-
対応が早いことはいいことだけど、取り下げは悪手な気がする。
確かに件の人の投稿は不適切だったと思うけど、これでコラボ相手をユーザーの声で取り下げてしまった実績ができてしまいました。
今後、PR関連で、運営が委縮しないこと祈るばかりです。
ただ、この騒ぎにおいて一番悪いのは出来上がったコンテンツのコンプライアンスチェックを怠ったスクエニです。
正直コラボ相手はどうでもいい(正直案件よりもコンテンツにコストかけてほしいのが本音なので)。
漫画家側も、スクエニ側も、案件としてお金が発生している公式から発信するコンテンツの、
コンプライアンスチェックが現在全く機能していない体制であることが今回露呈してしまったため、
その点は今後改善してほしいと思っております。
-
性格悪いので、この一連の流れを織り込み済みのコラボだったのでは…と邪推してしまいます。
(炎上をなんとも思ってない人とコラボして炎上で話題にして、頃合いを見て謝罪して丸く収める…みたいな)
もちろんそんなわけないと思いますが、
こんな邪推はしたくないので、
今後は公に出す前にしっかりチェックをしてください…。
-
まずは迅速な対応ありがとうございました。個人的には後書きを削除して漫画のみ再投稿というのが一番妥当かなと思っていたので完全な削除&キャンペーンからの除外が行われた事は意外でした。世間からの反応の大きさと某n様の経歴を鑑みた結果の判断だろうと予想しています。
しかしこれらは“火消し”にはなっても“イメージアップ”には繋がらないということを、運営の皆様方には今一度強く認識していて頂きたいです。
今回の件は間違いなく事前にコラボ先を調査すれば防げた事態でした。そしてなにより、提出された原稿内容を“このゲームのファンも目にする”という前提でチェックしていれば問題の不適切な表現には×をつけることが出来た筈です。
不適切な表現が含まれた問題のあるクリエイターとのコラボは運営の信頼・信用を揺るがし、“ユーザーの意見を取り入れての投稿の削除”は既存ユーザー間に排他的な雰囲気があると新規層に認識される。これ、どちらにせよ“FF14のPR”としてはマイナスですよね?
特にオンラインゲームは人と人の関わりが重要です。相手が問題人物であっても該当人物を知らない人から見れば“公式コラボを既存ユーザーが文句を言って消させた”と認識される状況です。消された側に本当に大きな問題があっても、知らない人から見たらどうしてもそう見えてしまいます。そんなオンラインゲーム、誰が始めたいと思うでしょうか?
これらを防ぐにはなによりもコラボ先の入念なチェックが必要です。
どうか今回これを削除して終わり、はい問題終了ではなく、これからのコラボレーション内容につきましても入念なチェックを行っていただきますよう願います。
誰からも嫌われないコラボ先なんてものはこの世にありませんが、炎上しないコラボ先は沢山あります。案件の取り扱いについて今一度しっかりと考え直して頂きたいです。
-
コラボ相手の精査能力というのは企業として最低限の能力だと思っています。
マイナスの印象を抱かれるコラボ相手を起用するという事自体が会社としてお粗末です。
私自身は例の漫画家に対して私は好きでも嫌いでもなく、単に不快な漫画を描く人だなという認識で、正直どうでも良い存在なのですが、彼に案件依頼をした事に関しては「正気かな?」と思いました。
不快系YouTuberの件についてもそうですが、勢いだけを頼りに勇み足でキャンペーンをやるのは、今後控えた方がよろしいかと。
-
今回問題になったのって氏を起用するにあたってのリサーチ力と(主に)後書きの内容を公式として問題ないと判断したチェック体制だと思ってるので企画から外して終わりではなく今一度スクエニとしての体制を見直してもらいたい
でないと今後も同様のことが起きそうだと危惧しています
-
今回の件も含めて10周年を記念して色々なものを公式から出して頂けるのはとてもいいことだとは思うのですが
そのほとんどで何かしらの問題が起こっており毎回モヤッとすることが余りにも多すぎます
特に今回については事前に確認していれば発生しないレベルのことだったと思うので、もう少ししっかりとした確認をして扱って欲しいなと感じました
-
大変難しい判断であったと推察致しますが、迅速なご対応誠にありがとうございました。
他のご利用者さんも仰っている事ではありますが、今回の問題はぬこー様ちゃん氏にあるものではなく、
その起用を決定した公式側の判断、事前の調査不足によるミスマッチングにあるのではないかと思います。
ですので、氏とのコラボを解消する、今後起用しない、というだけでは根本的な問題解決にはならないとも思います。
ユーザーへの開示の有無はともかく、いまいちどご担当者様の間で、再発防止のための意識改革や問題の整理をして頂ければ幸いです。
こういったご意見の類の書き込みに不慣れですので程度が判らず、出過ぎた事ではあるかとも存じますが、何卒ご一考いただきたく存じます。
FF14には、これからも多くの友人が安心して過ごせる場所であって欲しいと願っています。
何卒、宜しくお願い致します。
-
件の作家については私もあまり好きではないですので強めの拒否感があったのも否めませんが、今回あったPR漫画のあとがきも炎上したらFF14をすると炎上の隠れ蓑にするような発言があり(素人でもわかる不適切な発言にがどうしてOKがでた???)と思いました。
ユーザーとしては下がってほっとした反面、公式が一度OKとしてUPしたものを「不適切な表現があった」として下げるのは、今後仕事を請けても「下げられるかもしれない」前例となってしまったので仕事相手としての信頼度は下がってしまったのでとても残念な気持ちもあります。
ほかの方もおっしゃられていますがチェックフローの強化と再発の防止をお願いします。
-
お早い対応ありがとうございます。
思う所は多々ありはしますが、Xでのポストに記載されていた
>また、今後のキャンペーンにあたっては、より一層注意して実施して参ります。
という一文を信じて、今後もFF14を楽しく遊ばせて頂こうと思います。
-
不適切な作品を上げたコラボ作家が1人減っただけで、
コラボ(キャンペーン)自体は続いてますよ?