カードについてはせめて1枚返してもらえませんかね。
これでどうでしょう。
・スリーブドローを2スタックのチャージアクションにする。初期スタック2、最大スタック2。リキャスト90秒。
シンボル集めを補助しすぎるとシンボルの意味がなくなる気はしますが、最低1つは自力で揃える、くらいなら許容範囲かと。
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カードについてはせめて1枚返してもらえませんかね。
これでどうでしょう。
・スリーブドローを2スタックのチャージアクションにする。初期スタック2、最大スタック2。リキャスト90秒。
シンボル集めを補助しすぎるとシンボルの意味がなくなる気はしますが、最低1つは自力で揃える、くらいなら許容範囲かと。
私の案を引用してくださってありがとうございます。
自分でその案を出しておいて何ですが、「ゼロベースで占星術とは何か」という点は一旦度外視して、「FF14プレイヤーにとって一番受け入れられる占星術とは何か」を重点に置いて考えると、最適解が「六芒星」だと感じています。
https://blog-imgs-131.fc2.com/d/e/l/...7084944c4f.png
某占星術師宅にあるアレですね。
漆黒のストーリーでも重要なシーンで描かれています。
元々、天球儀がぐるぐる回る案というのも六芒星の周囲を太陽と月が回って、
・太陽が下からスタートして、氷・風・炎を通過すると各アルカナが使用可 2分に1周
・月が上からスタートして、雷・土・水を通過すると各アルカナが使用可 1分に1周
・太陽と月が重なると「皆既日蝕(トータル・エクリプス)」が使用可
・太陽と月が丁度反対側にあると「皆既月蝕(ルナ・エクリプス)」が使用可
・アビリティ案に関してはこちら イメージ的には全てのアルカナがアーサリースターのように成長する
太陽と月をぐるぐる頭の中で回していたら、ちょうどライブコンポジットで撮影された星を見て、天球儀回せばよくね?と思い、以前はレヴェヴァ師匠の二つ名も合わせて星詠みの案を投稿した次第です。
頭の中で勝手に レヴェヴァ vs ウリエンジェ を展開させている妄想だと思って頂ければ。
これらを考えていると、占星術師だけじゃ終わらないんですよね。
白魔導士はホーリー後の光の粒子から無数のホーリーランスが生まれて、下にいる敵を串刺しにする。刺さった無数のホーリーランスを覚醒したノクト王子のように自身の周囲に展開、そのあと前方に照射して直線範囲攻撃。
学者なら、床ドンした地面に魔法陣を刻んで、陣の中にいる敵に強力な連続ダメージ。最後に魔法陣からフェオ=ウルが這い出てきてプレイヤーを罵倒して帰る。
占星術師はグラビデを放つと重力場が発生して無数の星が落下、シューティングスターで追撃ダメージ。
次期拡張時のヒーラーは、これぐらいの遊び心はあってほしいなと思っています。
ジョブの行動の基軸として大局的な「流れ」感があるのは良いですよね。
星の巡り = 運命の指針(必然)
カード = 行動の指針(偶然)
…と複数の概念にあてはめるならば、星の巡りとカードの両方がジョブに備わっていても良い気はします。
「運命 = 必然 + 偶然」と定義づければ、幅や深さを醸し出せそうです。
XIVは最大火力(数字)出して逃げ切るゲームなのに、何エモい話してんの?と言われるかもしれません。
でも、いきなり末端から思考を始めるのは「発想」という行為において得策ではない。
結論から逆算する垂直思考だけでは、新しいモノは生まれにくい。
数字ありきで考え始めたところで、面白いジョブ構造が組み上がる未来が見えないのです。
(数値バランス調整のアオリで?)ロイヤルロードを手放させられた漆黒の占星術師は、「100%運任せのカードめくり」を生業とするマヌケなジョブになり果てました。
整合性を最重視したミニマムなメカニズム(≒漆黒のジョブ設計の傾向)でもゲームは最低限成立するけど、のめり込むほどの感情の振幅は生み出しにくいんですよね(※個人差はあると思います)。
