そうなったら誰もバハに行かなくなるだけではないでしょうか?
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個人的には賛成です。
けれど、今度はバハをクリアするのがほぼ無意味(高難易度コンテンツに挑戦し制覇したという称号的な価値しかなくなる)になり、バハ攻略側からの反対があるでしょう。
なのでアラガン装備にも軍票装備についてる、「装備数○で○○」というプロパティつけるのとかどうでしょう?
バハと対になる物が存在しないゆえの意見だと思うので、バハと同時にクリタワ追加してほしいです。多分クリタワがバハと並び立つコンテンツだと思いますので。
今度のクリタワ装備もバハ装備よりIL低く設定されているだろうし、週に1個という制限があるなら同時追加でも・・・ってそしたら戦記装備とクリタワ装備混ぜて今の倍の早さでILあがるのか・・・(´・ω・`)
誰もバハムートいかなくなるということは無いでしょう。
バハムートのようなコンテンツが好きな人もいれば
そうじゃない人もいる
色んなプレイスタイルがあるからこそのMMORPGだと思います。
せめてバハは前のクリタワ方式ならFCやらLSメンとも行きやすくなるんですけどね。
制限でホントどうにもならない状態ですし。
PT集めるのも時間かかりすぎな現状はどう考えてるんでしょう運営は。
スレッドタイトルがタイトルなだけに様々な意見が飛びかっていますが、いずれの指摘もうなずけてしまうモノであるため、開発陣にとっては耳が痛いスレッドでしょうね。
私は比較的楽しめている方ですが、ここを見てるとFF14の数年後が、ひいては自分の楽しめるゲームがひとつ減るんじゃないかと心配せずにはいられません。
「FF14の年」が「FF14が迷走を引きずった年」にならないことを願うばかりです。
ひとまずILは頭打ちにしてくれた方がいいかなと思います。
2.2まではLV50になったらだいたいIL70の装備を使いIL90の装備を揃えるのが主流でした。
2.2後はIL90の装備を使いIL90~110の装備を取るのが主流です。
2.2前のIL70未満の装備は多少繋ぎに使われましたが
今はDL装備が取りづらいこともあり、
ファーストジョブ以外はLV50になった直後からIL80、90の装備になることもざらにあります。
せっかくILが上がっても装備の有効レベル幅がほぼ変わらないため
活動コンテンツが限られ薄く感じる部分があるのではないでしょうか。
このままILの上限が開放されても今度は有効レベルの下限がIL100あたりになるだけであり
活動する層がそのまま上に推移するだけではないかと思います。
ILがあがるだけだと「また装備集めが1からだ」という思いも発生するため
今後はIL115を上限としてそこまでの密度をあげていってもらいたいです。
付加ステータスはIL90並だが、ダメージカット性能がある・スキル性能が上がるなどの横への広がりを期待です。
哲学がなくなり選んでDL装備を入手することが出来なくなったので、
クラフター産のIL70装備の需要が代わりに増える筈なのですが、
元哲学素材の入手方法が前よりも手間が増えたのか、
めっきり出品されなくなりました。
クラフター産のIL90装備は、まだかなりの高額ですし、
神話辺りでIL90装備よりも必要数を減らした、IL70,80装備辺りを追加出来ないものでしょうか?
DL装備の入手が難しくなったせいか、クリタワもAFやIL50未満のクラフター装備で来る人が増えてきました。
(そう言う私も、一部AFが残っております(´Д⊂)
哲学時代にDL装備を一通り揃えられた人なら良いのですが、
これから始められる新規の方(又は現在レベル上げ中)には、
IDだけで運任せで装備を取ってこいでは、ちょっと気の毒に思います。
前だと、クリタワでIL80狙いながら、哲学集めて先にDL装備(IL70)を揃えるとか出来たのですが...
私は毎日何時間もプレーしてるヘヴィプレーヤー(少なくとも時間的にはヘヴィということ)ですが、このゲームが薄いと思ったことは一度もありません。
特に2.2では時間がかかるコンテンツがたくさん実装されてやることが多いので「これもやらねば、あれもやらねば」と大変です。
私が薄いと感じない理由は私のプレースタイルによるところが大きいと思います。
毎日主にやってるのは、ギルドリーヴ、ベンチャー、蛮族デイリー、ブレフロやクリタワなどIDをいくつか周回、トレハン、ギャザクラ、FATEで錬精、などです。
無理のないペースでこれらをこなすと1日が終わってしまいます。
最近はアニムスもやってたのでなおさら大変でした。アニムスは1ヶ月かけてようやく作り終える所まで来ました。
バトルコンテンツにおいては、バハムート侵攻編どころか未だに極リヴァすら一度も行ったことがありません。
リヴァに行くための準備やメリットと、今やってることの楽しさを天秤にかけると、まだ行く余裕が生じないんです。
2.1前後でもそうでした。9月の早い段階でナイトが50になってましたが、バハムート邂逅編に本格的に着手したのは12月~1月で、それ以外はずっと他クラスのレベル上げをしていました。
このようなプレースタイルの私からすると、アップデートが早いと感じるので新コンテンツについていくので精一杯で、あまり飛ばさないでくれ~というくらいです。
もちろんこのゲームはバトルがメインコンテンツなので、私のようなプレースタイルの人は少ないと思うので、多くの人には違った見え方になると思います。
広くやろうとしたら世界が変わってくるということです。
プレイスタイルの選択肢を増やすことが、ゲームに奥深さを出す方法なのでしょうか?
もちろん、選択肢は多岐にわたって用意されている方が、プレイヤーには面白く感じますが、薄っぺらな感じが残るのは否めませんね。
世界観チームがいろいろと創造しているエオルゼアのバックボーンがゲーム内に反映されていない、プレイヤーに伝わっていないのが原因だと思います。
現状、哲学や神話、戦記など集めて装備やアイテムと交換してもらってますが、なぜ集めているのか覚えてますか?
クエストで誰が何で困ってたか印象に残っているのはいくつありますか?
少なくとも自分はほとんど忘れちゃいました。(笑)
例の女史達は昼夜を問わず神話や戦記を集めて、もうお店の中は大変な事になっているに違いありません!
プレイヤーに世界観の矛盾や疑問を投げかけられてから、答えるのではなくてもっと納得のいく理由と動機付けがあれば内容にも深みが出てくるのだと思います。
2.1のメインクエでNPCが、冒険者が古代の石集めに夢中になってギルドオーターをやってくれないと
プレイヤーに対する皮肉みたいなこといってましたが、そういうゲームにしてるのはドコの誰でしょうか。