あー・・・やっぱナナモさんには生きてて欲しいな。(頭冷やして2日目。)
パッチ2シリーズの完結編は別の機会でまた入れて欲しい。大団円でいいから!不完全燃焼だ・・・失った感がデカすぎる・・・
てかあんな苦しみ方演出せんでもよかろうに・・・胃に来るわ。
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あー・・・やっぱナナモさんには生きてて欲しいな。(頭冷やして2日目。)
パッチ2シリーズの完結編は別の機会でまた入れて欲しい。大団円でいいから!不完全燃焼だ・・・失った感がデカすぎる・・・
てかあんな苦しみ方演出せんでもよかろうに・・・胃に来るわ。
サービス続く限り悪は滅びないけどね。
最終的には光の戦士ありがとうで終わるだろうけど。
て、テレポで逃げないの。。!?
ああ 交戦中はテレポ無理でしたね。
今さっき終えてきました
とりあえず隠しときます。
錬金術の薬の瓶拾った地点で、あー、これは と想像した通りのストーリーが展開されました。
他の方も言ってましたけど、パッチ2シリーズ何も完結してないですよね、これ(だって、エンドロールの最後、終わり じゃなくて つづく でしたし)
あと、取ってつけたような感じで、ウルダハ自由に歩き回れてるし、グランドカンパニーは不滅隊に所属したままだし
ウルダハに家建ってるし、、、
私は基本的にこういうダークなお話が好きじゃないという個人的嗜好もありますが
とりあえず現行の終わり方も酷いもんだと思ったものですが、2シリーズの終わり方はそれを越えたなと思いました。
まぁ、追加ディスクという名でパッチ2シリーズ補完をやってくれるんでしょう
3,4ヶ月おきにパッチくるんだから、イシュガルドだけで次の追加ディスクまで持つわけもないだろうし
当面追加ディスクではイシュガルドストーリーがあって、3,4ヶ月後のパッチ3.1でパッチ2シリーズ補完開始とかでしょうかね
まさか、アニメ艦これの酷さに衝撃を受けたばかりで、こんな衝撃を受けるとは思いもしなかったよ。
お話としては割と好きな感じなんですけど、2、xシリーズの完結編としてはいまいちかも・・・w
特に、やっと行けることになったイシュガルドに、逃亡者としてというのがなんとも( ̄ヘ ̄;
仕方なく3国を出てイシュガルドに向かう、という展開より、3国の状況がある程度落ち着いて、そこにイシュガルドの危機の知らせが来て、光の戦士が先行して救援に行く! みたいな展開にした方がすっきりした気はしますね~
まぁ、ウルダハの話がここで終わらなかったということは、旧版のウルダハ関係のお話を3,0で回収してくれる可能性がある、ということかも知れないのでそこは期待しています!(`・ω・´)
今もう一度ナナモ様と冒険者の会話を見ていたのですが、これってやっぱりナナモ様とロロリトが仕組んだ盛大な王政終焉の為の偽装工作なのでは?と感じて来ました。
疑問に感じたとこを上げると
1つ目:ナナモ様が侍女に頼み事をするのに何故謝る必要があったのか?それだけ重い事を頼んだのか?という点。
だけど、実際に侍女に頼んだのは冒険者を部屋に連れて来ただけ・・・ナナモ様が侍女に冒険者を連れてくるだけの事で謝る必要がどこに合ったのか?
ここで私が考えたのは、ナナモ様はこれから起こる大事を既に知っていた上で頼み事をしていた
→だからあの場面で侍女に謝ったのではないか?ということ
(勿論侍女も知った上でのあの反応
2つ目:何故冒険者にラウバーンを支えるようにワザワザ頼んだのか?
別に王政を終焉するのを宣言するだけならナナモ様もラウバーンを支える事は出来たはず
それをワザワザ冒険者に頼みこむという事は王政が終焉するとともにナナモ様は既に
この世にいないか1時的にラウバーンと疎遠になることを見越しての頼み事だったんじゃないかなと
つまりこの暗殺計画はナナモ様が望んで仕組んだのじゃないかなって言う事です。
ナナモ様は以前から王政が続く事が民にとって負担になっていると感じていた、だからこそ王政を終わらせる事を考えていた。
そしてここでロロリトの思惑が絡んで来て、ロロリトは以前から王政の実権を欲していた。
ナナモ様はこのロロリトの思惑を逆手にとって条件付きで王政の実権を引き渡し、
この壮大な暗殺計画の手助けをロロリトにさせたのではないのかなと思いました。
(つまりナナモ様は今もどこかで生きている?もしくわ仮死状態?
