別スレでも話しましたが、↑に見合った装備もほしいです('∇')
アメコミチックなゼンタイみたいな・・・
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まあ、気とかオーラとかも何だか分からない謎パワーによる産物と考えれば謎パワー繋がりで魔法の仲間と考える事も出来ますが、気とかオーラってドラゴンボールや聖セイヤに見るように肉体的なパワーと言ったイメージによって成ってますよね?
逆に魔法というのは神秘性やインテリジェンスといったイメージによって成っているもので両者のイメージには大きな隔たりがあります。
謎パワー由来というだけで魔法と気を同じカテゴリーに含めるのはちょっと強引かと…
FF6のマッシュはまさに脳筋を絵に描いたようなキャラで、私的にもマッシュは歴代FFシリーズの中で好きなキャラの上位にランクインしてます。けして忘れていたわけではありません。無幻闘舞をはじめて見た時は「これ、なんて無双転生?」って思ったくらいです。
魔法は学問で気は身体操作だと思うんだ……。
朧さんとヘウンリー・バレスが同じ修練の結果同じ物をみにつけたって言ってるようなもんだよね。
コンセプト変更により魔法拳になってしまうことを、開発の格闘担当の方はよしとしてるんでしょうか?
格闘ってもっとストイックに拳でダメージを出す感じだと思っていたのですが。
それが地味だと思うなら、従来のFFシリーズの
地獄の爪>毒
眠りの爪>スリプル
炎の爪>ファイア
氷の爪>ブリザド
といった感じで追撃が入る感じにすれば良かったのではないかと思います。
そこがらしさじゃないのかなぁ。。。
そうすれば赤魔導士を出すこともできるとおもうんですが。
たとえば、シャーレアンでしたっけ?名前失念しましたが新しい国を実装するときに
そこにしかない技術で魔法剣師を実装していくこともできるでしょうに。
ウルダハのどこに魔法拳をする人がいるんでしょうか。
あとづけ設定はちょっと興ざめです。
MPをデフォじゃ消費しないのにMPmaxの恩恵が高い斧とかね
おいといて
効果時間中にMP消費というのなら使いどころを考える、という戦略的な部分も出てくるので悪くは無いと思います。
ここぞ!と言う時の追い込みとか予想外のリンクでヤバイ時、とか
問題は消費量に見合うだけの効果が得られるのか、とやはり散々あがっていますが相手の属性によっては無意味になってしまうのでは?という点でしょうか
そもそも何も考えずに各クラス毎のアクション数に上限なんかつけるからこんなことになるんだよ。。。。。と
アクション上限は決めずに「セット数上限」にすれば良かったんじゃないでしょうか?
限られたセット数のなかで、状況に応じてカスタマイズしていく。そんな修正のほうがまだ楽しめる余地はあるというのに
地味に期待しているのは金剛ですね
金剛+フェザーステップ+ヘイメーカーのスタンの効果によっては状況次第で盾役もこなせそうなきがするので、そこはまぁ楽しみかなぁと
口笛ェ……どうしてこうなった('Д')