行が可能
・獲得経験値は全コンテンツ一律(低レベルのFATEやIDとカンスト帯FATEやIDで獲得経験値に差がない)
・クエストやリーブはその限りではない(設定された経験値をそのまま獲得)
・各段階につき1レベル上げれば強化進行完了
このくらいでも良い気がする。
今回の内容でトークンさえあればあとはヒカセン以外の当事者が素材その他を用意してくれるのが出来るなら、あとヒカセンに出来るのは実地で使いまくって自分の手に馴染ませることだけ。
最低限この程度の作業はあってもいいと思います。
特にRWの時に顕著だったんですが、なんでもそうですけど「旬」のコンテンツに人が集まりやすく、「旬」を過ぎたコンテンツにはロクに人が寄り付かないんですよね
一方で、新規は結構な数流入している一方、特定のコミュニティに入るか、勇気を出してパーティ募集(慣れた今は簡単にできますけど、最初はそりゃ勇気もいります。せっかく集まってくれた人に人が少なすぎて解散ですとか言いにくいし)
それも嫌ならコンテンツ申請かルレで人の多い時間帯にお祈りするか…なかなか厳しいもんがあります。
そういう「旬を過ぎたコンテンツでも人の流入を一定担保する」のも武器強化コンテンツ(あとモグコレ)の役割があったので、マンダヴィルウェポンの強化手順の「選択肢」(あくまで「選択肢」ですよ。絶対にやれじゃないです)に「ボズヤ」あるいは「グンヒルドディルーブラム」が追加されたら、ちょっとうれしいと思います
元々エウレカやボズヤのような「行きずりの人間たちで即席パーティ組んでアイテムで調整してわちゃわちゃする」の好きなので、MWにそういうMMOらしさを求めるような工数を求めてはいけないのは分かっていつつ、90シンクでそういうのがないのがこう、寂しい(個人の感想です)
そんなこと言ったら全てのコンテンツに当てはまりますよ。
そのコンテンツだからこその楽しみを見いだせるようにしないと、「それじゃなくてもよくね?」になってしまいます。
例えるなら、ハンバーグの専門店が追求した味を楽しみたいのに「ファミレスでよくね?」となったり、14内で言えばクガネ登山を楽しもうとしたら「アスレチックでよくね?」になったりと。
今回もやってることはトークン武器を交換するのと同じですし。
コンテンツ独自の楽しみを据えるのはコンテンツが膨大な時代において必須だと考えています。
「そのためだけに周回しなきゃいけない」と「あとルレ◯◯回行ったら武器もらえる」の違いが私には分かりません。
どちらにしろ特定コンテンツ(各種ルレ)を周回していることに変わりないですが。
タラレバで失礼しますが、今回の要求量が天文カンスト2回分の4000個でも受け入れるのでしょうか。
結局ルレやコンテンツを周回することになります。
また、私自身は義務感というのが理解し得ないのですが、「あとルレ◯◯回行ったら」というのは義務感にならないのですか?
なるほど。
であるなら逆に、トークンが排出されるコンテンツで武器強化コンテンツで用いられる要求物が排出されればそれでも構わないってことですかね?
例えば、ZWのアートマ系アイテムがトークン排出コンテンツでも入手出来たり、AWの輝き集めも同様の仕様だったり。
道順が多様なら専用アイテムが要求されても問題ないということですか?
もしそういうことであるなら、私もそれは賛同します。
#502でもコメントしてますが、手段を問わず作業工程を進められるならそれに越したことはないですから。
私としては単純にそれなりの手順を踏んで入手するという「流れ」が欲しいだけ。
店売り武器を買いたいわけではないので。
(零式・絶までクリアする人)
零式武器持ってる人からしたら最終以外ミラプリ用程度。
零式武器あるから格下武器の為にめちゃくちゃ手間かけたくない強さが見合ってない。
でもこの程度の手間なら格下武器でも許せる。
(零式やらない人、4層まで行けない人)
零式武器持ってない人、そもそも零式やってない人からしたら恐らく最強武器。
ライトに遊んでるからそんなにガッツリ出来ない高難易度も行けない。
日課のルーレットをやるくらいで楽に強くなれる。
制作難易度も武器の性能も申し分ないと思うんだけどこれで不満が出る理由がわからない、零式超える最終段階が難しいならわかるけども。
アライアンス各20周みたいな苦行こなしてトークンRE以下極同等みたいな性能よりずっといいと思うんですが。
天文1500で交換出来る武器を実装しましただけで良くないですか。
わざわざマンダヴィルウェポンなんて大層な名前もクエストもいらないですね。
零式武器を持ってるうえに現状ミラプリにも使ってませんが、私は「武器製作コンテンツ」を楽しみにしていました。
なのに蓋を開けてみたらトークンしか要求されません。これではただの「トークン交換で得られる武器」が実装されただけです。
ZWは1本完成させて5本がアートマ止まり。AWはまだ未着手(ZW短縮を使わずやる予定)。
EWは1本目の途中(そもそも最近エウレカ自体始めた)、RWは1本完成して3本を途中で意図的に止めてます。
どれも緩和後にしか触れられていませんが、大変だと思いつつもひとつのコンテンツとして楽しんでいます。
それぞれの実装直後ほどマゾくして欲しいとは言ってません。もっと武器製作に関与してる感が欲しいだけです。
関与…ヒカセンがスクワット勝負して勝った時の汁をタイミングよく武器に投入するミニゲームとヒカセンがゲロルトに上手くサラマンダ油を塗り込んでオートマトンにぶつけて倒すミニゲームのどっちがいいかな?