だから最後にロロリトが舌打ちをしたのではないかなーと・・・自分の意に沿わないけどやる事はやったぞ的な
ただ・・・そうなると冒険者や暁を容疑者にする事をナナモ様が仕組んだって事になって矛盾が出来てしまうのですよねー
あれは暁を良く思って無かったテレジアデレジが暴走しての事なのか・・・
まぁまずこの推察が外れてるからなのでしょうけどw
以上、ナナモ様が生きてて欲しいなって言う希望的観測でしたw
まず細かいところ
・イダの仮面割れパリン!痛ーい!と、
ユウギリの顔出し!驚いたかな?は、
どちらも似たような印象で、
効果が薄まっている気がしました。
以下は、ネタバレ的なもの。
・そもそも主人公が最初からパーフェクトなのが、
判断が難しい。「イジメられっ子」じゃないから、
成長が見えにくい。周りの時間経過を見て判断するので、
終始チヤホヤされている主人公ではなく、
天狗なアルフィノの反省などに、関心が行っちゃうような。
・不条理と、お約束のバランスの話は、
日頃見なれた、予定調和なハ○ウッド映画と、
常にケンカしているイメージですかね。
子供、ペット、老人は助かるとか、
メインキャストは最後まで死なないという縛り。
でも、良く考えてみると、
旧14や、FF13-2でも思ったのですが、
「死を扱う」暗い展開は、米国の911、
東北の311前なら通用しそうという話。
今は、現実の方にリアルな不幸を意識する人が、
この時より前に比べると、増えているような気がして、
なかなか心の奥から喜べない部分があるかもですね。
とは言え、死が身近に感じるようになると、
「遊びであるゲームにまで、これ?」と思うか、
「なんか、死んで、より現実的に近づいた」と思うか。
最後は、それを受け入れての、
「好み」なのかなぁと思いました。
面白かったです。
とりあえず。
いろいろな意見あると思いますが、とりあえず、これを言いたい。
MMOの性質上大がかりな展開にはしにくいと思いますし、S1のラストだからS2に向けて一気に物語を動かしていくぞ!続きも面白くするぞ!っていう意気込みを感じました。
昔のFFは街が丸々壊れてなくなったり、重要な人物が脱落していったり、と思ったら生きてたり、世界が崩壊したり、主人公の自我が崩壊したり、いろいろありましたものね。
何も解決していない。
そう思います。
でも、別にいいです。
解決するべくしてしてほしい。
解決するならだけど。
それこそご都合主義でサクッと仲良くなってほしくない。
グリダニアにもリムサにも、問題があるし。
どの国も、元々他国と同盟を組む事すら渋っていたし、今は分からないけど、かつてはそういう連中が多かったわけだし。
それを表面上でも乗り越えたから、新生エオルゼアなんて言ってたわけだし。
事件の真相もいろいろな伏線になっているようで解析班が楽しめそうですし、今後の展開も気になりますね。
意見を言うなら、2点だけ。
まず、ちょっと光の戦士がボンクラすぎるんじゃないかな・・・。
あっさり罠にかかるし、人を信じすぎるし・・・。
捕まるのはいい。Lv50の兵士に囲まれたらソロじゃ厳しいだろう。
モードゥナにも手練れはいるのだから、銅刃団やCBにもいるでしょう。
でももう少し観察力とか、推理力とか、危機察知能力とか、あってもいいんじゃないかな?