遊び心とか物語性とかケレン味って、とても大切。
これゲームだからね。仕事じゃなくて。
そういう側面も含めたプレイ体験を、6.0でグレードアップしてくださるものと信じています。
信じたい、信じなきゃ。
紅蓮の占星術師というジョブを想うあまりだろうとは思いますが、今の漆黒の占星術師を気に入っている者としては「マヌケなジョブ」呼ばわりはあんまり気持ちのいいものではないですね…。
フォーラム的にはマイノリティに思えますが、私みたいに漆黒の占星が好きな人も一定数いると思いたいです。
気分を害されたのであれば申し訳ありません。
確かに、公の場に出すにはいささか汚いワードでしたね。
ですが、
・今のジョブ設計に対する、一番正確な感想を述べるとあの言葉になる。
・その言葉の意味を伝えたい相手はあくまでもXIVの開発者であり、プレイヤーではない。
・一度吐いたツバを飲み込むのは卑怯者。
・この発言に関して釈明を試みると、更に毒々しい言葉がこのフォーラムに踊ることになる。
…という点から、発言の訂正は行わないでおきます。
この、妄執でちょっぴりおかしくなっちゃった人間の戯言は、スルーかブラリ追加でお願いいたします。
ごめんね。
作ってる人も人間だから無能とかやめてねって言われてるので開発者に対して言ってるから良いというわけではないのでは。
占星術師のプレイ感が二転三転するのに思うところが無いわけではありませんが、漆黒の占星術師も好きです。
以前がロイヤルロードアーゼマを引くのに躍起になっていた感があり、カードの巡りが悪いとストレスになっていたので、安定的に補助カードを回せる現状は楽しくプレイしています。
6.0で範囲化の大技とかが出たら嬉しいな〜とは思いますが、現状遠隔、シンボルの外れマークだとしても攻撃力アップに貢献出来るので、以前の範囲化カードが出たのにビエルゴしか出ない!とかよりは現状の総アーゼマの方がストレスがないかなと思います。
私がやりたいのはランダム性に振り回されるギャンブル性の高いヒラより、運により若干の幅はあっても安定的に味方に貢献出来る補助型バッファーヒラだなぁ、という感想でした。
占星に限った話じゃないけど、俺たちはテスターでもおもちゃでもない。
例えば赤魔道士が普通にスキル回ししていたらMPが枯渇するだとか、
ドローしてから待機を挟まないと開幕にディヴィネーションを撃てないだとか、
そういう「触ったらわかるでしょ」という不満点、
或いは一度仕様自体をガラッと変えたスリーヴドローをまた大きく仕様を変える調整に関しては、
率直に言って「馬鹿にしてるのか」という感想を抱いてしまいます。
ましてやFFという看板を背負っている以上、過去作の○○(ジョブ)が好きだからーという理由で
そのジョブを触っている人も居るはずなのに、杜撰な調整をされたら。
周り見てても「これなら占星触ってみようかな」と思えるよう敷居が低くなってるようなので、
今回の調整がカジュアル層とコア層のギャップを埋めるものだとしたら理解は出来ますが、
事前の説明がなかったことを含めやはり納得がいきません。
(「~~納得がいきません。」の補足
個人的な意見で言えば戻して欲しいけど、
本文の趣旨としては「戻せ」というわけではなく、大幅な調整を予告もなく行い、
プレイヤーを引っ掻き回すのは運営の対応として正しいものなのか、という疑問です)
既に行われた調整に関しては仕方ないと思いますが、今度のジョブ調整に関して、
プレイヤーに「テスター(あるいはおもちゃ)扱いされている」と思わせるような調整はやめていただきたいです。
(勿論そういうつもりがあってしたのではない、と信じていますが)
フォーラム上では5.3の変更はすごく反対意見が多いですが
そもそもずっとスリーヴドローの簡略化を求めてきたのはプレイヤー自身ですし
フォーラムでも5chでも圧倒的でした
そして各種5chやまとめサイトでも今回の調整によって占星を触りやすくなったと評判もいいです
新規参入が無ければ衰退するだけですからね
今回の調整はすばらしい変更であったと支持します
ちなみに5.Xのカード仕様についてはまったく面白いとは思いませんけど