天文1500云々については結論を急ぎ過ぎでは。
まだ第1段階REですよ。あと第2・3段階あるのに今からそういうこと言っててもしょうもないのでは。
最後までずっとトークンだけってなったらオイオイとはなるでしょうけど。
個人的には時期によってプレイ感が著しく変わってしまうコンテンツにはしてほしくないなとは思います。
その手のスレもできてますけど、RWなんかは5.x中の旬の時期に比べて
現状あまりにも進めることすら困難になりがちなようですので。
そういう意味ではZW・AWのほうが今でもひとりで作ろうとしてもそんなに困らない設計なので評価できる。
EWとRWはどうしても特殊フィールドの人口に左右されてしまいますからね。
今後の企画も殆ど済んでてあと作るだけというかもう作ってるんでしょうけど、
調整できるならRWみたいに記憶を集めてくるでもAWなどのように輝き集めや
特定ID・討滅戦の攻略とかでもいいですけど、コンテンツの旬に左右されないようにしてほしいと思います。
まあ、1本作るだけなら溜まってたトークンで出来ちゃってツマンネってなるのかもですけど、
複数本作る身としてはトークンでも労力は大差無いんで。もしかしたらその違いで感触変わってるんじゃないですかね。
ふと思ったストーリー的な話ですが……
現状はMWの生みの親、伝説の職人「ゴッドブランド」が遺し、マンダヴィル家に代々受け継がれてきた古文書の内容通りに強化を進めています。しかし、その古文書がそもそも途中までしかないことが6.35で判明しました。
2度にわたって希少な隕石を使い、エーテルの増幅・伝導率を改善してきたMWですが、強化作業においてヒカセンが空気気味であったように、ここまでの強化は、言ってしまえば武器を一切振るわずとも、素材と職人の腕が確かなら到達できる強さということです。
ですがゴッドブランドには、強力な魔物も倒せる優れた武人としての側面があったことが明言されています。第2段階までのMWが職人としての視点から強化されたものなら、今後は武人としての視点、要するにヒカセンが主体となって強化を重ねるフェーズが来るのではないでしょうか。
#501でも言及しましたが、マッチング促進としての過去コンテンツの周回は後発プレイヤーにとってのデメリットも多そうですし、「強敵」「闘争本能」というワードから、実装するとしたら90コンテンツを何度かやるといった感じでしょうか。
以上、「優れた職人かつ異常な強さを持つマンダヴィル家の人間が、万が一にも邪心からMWを振るう事態が起きてしまったら……」という危惧を抱いたゴッドブランドが、意図的に古文書の一部を他所に移したという妄想に基づく投稿でした。
RWまでの武器製作コンテンツって特定のコンテンツ周回して素材を集めるっていう一種の人を選ぶケレン味かつプレイヤーが関わる部分があった訳ですけど、MWの場合はそういった所が大幅に削られた結果、現状だと無味無臭のコンテンツになっているのが問題だと思います。
以前のような周回だと問題が発生するから今回の条件になったのは納得できますし、製作難易度は現状でも構わないと思っていますが、何かしらコンテンツ内容なりストーリー面なりに
・強化後のMW持ってMIP50回取得したらマテリア穴を1回だけ増やせてHQマークが付く
・ストーリー上でプレイヤーも制作に関わっている理由付け、要素を増やす
こういった以前のコンテンツから減らした部分のフォローがないと「楽だけどそもそも何の印象にも残らないコンテンツ」になりかねないと思っています。
今後難易度を上げるならそれに見合った強さにしてもらえれば文句は無いですね。
めちゃくちゃ時間かけて頑張ったのにこの程度の強さなの?ってならないようにして欲しいです。
RW実装直後にやってましたけどいうほど武器制作してる感なかったですけどね 専用素材かトームストーンかの違いですし
RWは蒼天紅蓮Fateかマハイヴァリースアラどっちかやれのフェーズで実質アラ強制(Fateドロップが2~3時間で1とかのlvだった)
だったのに先行組が感謝のアライアンスマラソン終わらせた後にFateドロップ緩和するっピ^^されて は? になったので難易度は正直どうでもいいけどすぐ緩和されるのは萎える
緩和するなら拡張出てからにしてほしい 拡張出たらミラプリにしかならんし
決められた特定のコンテンツを強制的に周回させられるよりは、何でも良いから天文をもらえるコンテンツを必要数やりなさい。
という今の方式の方が自分は好きですけどね…
後続もその方がやりやすいだろうし。
強敵と戦うとか言われてちょっと準備運動したら戦うのはヒカセンじゃなくて「あれ?」ってなりましたw
