今あるコンテンツの流用でも簡単なpvp作れそうですよね
全部で3試合、順番にジャンピングアスレチックでレース、フンガー、三昧をやっていき、最後の一人になったら優勝
タイトルは光のguys
Printable View
今あるコンテンツの流用でも簡単なpvp作れそうですよね
全部で3試合、順番にジャンピングアスレチックでレース、フンガー、三昧をやっていき、最後の一人になったら優勝
タイトルは光のguys
私の持論ですが、『何かを新しく始めるために、自力で勉強したり練習出来ること』はそれ自体が才能だと思っています。ルールを先に理解してから参加することが出来る人はある種才能がある人だと思います。
公園で草野球をするのに、最初からルールを覚えてくる必要はないように、ボールを投げてバットを振る楽しさを味わってから、ルールを知っていくでもいいと思うのです。
導線的な分かりやすさと、もっとカジュアルにPvPの楽しさが伝わるのが、流行るための入口にはあるのかもしれませんね。
『流行らせる』ための入口には『ルール無視の動物園』みたいな戦場があってもいいと思います。ただし、おっしゃる通り『ルールの元で、試合がしたい人達の戦場』が動物園になるのは避けなければいけないと思います。
そうしないと、『試合がしたい人達』が抜けていき、層が薄くなっていきますからね。
今って、ガチ勢もカジュアル勢も初心者も初見も全て同じ戦場に放り込まれている、これがハードルの高さになっているのかな?と。
例えば、フロントラインにも30〜60分に一度だけ開戦され、勝ち数に一切カウントされない雰囲気を味わいたい人向けの戦場があってもいいんじゃないかな?と思います。(足りない分はCPUで補充するなりでも)
まぁ、そうすると『初心者はそっちで勉強してこい』ってハードルがうまれる形になるかもしれませんが、裾野を広くするためには、ある程度カジュアルさも出さなければ難しいと思うので、その先は受け入れる側の既存プレイヤーの意識の話かな、と。
既存プレイヤーがそんなんだから流行らないんんだと思います。
「ルールがわかってなくても~動物園みたいなな~」なんて誰も言ってません、どこからそんな話が出てきたのでしょうか…
「ルールを分かっていません」という人に「調べてから来い」と一蹴するのではなく「〇〇というサイトを見ると分かりやすいよ」とか「〇〇というキーワードで検索すると良いよ」など
自分で調べるきっかけを助言する事は簡単にできるはずです。
そこからどう行動するかは、その方次第ですが
少なくとも一蹴して追い返すよりは100倍マシでしょう。
LSやウルブズジェイルで聞けばいいと言っているくせに、自分達ではそれをしない。
今のまま既存プレイヤーが興味を持った新規を見下しているようでは、いつまで経っても過疎コンテンツのままでしょう。
FLとRWに限定して個人の経験で語るなら
だいたいPVP全般は遊びながら覚えてました
自分が滅多に触らないジョブのスキルなんて把握できてない、比較的触ってるジョブでも勘違いしてることもある
よほど上まで目指してるわけでもないなら理解度はそんなもんですし、そんなもんでいいとは思ってます
チュートリアルを設けて事前にルールを覚えさせ
実戦の頃には覚えていて当たり前
みたいな風潮になるならむしろ重くて嫌です
PVEの予習して当たり前の文化がある以上は
同じ考えがPVEでも持ち込まれそうで嫌だ
予習大大大嫌いなのです
最低限キャラを操作し、スキルを使うぐらいは誰でもできるゆえに
FLやRWなら多少ルールを知らない人が混ざろうが戦場は普通に回る
遊びながら疑問点があれば自分で調べたり聞いたりじゃだめなんですかね?失敗しつつ試行錯誤するのがPVPの醍醐味と思うところもある
あれこれ言われてるのが、練習の場程度なら特に何もないです
フィーストは知らん
長いので分けました
運営がこまめにメンテしてくれるのかも懸念です
ジョブガイドのメンテが精一杯で
今のPVP公式ページもろくにメンテしてくれてないもの
不慣れなうちに躓いたら二度とやらないと思います。
うおおお!PvP楽しい!って沼に肩まで浸かるまではしっかり育てるのが大事ですよ。1度面白さを知れば自力で工夫すると思います、楽しいが勝ちたいになればもうこちらのもの。
面白さを知る前につまらないって印象が強くなればもう近寄ってこなくなります。
寧ろ上級者ほど気を使って、初心者に楽しんでもらうことを意識する必要があると思います。
それに最近PLLでもPvP項目は読み飛ばされてるような気がするので、運営も宣伝や解説に力を入れて欲しいです。
初心者の参入が無くなればどんどんコアなメンバーが増えていって更に参入が減る悪循環になるので、とにかく初心者に楽しんでもらって定着させることを意識していく必要があるのではないですか。
一昔前は試合終了後に(当時は試合中にチャットが使えたので)不慣れな味方に助言をしたり、その場で助言を求めるプレイヤーも沢山いました。
しかし今ではそう言った助言をする人はほとんどいません。それは何故か。
良かれと思って助言をした相手に通報されでしまうのが怖いから。この一言に尽きます。
コンテンツに申請している目的は個人個人で違うので、最初からアドバイスを求めていない、アドバイスを余計なお世話だと思う人もいるでしょう。
どんなに優しい口調でアドバイスをしてもそれを求めていない人にとってはただの苦痛を伴うテル凸でしかありませんから通報という手段を取る人も少なくないです。
「常識的な範囲の口調、内容でのアドバイス」なら通報されても処罰はされない(はず)ですが、規約違反になるラインがあいまいでありなおかつGMが監獄に送られた理由も教えてくれないようでは処罰されるかもしれないリスクを背負って他人の為にアドバイスする人は少ないのです
処罰が怖くて触れられないので結局はやる気のある新規側から古参にアドバイスを求めてくるのを待つしかないという形になっていると思います。
そしてそれが更に煮詰まった閉塞感を加速させ新規の足を遠のかせている所もあります。
なのでPVPを流行らせ新規を定着させるためには今よりも気軽にアドバイスを求める事が出来る場所(公式で誰でも入れるリアルタイムPVPチャットなど)を開設したらいいのではないかと思います。
今でも外部チャットツールやSNSを利用して初心者向けの活動をしている人もいますが、承認制であったりまずは知り合いになる必要があり参加のハードルが高いです。
公式でそういった場を開設してくれればかなり参加のハードルが下がると思います。