それを踏まえて、敵が動いてくれればいいわけで。
それと、パッチ毎のストーリー。
もう少し進んでもいい気がします。
プロットが決まっているなら、たとえばラムウの回のパッチで、シヴァの前の前くらいまでクエスト進んでおくとか。
次の蛮神がもうすぐそこ…というところで終わるとか。
今は、ラムウ何とかなったね、よかったね。やっぱ冒険者頼れるわ。サンキュー。つづく。
って感じなので、もう少しどうなるのかな感を出してもいいというか。
あとは、あれじゃないかな。
この展開嫌だなっていう人は、不滅隊なんじゃないかな。
ウルダハが敵役になったことが不満なんじゃないかな。
やっぱり黒渦団は最高ってことじゃないかな。
twitterとかで他のプレイヤーの感想を拝見させて気づかされたのですが
世界を救う光の戦士や凄腕の冒険者として付き合っていたミンフィリアや各国代表とは違い
オルシュファンだけが肩書きや立場ではなくプレイヤーを一人の友人として扱ってくれているんですよね。(最初の出会いは冒険者としてだけど)
最初の印象はよくいるNPC、ストーリーでプレイヤーがクルザスで活動するために開発が設定した
都合のいいNPC程度にしか思っていませんでした。
パッチ2.4の氷結の幻想で他のNPCとの差別化でイロモノキャラとしてさらに色濃く個性を出していましたが
それでもそういうネタ的な人物としか見ていませんでした。
ただ今回のパッチで彼の印象がガラっと変わったのは言うまでもありません。
某神話御殿のお方は世の中は 利用するもの されるもの しかいないと仰ってましたが
彼だけはそういうの抜きで付き合ってくれる素敵な人物だと気づかせてもらいました。
もしFF14キャラ人気投票があるのであればかわいいナナモ様でもなく、エオルゼアを救おうとするミンフィリアでもなく、
プレイヤーと一人の友人として付き合ってくれる彼に一票を入れたいと思いますw
そういえば、ストーリーとは関係ないけど謎があります。
女王陛下に謁見する際、冒険者は武器を所持していませんね。当然です。
話の流れからして、どこかにあらかじめ置いておくことはできなそうですから、預けたのでしょう。
で、そのまま騒動に巻き込まれたので、光の戦士なのに何もできなかったというのにも一応理由はつけられます。
(それでもモンクならなんとかできそうですが。)
問題はそのあと。脱出直後から武器を所持してるんですよね。
あれ、どこから持ってきたのでしょう。謎です。気になって仕事中も眠れません。
話は変わって「決着感」について個人の感想。
まず、ラスボスがいないこと。
一応、防衛戦のヴィシャップがいますが、ドラゴン族全体からみると一兵卒に過ぎず、なにしろ防衛戦なのでラスボス感がありません。
ラスボスには自分から攻めていかないと!
明確なラスボスを立てないことで、なんかモヤモヤが残りました。
そしてエンドロール最後の「つづく」。
拡張パックに誘導したいのはわかりますが、一応終わらないと。
HappyEndでもNormalEndでもBadEndでもいいから、とにかくEndじゃないと。
プラエトリウムの時は、バージョン2として確かに続いていたのでまだいいですが、
今回はバージョン2の最後なので、はっきり「つづく」と言っちゃうのはどうかと思いました。
同じ続くでも「冒険はつづく...」みたいな感じならまだよかったのですが。
伏線はいろいろ残しても、連載打ち切り感でもいいから、一応終わってほしかったです。
ユウギリの素顔を見てちょっと驚くシーンがありますが、
3.0ではそれでも何事もなかったかのように、キャラクターとしてアウラが使えるのかな?
3.0が出てからアウラにした後に今回のクエストをやったら
アウラがアウラを見て驚くシーンがあるのかな?
という、わりとどうでもいい感想でした。
色々言いたいことはあるけども政治劇をやるのかファンタジーをやるのか
どっちかはっきりして欲しかったなぁと思いました。
昔からオウガシリーズが好きなので種族争い・政治劇どんとこい!なんですが
蛮神やら帝国やらアシエンやらドラゴン族との争いやらとごちゃまぜで
新生編完結!といっても本当に新生編として完結してたのはバハムートだったような…
今回のメインストーリーは中盤頃でやるべき話だったのでは、と思います。:(
まさかの・・・・・・・・展開にしそうだなと思ってはいましたが、私の期待以上でした。
イシュガルドへのストーリーに向けてのシナリオのはずなので、今後も楽しみにします。
白魔道士でのメインクエスト参戦でした。
あの時、エスナも使わず、おまけに劇毒薬まで常に持ち歩いていましたので・・・・
疑われてもしかたないか・・・・・・
イシュガルドで再会しましょ~ かな?