ただ、今回は天文を貰えるコンテンツを周回ということで、ちょっとシャキりづらくなっていたアグライアがにぎわっている気がします。
そこで今後、武器強化ポイントを貯めるためとかでコンテンツを周回することになるなら、天文を貰えるコンテンツとか因果を貰えるコンテンツで指定してCFのルーレットを使えるようにしてもらえると、ルーレットを上からやりまくる事が選択肢になって良いと思いました。
やってほしくないのは、ご新規さんの需要すらないコンテンツをピンポイントで指定されて実装直後の祭りに乗り遅れるときついから優先でやらなくてはいけなくなるやつです。
強化過程の苦行度合いはどうでもいいけど、伝説の武器を製作・強化していくというフレーバー、ロールプレイ感が今のところ足りないなあと思う
EWRWもエウレカボズヤのオマケみたいな程度で強化素材も毎回コンパチだったけど、あれらはまずフィールドコンテンツの方が軸にあったからそんなに気にはならなかった
今回はゆるいカットシーン見て、なんかよく分からん鉱石をロウェナの手先(キャラ薄い)から貰ってくるだけ、で終わっちゃう薄味さ というのが2連続で来たからちょっと…て感じ
でも武器のデザインやエフェクトは歴代でも好みな方 今後の盛り上がりに期待
手抜きだけど同じ手抜きでも色んなとこから集められるトークン指定で良かったんじゃないかな。
手抜きの中でもFATE○○回とか指定のコンテンツ××回みたいに特定のコンテンツに縛りを効かしてくるタイプの手抜きよりはいいと思う。
面白いとは言ってません。
自分は今回に関してはモーエンツールで忙しいので、トークンで交換で助かりました。
「特別なことをしなくても武器が作れる」と見るか「コンテンツ追加される前後でやることが一緒」と見るか。
例えばモーエンツールの場合、やることといえば動画見ながらマクロ走らせたり自分が走ったりで1~2時間あれば余裕で終わる程度のものですが
計画を立てて必要な量の素材を用意したり、「普段と違うことをしている」点で満足度はこちらの方が高いです。
今後一生シャキらないような固有コンテンツの周回が必要になるような過去武器コンテンツと比べて非常に良心的なので助かります。
1回行くのに1時間近くもかかってろくな報酬らしい報酬もない場所を周回するのが製作に必要だったり、
周回する必要性から初心者に配慮のかけらもなくスピード攻略を強いる過去コンテンツの周回などがない事で非常に平和でこのままでいいです。
面白さをとかやることをって言うけれどここの他に緩和して欲しい、キツすぎるなんて要望だしてるスレありますよね。
やりがいを求めた結果が過去の武器作成コンテンツで、未だに緩和の要望が出てるような難易度なのにまた厳しくして欲しいって言うのはちょっと理解が追いつかないんですが。
これで鬼のような周回を用意されたとして、しばらくした後また厳しい緩和して欲しいって要望が上がるのではないでしょうか。
私は今回のマンダヴィルウェポンいいと思うんだけれど。
零式とかばっかりに力入れてて、こういう誰でも出来るのものなのにただルレとかしてるだけで集まるから全然コンテンツ追加された感ないですよねー
正直エンドコンテンツやらない私的には暁月ってやることなくて暇だなぁって思います
ボズヤとかはめっちゃやりこむ位好きだったのでエウレカとかボズヤ的なコンテンツ追加してほしかった
期待してた無人島もある程度進んだらもう完全放置で全て事が済んでしまう・・・
サブキャラのレベル上げやFF14以外もやること沢山あるので、これくらいでいいです。
19本作成まで先は長い感じです。
複数作ろうとすると大量の強化アイテムが所持品を圧迫したり、いろんな段階のクエストを受注したままにしないといけないみたいなことは極力ないほうが嬉しいです。
複数作りたいけど強さは求めてない緩和待ち勢だったので、簡単なほうが有り難いです。
しかし天文だけで全部済むのもそれはそれでコンテンツとして面白くないとは思います。
1本目だけ今まで通りいろんな手順があって大変で、2本目以降は天文だけで入手可能、とかだったらちょうどよかったかもしれないです。
MWがこれ以降も汎用トークンで終わらすなら、もう7.0以降は週制限トークン武器を無くして無制限トークンで無制限トークン武器をパッチ毎に次々強化してくだけで良くないですか。
そもそも現状のどこに「楽」「後続」以外の価値を見てるのか全く見えない話ばかりで、【武器強化コンテンツ】自体を求めている訳ではないようにしか見えないし。
やってることがトークン装備の交換と同じなら、そのままトークン装備をパッチ毎に出していけばいいんじゃないですか?
独立したコンテンツいらないよね?
ぶっちゃけデザインで求めるだけならミラプリ用のオプション販売でも買ってもらえるでしょ。