かばうは修正後の今は十分に実用性があります、調整してもレンジ5M延長くらいで十二分です。
レンジの極端な延長は対人時かばうを使用している、または使用されている片方を吹き飛ばして効果を切るなどの駆け引きの消失につながり面白みに欠けゲーム性としては下がります。
また「かばう」はその他自己バフと異なり使用者が自分でバフアイコンをクリックして任意で切ることが出来ません。
被ダメージ肩代わり効果がついている現状ではかけた相手がどう行動するか、どう避けてくれるか分からない以上こちらから距離の調整でオンオフを切り替えられる効果範囲の方が使い勝手は良いです。
上記はレンジの延長部分に関してです、DirectXさんの書かれている肩代わり効果を無くして単純に他者センチネルとした場合も含めた場合の問題点は以下となります。
かばうの効果をセンチネルと同等にした場合CT2分でセンチネルを他者に飛ばせることになります、これだとデバフスイッチの影響も受けませんし、今のかばうの運用方法とは別にSTがMTにかけ続けるスキルになるだけで単純にセンチネルの回数が増えているのと同じになります。
CT3分のセンチネルと同等の効果をCT2分のかばうにつけてしまうとおかしな事になるのでかばうのCTが延長されることになると思いますし、逆にCT調整されなければ完全にバランスブレイクだと思います。