最近サイト巡りをしてFF14 希望の灯火の広告を見るたびに思うこと
「新生編、ついに完結。」
こんなモヤモヤした終わり?で「完結」と言っていいの?と思ってしまう
個人的には魔導城以降のストーリーは全てイシュガルドへのプロローグにすぎなかったのかな?って感じですね。
本来なら魔導城までのストーリーを濃くしてそこで終わってからの追加ディスクってのが理想だったとは思いますが…
新生の始まりからしてそう出来なかったのかもしれませんね…
とにかくひたすらプレイヤーキャラが流され続けてここまで来たなという印象が強いですね……
蛮神バハムートを何度も倒したPC(そうでない人も居るんでしょうが……)を銅刃団数人で拘束できたり、
「何でだよ!」って感じでフラストレーションが蓄積されただけの回だったなという印象です。
追ってくる敵手を迎撃するかを自分で選択して、HP0になった時点でイベントを進めるとか、
実質的に一本道でも「選択した」感じを出すことはできると思うんですが……
敵をもうちょっと殴れたらこっちとしても多少スッキリ感はあったのでは。
テレジ・アデレジを排除して、ひとまず三国は落ち着いて、次はイシュガルド……ではダメだったのかなあ。
大多数の光の戦士は、ウルダハの人間全滅させてドマの人たちに入れ替えたらいんじゃねって思ってるのでは……w
そういうシナリオなら僕は手伝っちゃうなw 実にダークな展開でしょ。
光の戦士って銅刃団ごときに後ろ手に縛られてたにしても押されただけで床に転がるような強さなの?
そもそもなんで無抵抗?
今までの描写からして1人であそこにいる敵兵蹴散らせるくらいの超人なんじゃないの?
そんなに三国兵やクリスタルブレイブが強いのなら自分達で蛮神その他倒せばいいんじゃないの?
これもロウェナの言うおだてられて利用されてただけって事なのか?
昨日の夜一気に進めましたが
自キャラの扱いとララフェル達の声(しっかりちゃっかり事務なタタルさんにしては幼過ぎるしピピンやユユハセは渋過ぎるw)に違和感。
他の主要キャラ達はどうせみんな生きてるだろうしなんとも。
拡張の舞台がイシュガルドという事で
(付き合いが長くなるであろう)オルシュファンだけだよイイ奴は・・・と思わせたのだけは成功なのかな。
久しぶりだな、英雄殿!
急いでいるんだろう? 乗りな!
ところでさ、ブレモンデさんのことなんだ。あきらかにホライズン方面へ移動したのにドライボーン方面からブラックブラッシュへ「戻って」くるのはどうゆう経路だったのか気になっているんだけど気にならなかった?
あと、事件が起きてそう時間がたっていないであろうところ妹に何かしらの情報がいっているのがどうなんだろうと思うけど、これ、回収してくれるのでしょうか。もやもや。
いまストーリー終わりました。
スタッフの皆さんはぽ疲れ様でした。
でも残念ながら、内容には大変不満でした。
申し訳ないのですが。
理由は唯一つ、ダーク云々ではなく、「何も終わっていない」ことです。
拡張ディスクに向けて、急展開するのも、次の話に向けて謎を残すのもありだとは思います。
イシュガルドやアシエンに関してはいいでしょう、でも、なにもかも投げっぱなしなのはダメです。
オンラインゲームには終わりはないといいます。
でもそれは裏を返せば、プレイヤーは「いつ終わってもいい」ということです。
この展開を楽しめた方も多くいると思います。
でもそれは「この先も続けていく」からです。
もし2.0でこのゲームが終わるとしたらどうでしょう?
納得できますか? 多分できるひとはいないでしょう。
これに対し、「辞めるのは勝手」「また戻ってくればいい」という意見もあるでしょう。
でも就職や、家庭の事情、もしくは遊戯環境の問題で、2.0までは楽しもう、という方もいると思います。
そういう人たちのことを考えて作られていません。
ユーザーのことを全く考えていません。
アルフィノと同じです。 自分たちの中での自己満足です。
アルフィノは気づき、やり直すことを決めていました。 スタッフにも同様に考え直してほしいです。
ダークファンタジーってのはイイ奴ほど危ないんだ
割とどうでもいいんですがマウントさんを弄りたいので気になってることをひとつ。今回登場した檜山ことピピン少闘将、デューンフォークですよね。
でもあの名前、女性のものでは…? 銅刃団の良心フフルパくんや腹黒の代名詞ロロリトなど、デューンフォーク男性は
AAB-CCBでBは二音節なので名前は4、5文字になる筈。これはラウバーン局長はナナモ様では飽きたらず自分の養子にも
女性名をつけて育てる超弩級のロ○コンっていう解釈でいいのでしょうか!
