まぁ あくまで私の楽しみ方なので
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色んな意見がありますね。長くなって来たんで、導入する物/範囲で分けてみた。
・メーターはいらない
→DPSXX以下お断りなんて風潮は嫌だ。コンテンツ行って、チェックの時『クリア出来ない事実』だけで良い。指摘・鍛練の指標として、他にも色々ある。
・木人・ミニゲーム等に欲しい
→自己鍛練に使いたい。いつでも気軽に。
・IDを初めとするコンテンツに欲しい
→コンテンツ毎に難易度もギミックも違うし、木人じゃあ正しい『生のデータ』は分からないから。
見れる範囲として
1.自分だけ見たい
→自己鍛練なんだから自己だけで良い。
2.メンバー全員のが見たい
a.メンバーの許可制
b.常にオープン
→他人と比べてみて初めて自分が上手い・下手が分かる
こんな感じですかね?
自分が思ったことと言えば
反対派はDPSの見える化によって雰囲気が悪くなる・DPSツールが攻撃ツールになる事を危惧していると思いました。
メーター導入賛成派は自己鍛練に使いたいプレーヤーが多数と思いました。
少数には、キック・排除・募集時の振り分け、足切りに使いたいって方も…。反対派の懸念通りの意見ですか?
自分は木人導入意見賛成意見でしたが『生のデータがわからない』という部分の意見から、
ダンジョン等のコンテンツを含め、個人用DPSメーター導入でもいいのかなぁと思うようになってきました。
賛成派の方は遠まわしに言ってて結局行き着くところはクリアできない時に誰の責任なのか明確にするために実装してほしいということが見え隠れしています。
そういう考えの方はコンテンツファインダーではなくPT募集使って同じ考えの方と一緒にIDへ行くべきだと思います。
これだけ要望しても実装されなくて運営開発さんが渋っているところみるとこのスレに書かれている反対派の意見も少なからず実装を渋る理由に当てはまっていると思います。
確かに欲しいのは分かるのですが、ゲーム運営全くの素人の私が見てもDPSメーターの実装はかなりリスクが高いのは明らかです。私が運営側の人間ならば実装はしないでしょう。
常識で考えたらコンテンツファインダーには初見の人も予習してない人も当たり前にきていいし、歓迎される世界のはずが、初見や予習してない人が平気で叩かれる異常な世界になっています。初見や予習してない人は悪だ!という風潮をプレイヤーが作り上げてしまいました。
そんな世界にDPSメーターなんて実装されたら間違いなく今現在ゲーム内で起きている現象に拍車をかけるでしょう。プレイヤーとして要望するのはいいことなのですが、リスクというものを回避できる案を同時に提示しない限りは実装は厳しいかと思います。