あなたが削除した部分を百回読み直してから書きなさいな。
本当にプロですか?と批判しておきながら、プロのライターが書いたコラム云々って…どっちなんだいっ!?
貴方に対してだけではないですが、
不満や批判に噛みつくのではなく、楽しい面白いを伝えれば?
お前らは不満に思っているけど私は楽しかった。なんて入り方は止めてここが良かった、楽しかったってそのまま書けばいいじゃない?
お前らは行間が読めないから、理解力が低いから、なんてこと書くのは、なおのこと止めてちゃんと感想を書けばいいじゃない?
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楽しかったと伝えたならそれで終わればいいんじゃないの・・・
不満のほうが多いスレにわざわざ突っ込んできて何がしたいんだ?あたしは知りてぇんだ
7.1は出会い らしいけど6.1の新たな冒険か~ら~の~ヴォイド編があったから期待していいのかどうか
色んな感想見て、自分なりに思ったのは過去何かあったら大半は全部ヒカセン任せで、漆黒あたりからはヒカセンにしか出来ないことはお願いね、になって今回は知らない土地もあってそこまで介入しないシナリオだったのは、確かに良かったなって思うようになってきました。
知らない土地で、光の戦士が何もかもを武力で解決するの普通に怖い。その隣にいるほぼ何もしない女王。これじゃなくてよかった。
7.0でヒカセンが武王になる世界線があったら、
ラマチに向かうヘイトが「うちのヒカセンにこんな態度をして欲しくない!」
って方向に少しは行ったかもですね。
その方が7.0以降のウクラマトが救われる?気もしなくもない。
漆黒の時は代償として体内によろしくない作用があった。
2.0からの過去視だって偶発ベースで、
片頭痛のような、気持ちの良いものではないような表現。
どこでも好きに使えるチート機能ではないみたいな暗喩がありますし。
なので私はウクラマトの「話せば分かる」という認知が、
ある種の「異常なまでの服従」のような効果があっても面白かったなぁと。
百獣の王ライオンの咆哮って、なんか相手を問答無用に黙らせるような効果があって、
光の戦士のような特別な力がウクラマトにあって、
でも服従させる裏には、それなりのデメリットもある、
などしたら、また印象も違うのになぁ。
(同じくヒカセンが中心に据えて武力とデメリット発動の構図は、
漆黒の二番煎じなので私も怖いと思うかも。)
ウクラマトの興味から始まった短絡的に思えた「知る事」が、
後に「自分の身の破滅。世界の脅威にも繋がるような不幸」になる構造。
あれだけ天真爛漫なキャラなので、どうしても闇を抱えてそうなのにって裏読みしてました。
だから、このまま終わるんかい!
しかも後半まで玉座から飛び出して付いてくるんか!って、なりました。
そのためのコーナとのダブル王か!ってね。
例の崖でヒカセンに悩みを打ち明けるシーンも、
割と想像通りで。もっと重いものが来ると思いました。
そういう事を過去のシナリオではやって来ているので、
良くも悪くも変に期待しちゃいました。
この辺が7.0のサラッと終わるドライな感じにも繋がったのかなぁと。
勝手ながら私は思ってしまいました。
「知ることで破滅~」と聞いて思い浮かんだのがヘルメスだった。
自分が黄金でかなり嫌いなのはヒカセンがほぼ武力だけの人だと描かれていることだ
他人と心を通じられるのはウクラマトの仕事になった
ヒカセンはただ見て、ウクラマトの兵器になった感じ
ウクラマトが知ろうとしなかった人や出来事はヒカセンにも知ることができない
最初は先達という立場でウクラマトを見守るというスタンスだから受け入れたが、後半はもう疲れたんだ
自分も知りたいのに、なんでいつもウクラマトの知りてぇが優先されたのか
自分が永久人を諦めていないのに、なんで手段を探さずにウクラマトとカフキワの諦めが優先されたのか
7.1からヒカセンがウクラマトから解放されることを願う
ヒカセンの特性を貫通してテンパード化してることからウクラマト黒幕説はあるかもしれない…