私がメインクエを見て思った事は
・砂蠍衆の大将の舌打ちから推察して連中は「やった」のではなく「やらされた」存在であり、筋書きを作った黒幕が裏にいる可能性がある、あの侍女はどこかの間者(スパイ)兼ちゃんと実行するかを見張る役割に思えた
・ラウバーンが生かされていることから、石の家の連中も捕まって生かされている可能性がある
・今回の事でアルフィノの頭も少しは冷え、思いあがる事もないだろうと言う事
・ユウギリの素顔のお披露目がお粗末であった事、そのあたりは主人公(プレイヤー)の超える力(過去を見る力)であってもよかったはず
と言ったところですね
もうさんざん出ていますけど、曲がりなりにもですよ?
いままでエオルゼアの数々の危難を払いのけてきた冒険者(英雄)がですよ?
たかだか4~8人の冒険者選抜隊を率いて、プラエトリウムではアルテマウエポンを退けてガイウスの野望を阻止し、
善王モグル・モグ・真リヴァイアサン・真ラムウ・真シヴァを退け、スノークロークや黙約の塔を攻略し、
アシエン・ナプレリアスを退け、イシュガルドをドラゴンから守り抜いた冒険者(英雄)がですよ?
ただの兵士数人に捕らえられて縛られちゃうなんて、無理があるんじゃないでしょうかあ?
あの兵士どんだけ強いんですか?
毎回思いますがエオルゼアを救ったはずの冒険者の扱いが雑です。
正直今後このようなシナリオが続くと思うと・・・^^;
メインクエ終了後数日プレイしての感想です。
視聴者が受動的なドラマや映画なら、例え悲惨なエンディングでクリフハンガーされても、内容が
ドラマチックであれば、次回作を期待して待つだけで良いです。
しかし、定期的にプレイヤーがINしてデイリークエとかイベントとか能動的な行為が発生するMMOで
このパターンやるんだったら、もっと厳密で明確な設定や演出や伏線を用意する必要があると思います。
次のシナリオまで2ヶ月以上あるのに、ストーリーブツ切り未解決課題山積みの上、犯罪者扱いの世界で
それ以前の世界である英雄ありきの全体的な設定やゴールドソーサーやらエッグハント等のお気楽設定との
違和感をINするたびに感じさせれられてしまいます。主要NPCの台詞変更だけじゃ全然不足。
新生編・ついに完結って大々的に宣伝してるんだし、クリフハンガーするならせめて
半沢直樹(冒険者)が数々の障害を乗り越えた先に大和田常務(ラスボス的な奴)やっと倒して
溜飲もスッキリ下がってさらに昇進確定(万事解決英雄万歳!)と思って喜んでる矢先に
頭取(アシエンとかに乗っ取られた何者)から「きみ暴れすぎてうざいから外部子会社(イシュガルド)へ追放ね!」
とかって感じで一旦風呂敷たたんで新たな風呂敷広げて欲しかった。
プレイヤーが興ざめしてこれ以上フレリストが黒くなっていくのは見たくない・・・
シナリオに関しては、1.0→2.0のシナリオ自体の引き継ぎ要素は無かった方が面白かったんだろうと思っています。
無駄に固有名詞を持つNPCが多く存在していたため、整理したかったのだとは思いますが、死んだ表現が出てこないので、
このスレッド等のユーザ反応を見てからNPCを復活するかどうかを考えているんだとか勘ぐってしまいます。
少し残念
死ぬために用意されたポっと出てきたムーンブリダとそんなに親しくないのに
必要以上に悲しがってる暁のみなさん・・・(しらじらしい・・・)
こんなこと前にもありましたね
ふっちちゃんが仲間になって、砂の家襲撃で死んだ時も
仲間になったのにすぐ殺されました。
悲しみを表現するために、「殺されるためのキャラ」が今後も出てくるなら
ポっと出てきたルキアもアイメリクさんもいつか死にそうな気がしてきました。
どうせみんな死ぬなら、みんな死ねばいいし、この際だから暁のみんなも死んでほしい。
でもこれだけは言いたい。
ウルダハの騒乱だけじゃなくて、3国ごとに用意されたストーリーなら納得できます。
たとえば、リムサロミンサスタートなら、海賊の氾濫で提督が暗殺されて犯人にされる主人公
グリダニアスタートなら、密猟者に暗殺されるカヌエさまの犯人として追われる主人公
どうしてウルダハスタートの人だけ、不愉快な気持ちにならないといけないのでしょうか?
追われてならず者としてイシュガルドに旅立つ設定が必要だったとしても、そこに至るストーリーは凝ってほしかったです。
今までの新生エオルゼアのまとめなら、3国スタート3国ラストくらい用意してほしかったですね
残念です。
ところどころ唐突感や違和感のある流れも、ファミコンのドット絵だったら合ってたなと思います。
なんかマンガが実写化されたときの違和感。
アクションやカット割り、カメラ演出をもっと大胆にしてマンガっぽい演出にしたほうが、こういうシナリオには合ってるんじゃないかな。
ナナモの役者が妊娠、結婚だってね。
現実では幸せみたい。
個人敵にはこの展開にするなら、エンディングではなく、次のディスクの最初に持ってきてほしかったです。
たとえば
ナナモ様は冒険者の活躍をみて、女王として気を取り直す。
それにクリスタルブレイブは大活躍(アルフィノ大満足)
付属的に3都市も蛮族と一時的にですが和解。
なんか一杯まだまだ問題残っているけど、今後も皆で頑張ろう!と結んでおいて。
拡張ディスクの開始は何故か牢屋からスタート
とりあえず救出してもらい、追憶する形でクエストを消化し、今回のエンディングまでの状況に持っていく。
その上で、犯罪者である間は行動に制限を付けて、三都市に入るのに偽造した通行証が必要で、デイリーか、ロールレ等で集めさせれば。
新規加入者との間の開きを少しでも減らせられると思いました。
まあもう今更いっても仕方ないですけど。
考察を色々思案してみたものの、長くなるので結論だけ…。
「【光の戦士】といっても所詮はただの人であり、別に特別めちゃくちゃ強い!ってわけでもないから勘違いするなよ」
っていう運営のメッセージなんじゃないかな…と思いました。
蛮神にしたって、海雄旅団がタイタンやリヴァイアサンを討滅してますし、ガルーダにしたって過去一度も召喚されてないなんてことも無いでしょうから、どこかの傭兵団に依頼して討伐してたと思うんですよね。
そう考えると別に蛮神は厄介だけど、特別強い存在でもないんじゃないかなって思うわけです。
蛮神に関しては、「各国家でも対応はできなくはないけどめんどくさい。暁が登場してからは暁が勝手にやってくれるから全部任せた!」という感じなのではないでしょうかね。
そう考えると別に国家全兵力投入すれば今まで光の戦士がこなしてきた数々の偉業(笑)も別に何とかなったけど、全兵力投入にはリスクがあるし冒険者(笑)が勝手にやってくれるから任せてた、
という姿勢にも納得がいきます。
要するに開発側の認識としては、「光の戦士=使い捨ての駒」であり、別に君らは強くないよ?ってこと何じゃないかなぁ…とか考えてしまったわけですね。
他にもおっしゃっている方がいらっしゃいますが捕まるシーンでは強制戦闘を入れても良かったと思います。
無限沸きで弓や魔法系の兵士有りで戦えるけどジリ貧になって最後は絶対負けるという感じで。
これなら無抵抗になって捕まる、ということも出来るし、抵抗するだけ抵抗して捕まる、ということもできるので同じ展開になるにせよ、ユーザー側が選択した気分になると思うので。
ストーリー全体に対しては、王道でもあるし、これまでの伏線もけっこう回収されはじめていたので悪くなかったと思います。
特にイルベルトあたりは、怪しいままで引っ張ってここに来ての迫力あるラウバーンと戦闘と壮絶なゲス顔で印象が強くなったのではないかな、と。
あとはアルフィノが反省したシーンは良かったですね!
今後の成長に期待できそうな感じでした。
・追記
旧版で語られていたララフェルのデューンフォークは、毒蛇と毒蠍が多い環境でも生きていけるように幼い頃からハーブティーに毒を少量混ぜて毎日飲み、耐性をつけている、という設定がありましたね・・・。
ナナモ様はデューンフォークだったはずですからこの設定が活きてくるのかな?
打ちきりマンガでございましょうか。
13話くらいのアニメでしたら、こういうものも結構でしょう。背伸びしたい方には、面白いと思い込みたくなる部類のものでございます。
ええと、これで隠せるのかな?
今回の展開に最終章と銘打ち、それでプレイヤーがついてくると判断なされたことに驚きを隠せませんけれども、海外の評価を気にしてのストーリー展開なのかなとは察します。ただ少なくとも、私の方に向けた作品ではないのだなと判断できました。しかしこれは、プレイヤーの存在するゲームなのです。
「新生」のサービスインから2年、あるいは旧からでしたら、4年半。
“プレイを続けた結果、そしてみんなは死にました。これが最終章です”
ああ、プレイを続けていて良かった……って思います?
例えるならば“2011年から「新生」の開発が始まり、2013年にカットオーバー。
でもプレイヤーは、誰も戻ってこなかった。
「かーっ、現実は厳しい、これがおもしろい! 開発してよかった!」”
……思いませんよね?
実際には大勢の冒険者がエオルゼアに戻ってきて、賑わい、しかも喜ぶ。その様子があってこそ、開発に携わってよかったと思うのではないでしょうか。
そうそう、イベントシーンはすばらしいものでした。
こういう見せ方なら、こうなりますよねと伝わってくる、丁寧な作り。
この点は、さすがファイナルファンタジーと唸るものでございました。
まぁ、聡明な開発陣さまであられましょうから、この流れは想定済みで、予想通りなんでしょうけど
まぁ、一番気になるのは、どう考えてもプレイヤーキャラが冒険者ならぬ傍観者すぎて
感情移入しにくい、かといってオフゲーみたいに完全に他人で客観的に物語を楽しむという作りにもなりきれてないという感じを受けます。
傍観者どころか、最後は逃亡者になってしまいましたね
次の逃亡の舞台はイシュガルド! その次の逃亡の舞台はどこでしょう、帝国でしょうか?
パッチ2シリーズこれにて完結と言われて出されたのがこの内容だったのでオイオイって人も多いんじゃないかなぁ
なんというかもう氷の巫女あたりで、すでにパッチ2シリーズ完結させて、そこから先は、あくまでもイシュガルドへの複線の準備
と最初から言っていれば、この終わり方でも、イシュガルド楽しみだなぁ、オイ
と思えたのかもしれないなぁ。
まぁ、イシュガルド編で、このなんともいえないモヤモヤ感を打破してくれるものと信じて待ってます。
唯でさえFATE待ちとかいろいろストレスなのに、メインストーリーでもストレス受けるとは思わなんだ。
普通に面白かったです。
賢者たちカッコ良かったし、生きてて欲しいなーとか色々な想いも巡ったりしてよかったです。
誰しもハッピーエンドを求めているわけではないです。
なんというか、スターウォーズエピソード3を観たあとのような、そんな感じです。 イシュガルドに期待!
ストーリー自体には特に言う事はありませんが、
あれだけの事件があって自分もお尋ね者になってるのに、あまりにも平和すぎて何も変化がないのに違和感があります。
街中で手出しできないのなら、街の外では銅刃団やクリスタルブレイブが襲い掛かってくるとかあってもいいんじゃないかな。
旧14の第七霊災関連のライブイベントみたいな感じでやってほしいですね。
一通り2.55のメインクエストを体験してきました。防衛戦行ってると初見多いのでネタバレしないようにギミック説明もなしで何度も失敗しては解散の連続なのですがヒーラーで行くとギミックわかっていてもこなしには行けず、はがゆくてトラウマになりそうです。
メインクエ最後の事件解決してませんが、このあと調理師クエとかやる人はナナモ様とロロリト殿どうなるんだろうなってそっちのほうがすごく気になりました